日本初※ 新生児から7歳まで“後ろ向き”で使えるチャイルドシートAXKID「One+3」Makuakeにて先行公開へ

AXKID JAPAN(合同会社チャイルドシート総合研究所)は、新生児から7歳まで後ろ向き乗車可能なISOFIXチャイルドシート「One+3」を、2026年4月14日より応援購入サービス「Makuake」で先行販売を開始する。本製品は、世界で最も厳しい衝突テストとされるスウェーデンのPlus Testに合格しており、BMWの実車衝突テストやADACのチャイルドシートテストでも高評価を獲得している。価格は140,000円(税込154,000円)で、重さ10.0kg、適応身長40cm〜125cm(体重23kgまで)に対応。AXKIDは2009年にスウェーデンで創業し、「後ろ向き乗車が最も安全」という思想に基づき製品開発を行うチャイルドシートブランドである。合同会社チャイルドシート総合研究所は、2025年に設立され、AXKIDの日本総代理店を務める。
product_launchNQ 100/100出典:PR Times

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  • 📰 発表: 2026年4月14日 20:50
  • 🔍 収集: 2026年4月14日 12:31
  • 🤖 AI分析完了: 2026年4月14日 15:52(収集から3時間21分後)
AXKID JAPAN(合同会社チャイルドシート総合研究所、本社:東京都)は、日本初となる7歳までの後ろ向き乗車を可能にしたISOFIXチャイルドシート「One+3」を、応援購入サービス「Makuake」にて4月14日より先行販売を開始します。




新生児~7歳までの後ろ向き乗車を可能にしたAXKID One+3




前向き乗車と比べて5倍安全といわれる後ろ向き乗車














衝撃が大きく、死亡重傷率の高さで知られる前方衝突事故。




大人と比べて子供は頭の比重が高く、骨や筋力も未熟です。









後ろ向きであれば、




頭と背中をシート全体で衝撃を受け止めることができ、子どもの首への負担を大きく減らすことができます。









世界で最も厳しい衝突テストといわれるスウェーデンのPlus Testにも合格




スウェーデンのPlus Testは、
衝突時に子どもの首にかかる力まで測定する




首への負荷に明確な基準を設けた試験として知られています。









ONE+3 は、この厳しいテストに合格するために、様々なシミュレーションテストを行い、子供の脆弱な首を守ります。















数々のテストでも高評価を獲得







BMWが実車を用いて行った衝突テストにおいても、高評価を獲得しています。









また、ヨーロッパで最も権威のあるADAC(ドイツ自動車クラブ)が行う、チャイルドシートテストにおいても、クラストップの成績を収めています。







































スライド式レッグスペース~Space Flow™~














AXKID One+3は、市場で最も広い足元スペースを有しています。




お子様の成長に合わせて、シートを前後にスライドさせ、広い足元スペースを確保。




7歳までの快適を提供します。









快適なリクライニング~Sleep Well™~









片手で無段階調整可能なリクライニングを装備。お子様を楽な姿勢で眠らせることができます。









高いシート剛性~Pro Tec Frame™~









Pro Tec Frame™ は 、航空機グレードの「高強度鋼」を使用。




One+3 の中核を成し、最大 1500kg の衝撃に耐えし、様々な状況でもお子様を最大限に保護します。



















■ONE+3 商品詳細































価格   :140,000円(税込価格154,000円)




重さ   :10.0kg 




サイズ  :W440mm/D710mm/H750mm




適応身長 :40cm〜125cm(体重23kgまで)




参考年齢 :新生児から7歳頃まで




カラーラインナップ:Coastal Storm Black / Arctic Mist Grey / Nordic Bloom Green




先行販売URL:https://www.makuake.com/project/axkid-rearfacing-carseat-jp/














AXKID(アクスキッド)について




2009年にスウェーデンで創業したAxkidは、「後ろ向き乗車こそが最も安全である」という北欧の安全思想をベースに製品開発を行うチャイルドシートブランドです。









スウェーデンは、子どもの交通事故死亡率が世界的に見ても極めて低い国として知られており、その背景には長年にわたり実践されてきた“後ろ向きで長く乗せる”という文化があります。









Axkidはこの思想を製品として具現化し、欧州の厳格な安全基準に加え、より高い安全性が求められる試験にも対応した設計を採用。子どもの成長に合わせて長期間後ろ向きで使用できる製品ラインナップを展開しています。









日本においても、チャイルドシートの「安全性」に対する関心が高まる中、Axkidは新たな選択肢として、より本質的な安全価値を提案してまいります。









<合同会社チャイルドシート総合研究所について>




より安全な選択肢である「長期間の後ろ向き乗車」を日本でも広めるために、2025年に創業。 AXKIDのチャイルドシートの日本総代理店です。

よくある質問

AXKID One+3チャイルドシートは、何歳まで後ろ向きで使用できますか?

新生児から7歳まで後ろ向きで使用可能です。

AXKID One+3チャイルドシートの価格はいくらですか?

価格は140,000円(税込154,000円)です。

AXKID One+3チャイルドシートはどのような安全テストに合格していますか?

スウェーデンのPlus Test、BMWの実車衝突テスト、ADACのチャイルドシートテストで高評価を獲得しています。