【健康経営優良法人】出版社クロスメディア・パブリッシングとクロスメディア・マーケティングが6年連続で「健康経営優良法人」に認定されました

クロスメディアグループが6年連続で「健康経営優良法人2026」に認定されました。
その他NQ 0/100出典:prnews

📋 記事の処理履歴

  • 📰 発表: 2026年3月31日 20:46
  • 🔍 収集: 2026年4月1日 13:39(発表から16時間52分後)
  • 🤖 AI分析完了: 2026年4月22日 08:37(収集から498時間57分後)

クロスメディアグループ株式会社(本社:東京渋谷区 社長:小早川幸一郎)とグループ会社である株式会社クロスメディア・パブリッシング、株式会社クロスメディア・マーケティングの3社が、経済産業省および日本健康会議が共同で認定する「健康経営優良法人2026」に認定されました。今年度で6年連続となります。

クロスメディアグループでは、「あらゆるメディアを通じて人と企業の成長に寄与する事業を行い、社会に新しい価値を提供する」というビジョンのもと、書籍出版による健康知識の提供や疲労回復専用ジム「ZERO GYM」の運営・健康経営の研修やコンサルティングサービスを行っています。

この度、社内外に対して、健康知識と体験の両方を提供する取り組みが評価され、クロスメディアグループ株式会社、株式会社クロスメディア・パブリッシングと株式会社クロスメディア・マーケティングの3社が「健康経営優良法人2026」に認定されました。

クロスメディアグループの健康経営の取り組み

今回の認定につながった主な取り組みをご紹介いたします。

① 疲労回復専用ジム「ZERO GYM」によるプログラム提供
瞑想や自重トレーニングを組み合わせた独自のプログラムを社員に提供し、心身のコンディショニングを支援しています。


② 健康に関する書籍出版

出版事業を通じて最新の健康エビデンスを社会に発信するとともに、社内でもその知見を共有しています。


③ 自社インストラクターによる朝の瞑想・ストレッチと「クロスメディア体操」
専属インストラクターが、毎週火・木曜の朝に15分のマインドフルネス瞑想、水曜には15分の「健康経営ストレッチ」を実施。さらに、参加率向上のためにオリジナル「クロスメディア体操」を制作・導入しました。これらは社員同士の貴重なコミュニケーションの場にもなっています。


④ 働き方とウェルビーイング(委員会活動・リモートワークなど)
部署の枠を超えて活動する「健康促進委員会」を設置。社員が主体的に健康的な組織文化を構築しています。ランチタイムに座学として健康に関するオンラインセミナーを企画し実行。


⑤ 従業員の体力測定とセルフコンディショニング
希望者を対象に「従業員の体力測定」を実施。数値で現状を把握することで、セルフコンディショニングの大切さを伝えています。特に若手社員の間で関心が高まっており、全社的な健康意識の底上げに繋がっています。

健康経営優良法人認定制度とは

地域の健康課題に即した取り組みや日本健康会議が進める健康増進の取り組みをもとに、特に優良な健康経営を実践している大企業や中小企業等の法人を顕彰する制度です。

健康経営優良法人認定制度ポータルサイト:https://kenko-keiei.jp/

▼リンク一覧(クロスメディアグループ)
株式会社クロスメディア・パブリッシング:https://www.cm-publishing.co.jp/
株式会社クロスメディア・マーケティング:https://cm-marketing.jp/
クロスメディアグループ株式会社:https://cm-group.jp/

★クロスメディアグループの日々の取り組みは広報公式サイト「クロスメディアン」にて日々発信しています。

クロスメディアン:https://crossmedian.com/

よくある質問

健康経営優良法人とは何ですか?

地域の健康課題に即した取り組みや日本健康会議が進める健康増進の取り組みをもとに、優良な健康経営を実践している法人を顕彰する制度です。

クロスメディアグループの具体的な取り組みは?

疲労回復ジム「ZERO GYM」の運営、健康関連書籍の出版、朝の瞑想・ストレッチ、健康促進委員会の設置などを行っています。

なぜ6年連続で認定されているのですか?

社内での健康的な組織文化の構築と、その知見を活かした外部へのサービス提供という、一貫した健康経営のサイクルが評価されているためです。