【イベント情報】6月6日(土)より「帰ってきた都市伝説展」が北千住マルイに凱旋開催!
約8.5万人を動員した人気展覧会が「帰ってきた都市伝説展」として、2026年6月6日から北千住マルイに再び登場。怪談、UMA、UFOなどの都市伝説の歴史を振り返り、今回は「覗くと死ぬ鏡」など30点以上の呪物展示も加わり、さらにパワーアップして開催されます。
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- 📰 発表: 2026年5月18日 21:00
- 🔍 収集: 2026年5月18日 12:31
- 🤖 AI分析完了: 2026年5月18日 12:48(収集から16分後)
昭和48年(1973年)から始まったと言われる第1次オカルトブーム。昭和、平成、令和と、日本のみならず世界を震え上がらしてきた「怪談」「UMA」「UFO」「超常現象」などの都市伝説の歴史を振り返る展覧会が多くの反響により北千住へ舞い戻る。 「帰ってきた都市伝説展」北千住マルイにて開催。 https://hakabanogarou.jp/urban-legend 「帰ってきた都市伝説展」見どころ 怪談・UMA・宇宙人など様々な都市伝説を集め2023年北千住マルイから始まり、池袋・横浜・梅田・佐世保・天王寺で延べ約8.5万人を動員した「都市伝説展」が、北千住マルイに凱旋する!! 前回に引き続き、UMA研究家中沢健氏、談研究家吉田悠軌氏、オカルトコレクター田中俊行氏、怪奇ユニット都市ボーイズら豪華メンバーを制作陣に迎え、怪談や未確認生物、UFO・宇宙人をはじめ、学校の怪談や世界のミステリーなど様々な都市伝説を立体物やパネルを交えて解説。 心霊写真や呪物展示、フォトスポットもボリュームアップし、老若男女様々な方が楽しめる展覧会となっております! そして本展では、相蘇敬介氏、オカルトコレクター田中俊行氏、都市ボーイズはやせやすひろ氏の所蔵する、計30点を超える呪物を展示!!SNSや地上波テレビでも話題を呼んだ特級呪物【覗くと死ぬ鏡】、持ち主に次々と不幸をもたらすとされる【猫の置物】の展示も! 見たくないけど見ちゃうやつ… 呪物をはじめとする立体物展示 テレビ・映画・CM等の特殊造型を行っている株式会社LINK FACTORY代表 相蘇敬介氏製作による、「口裂け女の等身大立像」や、インターネット上で話題となった「『MOMO』の立像」の展示。相蘇敬介氏、オカルトコレクター田中俊行氏、都市ボーイズはやせやすひろ氏の所蔵する、計30点をも超える呪物を展示します。 さらに、きさらぎ駅のホームなど、雰囲気満載のフォトスポットなど見どころ満載。 心霊写真ギャラリー 怪談図書館館長桜井氏が長年取材、収集してきた秘蔵の心霊写真を公開します。 都市伝説の歴史を網羅した比類無き展覧会「帰ってきた都市伝説展」。 是非お楽しみください。 【帰ってきた都市伝説展】 期間 2026年6月6日(土) ~ 6月21日(日) 時間 10:00~19:00(最終入場18:30) 会場 北千住マルイ7階 1010 PARK 所在地 〒120-8501 東京都足立区千住3丁目92 ミルディスI番館 https://www.0101.co.jp/084/ 入場料 大人1,600円(税込) / 小人800円(税込) ※会場にて販売
よくある質問
「帰ってきた都市伝説展」はいつ、どこで開催されますか?
2026年6月6日(土)から6月21日(日)まで、北千住マルイ7階の1010 PARKにて開催されます。
この展覧会の見どころは何ですか?
怪談、UMA、UFOなどの都市伝説の歴史を振り返る展示に加え、今回は30点を超える「呪物」の展示が大きな見どころです。特にSNSで話題の「覗くと死ぬ鏡」も展示されます。また、心霊写真ギャラリーやフォトスポットも充実しています。
入場料はいくらですか?
大人は1,600円(税込)、小人は800円(税込)です。会場でチケットを販売しています。