台湾株価指数先物、5月限は162ポイント安で終了

20日、台北株式市場は154.74ポイント安の40020.82ポイントで取引を終えた。5月限の台湾株価指数先物は162ポイント安の40078ポイントで引け、現物市場に対して57.18ポイントのコンタンゴ(正價差)となった。当日の台湾株の売買代金は9789.23億台湾ドルであった。6月限は265ポイント安の40134ポイントで終了した。
事件NQ 3/100出典:PR Times

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  • 📰 発表: 2026年5月20日 14:55
  • 🔍 収集: 2026年5月20日 15:02(発表から6分後)
  • 🤖 AI分析完了: 2026年5月20日 15:50(収集から48分後)
(中央社台北20日電)台北株式市場は本日、154.74ポイント安の40020.82ポイントで取引を終えた。5月限の台湾株価指数先物は40078ポイントで引け、162ポイントの下落となり、現物市場と比較して57.18ポイントのコンタンゴ(正價差)となった。台湾先物取引所が設定した直近2ヶ月の指数先物契約の寄り付き参考価格は、5月限が40240ポイント、6月限が40399ポイントだった。台湾株式市場は本日、154.74ポイント安の40020.82ポイントで終え、売買代金は9789億2300万台湾ドルだった。5月限台湾株価指数先物は40078ポイントで引け、162ポイント安、出来高は3万3152枚。6月限は40134ポイントで引け、265ポイント安、出来高は4万3976枚だった。実際の終値は台湾先物取引所の発表に準ずる。