流通総額24四半期連続成長、年間約250億円ベースへ
デジタルプラスの流通総額が24四半期連続成長を達成。
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- 📰 発表: 2026年4月2日 21:00
- 🔍 収集: 2026年4月2日 13:35
- 🤖 AI分析完了: 2026年4月21日 12:59(収集から455時間23分後)
株式会社デジタルプラス(代表取締役社長:菊池 誠晃、本社:東京都渋谷区、東証グロース市場:証券コード3691)グループが運営するフィンテック事業の流通総額が前四半期対比130%、四半期流通総額63億円を突破し、24四半期連続成長を実現いたしました。

当社グループは、2026年9月期において「月間流通総額35億円」の早期達成を最優先課題とし、フィンテック領域への経営資源の集中を継続しており、デジタルギフト®および資金移動業サービスを中心とした事業基盤の強化を進めております。
その結果、当第2四半期においては、大口案件の獲得および既存取引の拡大により流通総額が大きく伸長し、24四半期連続成長を実現いたしました。特に、新規案件の獲得が進んだことにより、流通の積み上がりに寄与しております。
■株主優待ギフト導入社数110社を突破
また、株主優待ギフトにつきましては、導入企業数が110社を突破し、当社の重要な成長ドライバーとして順調に拡大しております。加えて、当第2四半期においては、「シェア型株主優待」の導入事例も創出され、多くの注目を集めるなど、従来の優待の枠にとどまらない新しい株主還元の形が広がりつつあります。
当社は、株主優待ギフトおよびシェア型株主優待を中長期的な成長ドライバーと位置づけ、2028年における導入企業500社・国内No.1の実現に向けて、さらなる拡大を推進してまいります。
■デジタルフィンテック運営サービスについて
・株主優待ギフト:https://digital-gift.jp/can/shareholder-benefit/
・デジタルウォレット:https://digital-wallet.jp/
・デジタルギフト®:https://digital-gift.jp/
■株式会社デジタルプラス 会社概要

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社名 |
株式会社デジタルプラス |
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代表取締役社長 |
菊池 誠晃 |
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所在地 |
〒151-0062 東京都渋谷区元代々木町30-13 |
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設立年月日 |
2005年7月29日 |
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事業内容 |
フィンテック事業・デジタルマーケティング事業 |
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コーポレートサイト |
■株式会社デジタルフィンテック 会社概要

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社名 |
株式会社デジタルフィンテック |
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代表取締役会長 |
菊池 誠晃 |
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代表取締役社長 |
牧 太郎 |
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所在地 |
〒060-0042 北海道札幌市中央区大通西8-1-8 |
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設立年月日 |
2016年4月20日 |
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事業内容 |
フィンテック事業 |
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第二種資金移動業登録番号 |
北海道財務局長 第00003号 |
【サービスに関するお問い合わせ先】
株式会社デジタルプラス 担当 古瀬
TEL:03-5465-0695 Email:info@digital-plus.co.jp
【当リリースに関するお問い合わせ先】
株式会社デジタルプラス PR担当 諸星
TEL:03-5465-0690 Email:pr@digital-plus.co.jp
よくある質問
デジタルプラスのフィンテック事業の成長要因は何ですか?
大口案件の獲得、既存取引の拡大、そしてデジタルギフト®および資金移動業サービスを中心とした事業基盤の強化が主な要因です。
株主優待ギフトの導入企業数はどのくらいですか?
導入企業数は110社を突破しており、2028年には500社、国内No.1を目指しています。
「シェア型株主優待」とはどのようなサービスですか?
従来の優待の枠にとどまらない新しい株主還元の形であり、具体的な詳細はプレスリリースには記載されていませんが、注目を集めている新しいモデルです。