アプリ内での演習に初対応!旺文社の大学入試向け定番参考書『スクランブル英文法・語法 5th Edition』が「Monoxer(モノグサ)」で提供開始

Key facts

  • アプリ内での演習に初対応!旺文社の大学入試向け定番参考書『スクランブル英文法・語法 5th Edition』が「Monoxer(モノグサ)」で提供開始
  • モノグサ株式会社は、旺文社の大学入試向け参考書『スクランブル英文法・語法 5th Edition』を、学習プラットフォーム「Monoxer」のモノグサマーケットで提供開始した。アプリ内での演習対応は初めてで、AI技術と旺文社のコンテンツを組み合わせ、英文法・語法の反復学習を実現する。
  • Source: PR Times
  • Date: 2026年6月3日

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モノグサ株式会社は、旺文社の大学入試向け参考書『スクランブル英文法・語法 5th Edition』を、学習プラットフォーム「Monoxer」のモノグサマーケットで提供開始した。アプリ内での演習対応は初めてで、AI技術と旺文社のコンテンツを組み合わせ、英文法・語法の反復学習を実現する。

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アプリ内での演習に初対応!旺文社の大学入試向け定番参考書『スクランブル英文法・語法 5th Edition』が「Monoxer(モノグサ)」で提供開始 (2026年6月3日), PR Times
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PR Times
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2026年6月3日
モノグサ株式会社は、旺文社の大学入試向け参考書『スクランブル英文法・語法 5th Edition』を、学習プラットフォーム「Monoxer」のモノグサマーケットで提供開始した。アプリ内での演習対応は初めてで、AI技術と旺文社のコンテンツを組み合わせ、英文法・語法の反復学習を実現する。
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📋 記事の処理履歴

  • 📰 発表: 2026年6月3日 22:00
  • 🔍 収集: 2026年6月3日 13:21
  • 🤖 AI分析完了: 2026年6月7日 00:55(収集から83時間33分後)
モノグサ株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役 竹内 孝太朗、畔柳 圭佑)が提供する記憶のプラットフォーム「Monoxer(モノグサ)」が、教育出版社の株式会社旺文社(東京都新宿区、代表取締役社長 粂川 秀樹)よりライセンスを受け、大学入試向け参考書『スクランブル英文法・語法 5th Edition』を、モノグサマーケットにて提供開始したことをお知らせします。本書のアプリ内での演習対応は初となります。

Monoxerは、学校・塾・予備校など全国の教育機関を中心に活用が広がっている記憶定着をサポートする学習プラットフォームです。アプリ内にある「モノグサマーケット」では、旺文社の『スクランブル英文法・語法 5th Edition』や「英単語ターゲット」シリーズをはじめとした多種多様な教材を購入でき、授業や家庭学習での活用に加え、大学受験や資格試験対策、苦手分野の強化など、一人ひとりの目的に応じた継続学習に活用することができます。

今回提供を開始する『スクランブル英文法・語法 5th Edition』(中尾 孝司 著 宮下 卓也 著)は、長年にわたり多くの高校生・受験生に活用されてきた大学入試向けの英文法・語法問題集です。英文法・語法に加え、語彙、イディオム、会話表現、発音・アクセントまでを含む6分野を網羅し、入試によく出る約1700問を収録。基礎レベルから難関大レベルまで幅広く対応しています。8年ぶりの改訂となる5th Editionでは、最新の入試傾向を踏まえ、全体の約3分の1を新規問題に刷新するなど、内容が大幅にアップデートされています。

モノグサマーケットで提供する教材では、『スクランブル英文法・語法 5th Edition』の内容をもとに、穴埋め問題や選択問題、並べ替え問題など、Monoxer上で継続的に取り組みやすい形式で学習できるよう構成されています。

文法・語法に加え、語彙、イディオム、会話表現、発音・アクセントまで幅広い領域をカバーしており、大学入試に必要な英文法・語法を総合的に学習することができます。

Monoxerでは、学習状況や記憶定着度に応じて、一人ひとりに合わせた復習タイミングや出題内容で継続的に学習を進めることができます。これにより、参考書で学んだ内容を日々の反復学習につなげながら、大学入試に必要な英文法・語法の知識を着実に身につけることができます。

今後も両社の連携を通じて、受験対策や資格試験対策など、さまざまな学習ニーズに対応した教材コンテンツの拡充を進めてまいります。

学習画面見本

■「モノグサ株式会社」について

モノグサ株式会社は、「記憶を日常に。」をミッションとして掲げ、記憶定着のための学習プラットフォーム「Monoxer」の開発・提供をしております。

記憶は、私たち人類の知的活動の根幹を担うものです。

人が何かを認識する時や、判断する時。新しいものを生み出す時や、誰かと交流する時も、そこには自らの中に日々蓄積されてきた記憶という土台が必ず存在し、大きな影響を与えています。一方で「英単語の暗記」のように、記憶することは苦しい活動と捉えられてしまうことが多々あります。その苦しさは、情報が記憶しやすい形に整理されていないことや、記憶定着までの手法や管理が個人の感覚に任されていることに原因がある、と私たちは考えます。

その結果、記憶を無意識に遠ざけるようになってしまい、自らの可能性を形づくる土台をも狭めてしまっているのです。もし、記憶がだれにでも、負荷なく自然に行える活動になったなら、新しい言語を覚えて海外で働くことも、資格をとってなりたい職業に就くことも自由にできます。週末の過ごし方や日常の何気ない会話にすら新たな広がりが生まれることでしょう。

つまり、人の生き方にさまざまな奥行きと選択肢を与えてくれるもの、それが記憶なのです。モノグサは、“記憶をもっと容易に、より日常にすること”を使命とします。すべての人が自らの可能性を最大限に拡げることで、人生をより豊かに、実りあるものにするために。

【会社概要】

会社名 :モノグサ株式会社

設立  :2016年8月10日

代表者 :代表取締役 CEO 竹内 孝太朗

     代表取締役 CTO 畔柳 圭佑

所在地 :〒102-0072 東京都千代田区飯田橋3-8-5 住友不動産飯田橋駅前ビル 7階

事業内容:記憶のプラットフォーム Monoxer の開発と運営

URL  :https://corp.monoxer.com/

■ 旺文社のライセンス展開について

旺文社は学習参考書や語学学習書、辞書、大学受験情報等を手掛ける教育出版社です。書籍出版に留まらず新しい学習体験や価値を提供する一環として、デジタル学習プラットフォームへの教材提供や教育事業者への大学入試情報データの連携を積極的に展開しています。本件ではMonoxer独自のAI技術と旺文社が長年培ってきたコンテンツ力を掛け合わせ、確かな品質の問題で英文法や語法を繰り返し練習し定着へ導く画期的な学習体験を実現しました。

旺文社のライセンスビジネスサイト URL:https://www.obunsha.co.jp/pr/license/

【会社概要】

学ぶ人は、変えてゆく人だ。

目の前にある問題はもちろん、人生の問いや、社会の課題を自ら見つけ、

挑み続けるために、人は学ぶ。

「学び」で、少しずつ世界は変えてゆける。

いつでも、どこでも、誰でも、学ぶことができる世の中へ。

私たちは、学ぶ人をずっと応援し続けます。

旺文社ブランドサイト URL:https://www.obunsha.co.jp/pr/change/

社名: 株式会社 旺文社

代表者: 代表取締役社長 粂川 秀樹

創業: 1931年(昭和6年)10月

本社: 〒162-8680 東京都新宿区横寺町55

TEL: 03-3266-6400

事業内容:教育・情報をメインとした総合出版と事業

URL   :https://www.obunsha.co.jp/

よくある質問

『スクランブル英文法・語法 5th Edition』はどのような教材ですか?

旺文社が発行する大学入試向け英文法・語法問題集で、約1700問を収録。基礎から難関大レベルまで対応し、8年ぶりの改訂で約3分の1が新規問題に刷新されました。

Monoxer(モノグサ)とは何ですか?

モノグサ株式会社が提供する記憶定着をサポートする学習プラットフォームです。学校や塾など全国の教育機関で活用され、AIが学習状況に応じて復習タイミングや出題内容を最適化します。

この教材はどこで購入できますか?

Monoxerアプリ内の「モノグサマーケット」で購入できます。アプリをインストール後、マーケットから『スクランブル英文法・語法 5th Edition』を選択して購入します。

アプリ内での演習対応は今回が初めてですか?

はい、『スクランブル英文法・語法 5th Edition』のアプリ内での演習対応は今回が初めてです。

この提携の目的は何ですか?

両社の連携を通じて、受験対策や資格試験対策など様々な学習ニーズに対応した教材コンテンツの拡充を進めることです。