中日新聞社の創業140年 キービジュアルが完成しました。

創業140年を迎えた中日新聞社が、リブランディングの一環としてキービジュアルを公開。新タグライン「あたらしいきょうを編む。」をテーマに、中日ドラゴンズの井上一樹監督など、多様な事業に携わる人々の姿を通じてグループの姿勢を表現した。
メディア・新聞,広告・マーケティングNQ 68/100出典:prnews

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  • 📰 発表: 2026年4月7日 00:00
  • 🔍 収集: 2026年4月6日 15:30
  • 🤖 AI分析完了: 2026年4月9日 09:08(収集から65時間38分後)

中日新聞社はことし、創業140年の節目を迎えました。この機にグループとして新たな企業理念を創設し、リブランディングを実行しています。このたび、そのキービジュアルが完成しました。

新聞事業にとどまらず、中日ドラゴンズの井上一樹監督をはじめ、グループの多様な事業に携わる人々の姿を通じ、新たに策定したタグライン「あたらしいきょうを編む。」に込めた思いを表現しています。

今後、ポスターなどにして展開していきます。

CD:荘加卓嗣(中日新聞社)
CD、AD、D:山本武司(クイントエッセンシャル)
C:山田友美(中日新聞社)
P:稲田匡孝(松千代)