相模原市立博物館イベント「プラネタリウムde双眼鏡体験」ご好評につき第二弾を “南半球の星空バージョン” で 6/27(土)に開催!

Key facts

  • 相模原市立博物館イベント「プラネタリウムde双眼鏡体験」ご好評につき第二弾を “南半球の星空バージョン” で 6/27(土)に開催!
  • 相模原市立博物館は、好評だった「プラネタリウムde双眼鏡体験」の第二弾を「南半球の星空」をテーマに6月27日に開催します。最新プラネタリウムで映し出される星空を双眼鏡でより詳細に観察できるイベントです。
  • Source: PR Times
  • Date: 2026年6月9日

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相模原市立博物館は、好評だった「プラネタリウムde双眼鏡体験」の第二弾を「南半球の星空」をテーマに6月27日に開催します。最新プラネタリウムで映し出される星空を双眼鏡でより詳細に観察できるイベントです。

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相模原市立博物館イベント「プラネタリウムde双眼鏡体験」ご好評につき第二弾を “南半球の星空バージョン” で 6/27(土)に開催! (2026年6月9日), PR Times
Source
PR Times
Date
2026年6月9日
相模原市立博物館は、好評だった「プラネタリウムde双眼鏡体験」の第二弾を「南半球の星空」をテーマに6月27日に開催します。最新プラネタリウムで映し出される星空を双眼鏡でより詳細に観察できるイベントです。

📋 記事の処理履歴

  • 📰 発表: 2026年6月9日 10:00
  • 🔍 収集: 2026年6月9日 10:26(発表から26分後)
  • 🤖 AI分析完了: 2026年6月12日 16:52(収集から78時間25分後)
2025年7月、相模原市立博物館のプラネタリウムは10億個の星を映し出すことができる最新の機器にリニューアルしました。この最新のプラネタリウムが映し出す満天の星を、双眼鏡でより身近に見られるようにとスタートしたのが、当館オリジナルの「プラネタリウムde双眼鏡体験」イベントです。

今年2月の初回開催時には多くの参加者の皆さまに大変ご好評をいただき、このたび “南半球の星空” をテーマに第二弾を開催する運びとなりました。

観覧者の皆さまには小型双眼鏡をお貸ししますので、手ぶらでも大丈夫です。ご自身の双眼鏡を使用することもでき、お貸しする小型双眼鏡と見比べてみるのも面白いかもしれません。

なお、プラネタリウムドーム内では三脚を持ち込むことはできませんので必ず手持ちできる双眼鏡をお持ちください。

相模原市立博物館 外観
相模原市立博物館プラネタリウム 館内イメージ

相模原市立博物館プラネタリウム 投影イメージ

 実施概要

・実施日:2026年6月27日(土)

・時間 :午後4時~4時30分

・会場 :相模原市立博物館 プラネタリウム

      (神奈川県相模原市中央区高根3-1-15)

       https://sagamiharacitymuseum.jp/information/guide/

・定員 :180名(当日券のみ、先着順)

・観覧料:大人(高校生以上)/500円

     こども(小中学生)/200円

     65歳以上/250円(※1)

     市内在住か在学の小中学生(※2)と未就学児は無料

(年間パスポートは使用できません)

(※1)年齢を証明するものが必要です。(運転免許証・マイナンバーカード等)

(※2)学校名等をお尋ねすることがあります

【前回開催時の参加者感想の一部】

・双眼鏡でプラネタリウムの星雲・星団を観ることができ、楽しかったです。

・肉眼では見えない星々を双眼鏡で辿るのは興味深かったです。

・双眼鏡の使い方や”M(メシエ)天体”の説明も丁寧でわかりやすかったです。

・本物の夜空でも双眼鏡を使って探してみたいと思いました。ありがとうございました。

【相模原市立博物館プラネタリウム 紹介動画】

【「プラネタリウムde双眼鏡体験〜南半球の星空〜」チラシ】

よくある質問

「プラネタリウムde双眼鏡体験」とはどのようなイベントですか?

最新のプラネタリウムで映し出される星空を、双眼鏡を使ってより詳細に観察する体験型イベントです。今回は特に「南半球の星空」に焦点を当てています。

イベントに参加するために必要なものはありますか?

小型双眼鏡をお貸しするため、手ぶらで参加可能です。ご自身の双眼鏡を持参することもできます。ただし、ドーム内での三脚使用は禁止されています。

子供連れでも楽しめますか?

はい、子供料金も設定されており、市内在住・在学の小中学生と未就学児は無料です。家族で楽しめるイベントとなっています。

「南半球の星空」とは具体的にどのような内容ですか?

普段見ることのできない南半球で見られる星座や天体を中心に投影します。専門解説員による説明も予定されています。

チケットは事前予約が必要ですか?

いいえ、当日のチケット販売のみで、先着順180名様限定です。早めの来場をおすすめします。