ちゅうぎん未来へGOプロジェクト第二弾!~お客さまの“紙通帳なし”の選択が未来の自然を守る仕組みに~

中国銀行は「ちゅうぎん未来へGOプロジェクト」の第2弾として、紙通帳なし口座の増加数に応じて地域自然保護へ寄付する。2026年4月15日、香川県三豊市の紫雲出山桜保全活動へ寄付を行う。
キャンペーンNQ 42/100出典:PR Times

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  • 📰 発表: 2026年4月9日 19:40
  • 🔍 収集: 2026年4月9日 11:00
  • 🤖 AI分析完了: 2026年4月20日 10:57(収集から263時間56分後)

 中国銀行(岡山市 頭取 加藤 貞則)は、地域の環境保全とデジタル化の推進を両立する社会貢献活動として、2024年度より「ちゅうぎん未来へGOプロジェクト」を展開しています。このたび本取組みの第二弾として、2026年4月15日(水)に、香川県三豊市が取組む紫雲出山の桜保全活動へ寄附を実施いたします。

本プロジェクトは、“日常の小さな選択が、地域の自然を守る力になる”という想いのもと誕生いたしました。お客さまにデジタルサービスの利便性を感じていただくとともに、“紙通帳なし”を選択することで削減される環境負荷を、地域の自然への支援として還元する仕組みです。

写真提供:三豊市

1.プロジェクト概要

対象期間内の紙通帳なし口座の純増数に50円[未来へGO(50)]を乗じた金額を自治体等へ寄附する活動です。年度ごとに、地域の自然や環境保護等に資する活動への支援を実施します。

2.三豊市への寄附概要(寄贈式について)

  • 日   時:2026年4月15日(水)13:30~14:00

  • 場   所:三豊市役所2階 第1応接室

  • 使   途:紫雲出山の桜保全活動

  • 受 贈 者:三豊市 市長 山下 昭史 氏

  • 寄 贈 者:中国銀行 取締役常務執行役員 西明寺 康典

3.その他

本プロジェクトにおける2025年度分の寄附は、三豊市のほか、備前市への寄附(2026年12月頃予定)も実施する計画です。備前市への寄附内容については、詳細が確定次第改めてお知らせいたします。

株式会社 中国銀行

電話番号:086-223-3111
広報センター 岡嶋(内線2255)

よくある質問

「ちゅうぎん未来へGOプロジェクト」とは何ですか?

顧客が紙通帳なしを選択することで削減される環境負荷を、地域の自然支援として還元する中国銀行のCSRプロジェクトです。

寄付はどのように行われますか?

対象期間内の紙通帳なし口座の純増数に50円を乗じた金額を、自治体等へ寄附します。

誰が寄付を受け取りますか?

2026年4月15日は香川県三豊市(紫雲出山桜保全活動)、2025年度は備前市への寄付が計画されています。