日本貿易振興機構(ジェトロ)、エンの『ソーシャルインパクト採用プロジェクト』で総合職・プロモーション職で20名以上を一斉公募。

日本貿易振興機構(ジェトロ)は、エン株式会社の『ソーシャルインパクト採用プロジェクト』を通じ、総合職とプロモーション職の2ポジションで計20名以上の人材を一斉公募すると発表しました。応募期間は2026年5月21日から6月17日までで、多様な知見を持つ人材を登用し、世界の経済課題に対応することを目指します。
人事NQ 83/100出典:PR Times

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  • 📰 発表: 2026年5月21日 19:32
  • 🔍 収集: 2026年5月21日 11:01
  • 🤖 AI分析完了: 2026年5月21日 18:43(収集から7時間42分後)
エン株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役会長兼社長:越智通勝)は、2026年5月21日(木)より、日本貿易振興機構(ジェトロ)の『ソーシャルインパクト採用プロジェクト』を開始しました。当社が運営する採用支援サービスを通じ、「総合職」「プロモーション職」を公募します。

貿易・投資促進と開発途上国研究を通じ、日本の経済・社会のさらなる発展に貢献する日本貿易振興機構(ジェトロ)。国内47都道府県と世界70都市以上のネットワークを駆使し、イノベーション創出、農林水産物・食品の輸出促進、中堅・中小企業の海外展開支援などを推進。独立行政法人として官と民の中間に立ち、日本と世界の経済を繋いでいます。

今回公募するのは2ポジション。事業・調査・管理部門でジョブローテーションを重ねながら独自の専門性を高めていく「総合職」。そして、日本産の農林水産物・食品の輸出拡大と海外ブランディングに向け、ジェトロ内の専門組織「JFOODO」にてプロモーション戦略の策定・実施を担う「プロモーション職」。2つの領域であわせて20名以上を一斉公募します。

応募受付期間は2026年5月21日(木)から6月17日(水)まで。『エン転職』『アンビ(AMBI)』にて受付を実施します。

よくある質問

ジェトロの今回の採用プロジェクトで求められる人物像は?

ジェトロのビジョンやミッションに共感し、イノベーション創出や海外市場開拓、地方創生などに関心を持ち、多様なバックグラウンドを持つ人材が求められています。

「総合職」と「プロモーション職」の違いは?

総合職は事業・調査・管理部門をローテーションしながら専門性を高める役割で、プロモーション職は農林水産物等の輸出拡大に向けた戦略策定を担う組織JFOODOでの業務が中心です。

エン株式会社の支援内容はどのようなものですか?

特設ページや広告を通じた告知、求人サイトでの集客に加え、入職から定着まで一貫して支援し、社会課題解決を加速させます。