5月物の電子先物と金融先物がそろって下落

台北株式市場は上昇したものの、5月電子先物と5月金融先物はともに下落しました。電子先物は逆ざや、金融先物は順ざやで取引を終えました。
その他NQ 0/100出典:PR Times

📋 記事の処理履歴

  • 📰 発表: 2026年5月12日 15:02
  • 🔍 収集: 2026年5月12日 15:32(発表から29分後)
  • 🤖 AI分析完了: 2026年5月13日 05:11(収集から13時間39分後)
中央通信 (中央社台北12日)台北株式市場はきょう108.26ポイント上昇し、4万1898.32ポイントで取引を終えた。5月物の電子先物は18ポイント安の2707.25ポイントで引け、現物との逆ざやは16.56ポイント。5月物の金融先物は63.6ポイント安の2511.4ポイントで引け、現物との順ざやは5.08ポイントだった。 5月物の電子先物は2707.25ポイントで取引を終え、18ポイント下落、出来高は346枚。6月物の電子先物は2738.6ポイントで引け、6.7ポイント上昇、出来高は2枚だった。 電子現物は2723.81ポイントで引け、15.52ポイント上昇した。5月物の電子先物は現物と比べ、16.56ポイントの逆ざやとなった。 5月物の金融先物は2511.4ポイントで取引を終え、63.6ポイント下落、出来高は398枚。6月物の金融先物は2540ポイントで引け、44ポイント下落、出来高は8枚だった。 金融現物は2506.32ポイントで引け、52.83ポイント下落した。5月物の金融先物は現物と比べ、5.08ポイントの順ざやとなった。実際の終値は台湾先物取引所の発表に準じる。1150512 事実とともに立つ選択を。皆さま一人ひとりの支援が、報道の自由を守る力になります。 中央社の「一手新聞」アプリをダウンロードして、最新ニュースをリアルタイムで把握できます。 本サイトの文章、画像、映像・音声は、許可なく転載、公開放送、公開送信、利用することはできません。