働く女性の6割が直近1年昇給なし。給与交渉をしない理由は「給与が上がると思えない」が最多/『女の転職type』が働く女性にアンケート【第126回】
A survey by 'Woman's Job Change type' revealed that 60% of working women in Japan did not receive a pay raise in the past year, with many citing a lack of company raise systems or unchanged job responsibilities. While the average monthly take-home pay is 200,000-250,000 yen, the ideal is 250,000-300,000 yen, indicating a significant gap. Only about 20% have negotiated their salary, primarily due to skepticism about its effectiveness, lack of knowledge on how to negotiate, or fear of damaging relationships. However, nearly 70% of those who did negotiate saw their salary increase. The article concludes by emphasizing the need for companies to improve salary transparency and for women to proactively understand their market value and engage in salary discussions.
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- 📰 発表: 2026年4月14日 19:00
- 🔍 収集: 2026年4月14日 10:31
- 🤖 AI分析完了: 2026年4月14日 11:32(収集から1時間0分後)
株式会社キャリアデザインセンター(本社:東京都港区 代表取締役社長兼会長:多田 弘實)が運営する、女性の転職に特化した転職サイト『女の転職type』は、働く女性295名を対象に「給料事情」のアンケートを実施しました。
正社員で長く働きたい女性のための転職サイト『女の転職type』は、女性のリアルな仕事観を調査する【データで知る「女性と仕事」】を定期的に行い、女性の働く環境の実態を公開しています。
▼詳しくはこちらからご覧ください。
https://woman-type.jp/academia/discover-career/data/vol-126/
■調査結果抜粋
★月々の手取り額1位は「20万円~25万円未満」、理想は「25万円~30万円未満」
★昇給した理由1位は「給与のベースアップ」
★昇給しなかった理由1位は「昇給制度がない」
★給与交渉経験のある人は約2割、そのうち約7割が給与アップ
【Q.1 あなたの手取りはどれくらい?】
※就業中の人のみ
※アルバイト・パート除く
女の転職type会員に月々の手取り給与の金額について尋ねたところ、1位「20万円~25万円未満」31.7%、2位「15万円~20万円未満」26.7%、3位「25万円~30万円未満」21.7%でした。全体として、手取り20万円前後の層が多い結果でした。
【Q.2 直近1年間で、給料は増えた?】
※就業中の人のみ
※アルバイト・パート除く
※現在の会社に入社して1年未満の人を除く
直近1年間で手取りの給与に昇給があったかどうかについて尋ねたところ、「昇給した」と「昇給していない(変化がない)」がいずれも43.6%でした。半数近い人が昇給している一方で、「むしろ減った」と回答した人も12.7%おり、昇給していない人は半数以上でした。
【Q.3 昇給して、月にどれくらい増えた?】
※昇給した人のみ
Q.2で「昇給した」と回答した人に増えた月の手取り額を聞いたところ、「~4,000円未満」が33.3%と最も多い結果となりました。次いで「1万円~3万円未満」が25.0%、「6,000円~1万円未満」が18.8%と続きました。昇給額は数千円程度から数万円まで幅があるものの、約6割の人が1万円未満の昇給となっています。
【Q.4 昇給した理由は?】
※昇給した人のみ
※複数回答あり
昇給した理由については、「給与のベースが上がった」39.6%が最も多く、「定期的な昇給」27.1%、「個人の業績や評価が高かった」22.9%が続きました。個人の評価だけでなく、ベースアップや定期昇給など制度的な要因による昇給も多いことがうかがえます。
その他のコメントとしては、「派遣社員から契約社員になった」「会社が助成金を得るため」などがありました。
【Q.5 昇給しなかった理由は?】
※昇給しなかった人のみ
※複数回答あり
Q.2で「昇給していない」と回答した人にその理由を聞いたところ、1位「そもそも会社に昇給制度がない」27.1%、2位「業務の範囲・責任が変化しなかった」22.9%、3位「昇格・昇進しなかった」、「会社の業績が悪かった」20.8%でした。昇給制度のない職場が多いことや、役割や責任の変化が昇給の条件になっているケースも多いことがうかがえます。
また、「わからない」という人が14.6%いたことから、昇給の仕組みや判断基準が十分に共有されていない職場も多いことがわかりました。
その他のコメントとしては、「まだ評価対象ではない」などがあった一方で、「休職中のため」「時短でフルリモート勤務のため」「育休明けで時短勤務になったため」など、働き方の制約を理由に挙げる人もいました。
【Q.6 理想の手取り月給はいくら?】
※就業中の人のみ
※アルバイト・パート除く
理想の手取り月給について聞いたところ、最も多かったのは「25万円~30万円未満」37.5%でした。次いで「30万円~40万円未満」33.3%となりました。実際の手取り額では「20万円~25万円未満」が最も多かったことから、現在の手取りよりも5万円~10万円程度、高い水準の給与を理想としている人が多いことが推察されます。
【Q.7 給与交渉したことある?】
給与交渉(給料を上げるように上司などに交渉をすること)をしたことがあるか聞いたところ、したことがあると回答した人は23.3%にとどまり、「したことはなく、今後もするつもりはない」40.8%と「したことはないが、いつかしてみたい」35.9%を合わせて、76.7%の人が給与交渉をしたことがありませんでした。給与交渉に関心を示す人も一定数いるものの、実際に行動に移す人は少ないことがわかりました。
【Q.8 給与交渉をした結果、給料は上がった?】
※給与交渉をしたことがある人のみ
Q7で「給与交渉をしたことがある」と回答した人に、交渉の結果について尋ねたところ、「希望には届かないが、少し上がった」50.9%が最も多い結果でした。「希望通り、それ以上に上がった」17.5%と合わせると、68.4%の人が給与が上がっており、給与交渉は一定の成果につながるケースが多いことがわかりました。
【Q.9 給与交渉をしない理由は?】
※給与交渉をしたことがない人のみ
※複数回答あり
Q7で「給与交渉をしたことがない」と回答した人にその理由を尋ねたところ、「今の給与に満足・納得している」という人は、わずか4.3%にとどまり、大多数の人が理想と現実にギャップを感じながらも給与交渉には至っていないことがわかりました。
多かった理由は、1位「給与交渉をしても給与が変わると思えない」43.1%でした。2位「給与交渉のやり方がわからない」35.1%、3位「上司や会社との関係を悪くしたくない」29.8%でした。「交渉しても結果に結びつかない」という諦めや、具体的な昇給指標が不明確であること、さらには人間関係への懸念などが、給与交渉に踏み出せない大きな壁となっているようです。
その他のコメントとしては、「今年転職するから」「給与は上司が決めるのではなくシステム化されている」「公務員なので交渉できない」「面倒くさい」などがありました。
▼詳しくはこちらからご覧ください。
https://woman-type.jp/academia/discover-career/data/vol-126/
※調査データ(グラフ)は、小数点第2位以下は四捨五入しているため、合計しても100にならない場合があります。
※本調査は「女性」と性自認している方を対象に調査を行っております。
★今回のアンケート考察★
女の転職type編集長 小林佳代子
近年、日本では物価高騰や人手不足を背景に、企業の賃上げ機運が高まっています。今回の調査では直近1年間で昇給した人は約4割にのぼり、その理由の第1位が「ベースアップ」でした。
一方で、賃上げが物価上昇のスピードに追いついていないという実態も無視できません。理想の手取り額と現実との間には5万〜10万円ほどの開きがあり、依然として大きなギャップが存在しています。
この溝を埋める手段の一つが「給与交渉」ですが、その経験者は約2割にとどまります。給与体系の不透明さや、上司との関係悪化を懸念する心理がハードルとなり、多くの人が不満を抱えつつも交渉に踏み出せないでいるようです。
こうした「納得感の欠如」は、結果として離職の引き金となっています。実際、「女の転職type」が過去に行った調査では、転職理由のトップに「給与の低さ」があげられました。今後、企業には単なる賃上げだけでなく、評価基準の明文化や納得感のある決定プロセスの構築など、従業員が「なぜこの給与なのか」を正しく理解できる環境作りが求められます。
同時に、働く側も自らの市場価値を把握し、待遇について主体的に対話する姿勢が重要です。今回の調査でも、実際に交渉を行った人の約7割が昇給しており、自分から働きかけてみることが、現状を変えるきっかけになります。「生意気だと思われないか」という不安はもっともですが、まずは会社の給与制度を改めて確認したり、転職サイトや口コミサイトで業界の水準を確かめたりするのもおすすめです。その上で、もし今の待遇に疑問を感じたなら、対話や行動を起こしてみる。そうした一歩が、納得感のあるキャリアを築くきっかけになるはずです。
■調査内容:第126回「教えて!給料事情」 / データで知る「女性と仕事」
・調査期間:2026年2月17日~2月24日
・有効回答数:245名
・調査対象:女の転職type会員
・調査方法: Web上でのアンケート
■データで知る「女性と仕事」一覧
働く女性を取り巻く環境や課題について定期的にアンケートを実施しており、さまざまな調査結果をご覧になれます。
https://woman-type.jp/academia/discover-career/data/
■『女の転職type』とは
正社員で長く働きたい女性のための転職サイトです。未経験から正社員になれる求人、プライベートも充実できる残業が少ない求人、仕事と育児を両立できる求人など、女性に人気の求人を多数掲載。充実したマッチング機能で、自分に合った仕事を見つけることも簡単です。
https://woman-type.jp/
■株式会社キャリアデザインセンター 会社概要
代表者 :代表取締役社長兼会長 多田 弘實
本社所在地:〒107-0052 東京都港区赤坂 3-21-20 赤坂ロングビーチビル
資本金 :5億5866万円
設立 :1993年7月8日
従業員数 :768名(2025年9月30日現在)
事業内容 :
・キャリア転職の専門情報サイト『type』『女の転職type』等の運営
・転職フェアの開催
・人材紹介事業(厚生労働大臣許可 13-ユ-040429)
・質の高い就職活動を情報誌、イベント、情報サイト、人材紹介で支援する『type就活』サービス
・IT業界に特化した人材派遣サービス『type IT派遣』(厚生労働大臣許可 派13-315344)
・Webマガジン『エンジニアtype』『Woman type』『20’s type』の企画・編集・運営
など、企業の採用活動をサポートする総合的なソリューションサービスを提供
正社員で長く働きたい女性のための転職サイト『女の転職type』は、女性のリアルな仕事観を調査する【データで知る「女性と仕事」】を定期的に行い、女性の働く環境の実態を公開しています。
▼詳しくはこちらからご覧ください。
https://woman-type.jp/academia/discover-career/data/vol-126/
■調査結果抜粋
★月々の手取り額1位は「20万円~25万円未満」、理想は「25万円~30万円未満」
★昇給した理由1位は「給与のベースアップ」
★昇給しなかった理由1位は「昇給制度がない」
★給与交渉経験のある人は約2割、そのうち約7割が給与アップ
【Q.1 あなたの手取りはどれくらい?】
※就業中の人のみ
※アルバイト・パート除く
女の転職type会員に月々の手取り給与の金額について尋ねたところ、1位「20万円~25万円未満」31.7%、2位「15万円~20万円未満」26.7%、3位「25万円~30万円未満」21.7%でした。全体として、手取り20万円前後の層が多い結果でした。
【Q.2 直近1年間で、給料は増えた?】
※就業中の人のみ
※アルバイト・パート除く
※現在の会社に入社して1年未満の人を除く
直近1年間で手取りの給与に昇給があったかどうかについて尋ねたところ、「昇給した」と「昇給していない(変化がない)」がいずれも43.6%でした。半数近い人が昇給している一方で、「むしろ減った」と回答した人も12.7%おり、昇給していない人は半数以上でした。
【Q.3 昇給して、月にどれくらい増えた?】
※昇給した人のみ
Q.2で「昇給した」と回答した人に増えた月の手取り額を聞いたところ、「~4,000円未満」が33.3%と最も多い結果となりました。次いで「1万円~3万円未満」が25.0%、「6,000円~1万円未満」が18.8%と続きました。昇給額は数千円程度から数万円まで幅があるものの、約6割の人が1万円未満の昇給となっています。
【Q.4 昇給した理由は?】
※昇給した人のみ
※複数回答あり
昇給した理由については、「給与のベースが上がった」39.6%が最も多く、「定期的な昇給」27.1%、「個人の業績や評価が高かった」22.9%が続きました。個人の評価だけでなく、ベースアップや定期昇給など制度的な要因による昇給も多いことがうかがえます。
その他のコメントとしては、「派遣社員から契約社員になった」「会社が助成金を得るため」などがありました。
【Q.5 昇給しなかった理由は?】
※昇給しなかった人のみ
※複数回答あり
Q.2で「昇給していない」と回答した人にその理由を聞いたところ、1位「そもそも会社に昇給制度がない」27.1%、2位「業務の範囲・責任が変化しなかった」22.9%、3位「昇格・昇進しなかった」、「会社の業績が悪かった」20.8%でした。昇給制度のない職場が多いことや、役割や責任の変化が昇給の条件になっているケースも多いことがうかがえます。
また、「わからない」という人が14.6%いたことから、昇給の仕組みや判断基準が十分に共有されていない職場も多いことがわかりました。
その他のコメントとしては、「まだ評価対象ではない」などがあった一方で、「休職中のため」「時短でフルリモート勤務のため」「育休明けで時短勤務になったため」など、働き方の制約を理由に挙げる人もいました。
【Q.6 理想の手取り月給はいくら?】
※就業中の人のみ
※アルバイト・パート除く
理想の手取り月給について聞いたところ、最も多かったのは「25万円~30万円未満」37.5%でした。次いで「30万円~40万円未満」33.3%となりました。実際の手取り額では「20万円~25万円未満」が最も多かったことから、現在の手取りよりも5万円~10万円程度、高い水準の給与を理想としている人が多いことが推察されます。
【Q.7 給与交渉したことある?】
給与交渉(給料を上げるように上司などに交渉をすること)をしたことがあるか聞いたところ、したことがあると回答した人は23.3%にとどまり、「したことはなく、今後もするつもりはない」40.8%と「したことはないが、いつかしてみたい」35.9%を合わせて、76.7%の人が給与交渉をしたことがありませんでした。給与交渉に関心を示す人も一定数いるものの、実際に行動に移す人は少ないことがわかりました。
【Q.8 給与交渉をした結果、給料は上がった?】
※給与交渉をしたことがある人のみ
Q7で「給与交渉をしたことがある」と回答した人に、交渉の結果について尋ねたところ、「希望には届かないが、少し上がった」50.9%が最も多い結果でした。「希望通り、それ以上に上がった」17.5%と合わせると、68.4%の人が給与が上がっており、給与交渉は一定の成果につながるケースが多いことがわかりました。
【Q.9 給与交渉をしない理由は?】
※給与交渉をしたことがない人のみ
※複数回答あり
Q7で「給与交渉をしたことがない」と回答した人にその理由を尋ねたところ、「今の給与に満足・納得している」という人は、わずか4.3%にとどまり、大多数の人が理想と現実にギャップを感じながらも給与交渉には至っていないことがわかりました。
多かった理由は、1位「給与交渉をしても給与が変わると思えない」43.1%でした。2位「給与交渉のやり方がわからない」35.1%、3位「上司や会社との関係を悪くしたくない」29.8%でした。「交渉しても結果に結びつかない」という諦めや、具体的な昇給指標が不明確であること、さらには人間関係への懸念などが、給与交渉に踏み出せない大きな壁となっているようです。
その他のコメントとしては、「今年転職するから」「給与は上司が決めるのではなくシステム化されている」「公務員なので交渉できない」「面倒くさい」などがありました。
▼詳しくはこちらからご覧ください。
https://woman-type.jp/academia/discover-career/data/vol-126/
※調査データ(グラフ)は、小数点第2位以下は四捨五入しているため、合計しても100にならない場合があります。
※本調査は「女性」と性自認している方を対象に調査を行っております。
★今回のアンケート考察★
女の転職type編集長 小林佳代子
近年、日本では物価高騰や人手不足を背景に、企業の賃上げ機運が高まっています。今回の調査では直近1年間で昇給した人は約4割にのぼり、その理由の第1位が「ベースアップ」でした。
一方で、賃上げが物価上昇のスピードに追いついていないという実態も無視できません。理想の手取り額と現実との間には5万〜10万円ほどの開きがあり、依然として大きなギャップが存在しています。
この溝を埋める手段の一つが「給与交渉」ですが、その経験者は約2割にとどまります。給与体系の不透明さや、上司との関係悪化を懸念する心理がハードルとなり、多くの人が不満を抱えつつも交渉に踏み出せないでいるようです。
こうした「納得感の欠如」は、結果として離職の引き金となっています。実際、「女の転職type」が過去に行った調査では、転職理由のトップに「給与の低さ」があげられました。今後、企業には単なる賃上げだけでなく、評価基準の明文化や納得感のある決定プロセスの構築など、従業員が「なぜこの給与なのか」を正しく理解できる環境作りが求められます。
同時に、働く側も自らの市場価値を把握し、待遇について主体的に対話する姿勢が重要です。今回の調査でも、実際に交渉を行った人の約7割が昇給しており、自分から働きかけてみることが、現状を変えるきっかけになります。「生意気だと思われないか」という不安はもっともですが、まずは会社の給与制度を改めて確認したり、転職サイトや口コミサイトで業界の水準を確かめたりするのもおすすめです。その上で、もし今の待遇に疑問を感じたなら、対話や行動を起こしてみる。そうした一歩が、納得感のあるキャリアを築くきっかけになるはずです。
■調査内容:第126回「教えて!給料事情」 / データで知る「女性と仕事」
・調査期間:2026年2月17日~2月24日
・有効回答数:245名
・調査対象:女の転職type会員
・調査方法: Web上でのアンケート
■データで知る「女性と仕事」一覧
働く女性を取り巻く環境や課題について定期的にアンケートを実施しており、さまざまな調査結果をご覧になれます。
https://woman-type.jp/academia/discover-career/data/
■『女の転職type』とは
正社員で長く働きたい女性のための転職サイトです。未経験から正社員になれる求人、プライベートも充実できる残業が少ない求人、仕事と育児を両立できる求人など、女性に人気の求人を多数掲載。充実したマッチング機能で、自分に合った仕事を見つけることも簡単です。
https://woman-type.jp/
■株式会社キャリアデザインセンター 会社概要
代表者 :代表取締役社長兼会長 多田 弘實
本社所在地:〒107-0052 東京都港区赤坂 3-21-20 赤坂ロングビーチビル
資本金 :5億5866万円
設立 :1993年7月8日
従業員数 :768名(2025年9月30日現在)
事業内容 :
・キャリア転職の専門情報サイト『type』『女の転職type』等の運営
・転職フェアの開催
・人材紹介事業(厚生労働大臣許可 13-ユ-040429)
・質の高い就職活動を情報誌、イベント、情報サイト、人材紹介で支援する『type就活』サービス
・IT業界に特化した人材派遣サービス『type IT派遣』(厚生労働大臣許可 派13-315344)
・Webマガジン『エンジニアtype』『Woman type』『20’s type』の企画・編集・運営
など、企業の採用活動をサポートする総合的なソリューションサービスを提供