エクセディ、6/11(木)より開催の「ロボットテクノロジージャパン2026」に初出展 導入実績多数の次世代AMR「Neibo」で現場の自動化を提案
株式会社エクセディは、2026年6月11日から開催される「ロボットテクノロジージャパン2026」に初出展し、自律走行搬送ロボット「Neibo」を展示します。
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- 📰 発表: 2026年6月1日 17:28
- 🔍 収集: 2026年6月1日 08:35
- 🤖 AI分析完了: 2026年6月1日 08:37(収集から2分後)
株式会社エクセディは、2026年6月11日から13日まで開催される「ロボットテクノロジージャパン2026」に初出展いたします。本展示会において、エクセディが長年培ってきた駆動系部品の技術を応用し開発した、自律走行搬送ロボット(AMR)「Neibo(ネイボ)」の「パワフルロボット」および「マルチロボット」の2機種を展示いたします。Neiboは、その高い信頼性と柔軟な運用性から、物流倉庫から商業施設まで、多様な現場で導入が進んでおります。今回の展示では、最大1トンを牽引可能な「パワフルロボット」が、様々なタイプの台車と連結した状態を再現し、実際の運用シーンを具体的にイメージしていただく展示構成としました。また、マルチロボットの展示エリアでは、来場者様との対話を通じて、その柔軟な活用の幅を体感いただけます。詳細は公式サイト(https://www.exedy.com/robot/)をご覧ください。
よくある質問
エクセディのロボット事業の強みは?
長年培った駆動系部品の技術と、ノーコードで現場主導の運用が可能なクラウド型システムです。