【ホテル長楽館】パティシエが仕立てる、最後の一口まで楽しめるかき氷「長楽館 氷菓」第1弾を期間限定提供
ホテル長楽館は、2026年6月1日から夏季限定スイーツ「長楽館 氷菓」第1弾として「チェリーピスタチオ」と「マンゴーフランボワーズ」の提供を開始する。
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- 📰 発表: 2026年5月28日 10:00
- 🔍 収集: 2026年6月1日 01:02(発表から87時間2分後)
- 🤖 AI分析完了: 2026年6月1日 23:34(収集から22時間32分後)
ホテル長楽館(京都市東山区円山町、総支配人:吉田 重人)は、デザートカフェ長楽館にて、2026年6月1日(月)より夏季限定メニュー「長楽館 氷菓」第1弾の提供を開始いたします。「長楽館 氷菓」は、日本のかき氷とフランス伝統菓子・サバランを組み合わせた、当館パティシエによるオリジナルスイーツです。複数のソースや果実、クリームを幾層にも重ね、食べ進めるごとに味わいが移ろう構成が特徴。氷の軽やかさから、洋菓子のようなコクへと展開していく一皿は、まるでコースデザートのような満足感をもたらします。2021年の登場以来、最後の一口まで楽しめるかき氷としてご好評をいただいており、夏季期間の第1弾として人気の「チェリーピスタチオ」と「マンゴーフランボワーズ」の2種をご用意いたします。
よくある質問
「長楽館 氷菓」の提供期間は?
2026年6月1日(月)から7月17日(金)までです。
どのようなメニューがありますか?
「チェリーピスタチオ」と「マンゴーフランボワーズ」の2種類です。
かき氷の特徴は何ですか?
フランス伝統菓子のサバランと日本のかき氷を組み合わせ、層状のソースや果実で味わいの変化を楽しめる構成です。
価格はいくらですか?
メニューにより異なりますが、ミニドリンク付で2,330円〜2,480円、ドリンク付で2,830円〜2,980円です。
長楽館はどのような施設ですか?
明治時代の実業家の別邸を改装した重要文化財のブティックホテルで、レストランやカフェを併設しています。