5月30日・31日限定!「フラワージャックジャーニー第2弾」開催、横浜の玄関口を“花でつなぐ”
公益財団法人横浜市観光協会は、横浜市内3箇所に「フラワースポット」を設置する「フラワージャックジャーニー第2弾」を5月30日・31日に開催し、回遊を促進する。
📋 記事の処理履歴
- 📰 発表: 2026年5月22日 19:00
- 🔍 収集: 2026年5月22日 10:31
- 🤖 AI分析完了: 2026年5月23日 11:58(収集から25時間27分後)
公益財団法人横浜市観光協会は、観光ブランディング事業「花の港」の取り組みとして、横浜の新たな街なかプロモーション「フラワージャックジャーニー」を4月から展開しています。
本企画は、年間を通じて横浜各所に花の体験企画を連続展開し、港まち・横浜全体を花で彩ることを目指すとともに、「GREEN×EXPO 2027(2027年国際園芸博覧会)」に向けた機運醸成にもつなげていくものです。
今回は「フラワージャックジャーニー第2弾」として、2026年5月30日(土)、31日(日)の2日間、横浜駅西口、象の鼻パーク、山下公園の3箇所に、花の港を体現する「フラワースポット」を設置します。本企画の目的は、横浜の玄関口「駅と港エリア」を“花”でつなぎ、写真撮影をきっかけに街を回遊する体験価値の創出です。
花と港をイメージした各フラワースポットは、思わず足を運びたくなるような異なるデザインを採用。各スポットで撮影した写真を「#花の港」をつけてSNSへ投稿いただいた方には、GREEN×EXPO 2027公式マスコットキャラクター「トゥンクトゥンク」をあしらったオリジナルフラワーバッグに一輪のお花を入れて、各日先着100名様にプレゼントいたします。さらに、山下公園では横浜市観光協会の公式SNSのフォローで、各日先着50名様に13:00からローズホテル横浜の「マドレーヌ ザ・ローズ ルージュ」もプレゼントします。
また、同日は関連イベントである「GREEN×EXPO 2027 カウントダウンフェス vol2」や「ハマフェス」が開催されており、連携企画として「フラワークルーズ」も運航されます。横浜駅西口(南幸橋)から象の鼻パークまでを結ぶクルーズは500円(税込み)で利用可能で、街の周遊を促進します。
デザイン監修はフローリストのcaco氏が担当し、横浜を拠点に活動する「Florist NaO」等の協力のもと、花の港の世界観を体現する空間が提供されます。ぜひ、花で彩られた横浜の街並みをお楽しみください。
本企画は、年間を通じて横浜各所に花の体験企画を連続展開し、港まち・横浜全体を花で彩ることを目指すとともに、「GREEN×EXPO 2027(2027年国際園芸博覧会)」に向けた機運醸成にもつなげていくものです。
今回は「フラワージャックジャーニー第2弾」として、2026年5月30日(土)、31日(日)の2日間、横浜駅西口、象の鼻パーク、山下公園の3箇所に、花の港を体現する「フラワースポット」を設置します。本企画の目的は、横浜の玄関口「駅と港エリア」を“花”でつなぎ、写真撮影をきっかけに街を回遊する体験価値の創出です。
花と港をイメージした各フラワースポットは、思わず足を運びたくなるような異なるデザインを採用。各スポットで撮影した写真を「#花の港」をつけてSNSへ投稿いただいた方には、GREEN×EXPO 2027公式マスコットキャラクター「トゥンクトゥンク」をあしらったオリジナルフラワーバッグに一輪のお花を入れて、各日先着100名様にプレゼントいたします。さらに、山下公園では横浜市観光協会の公式SNSのフォローで、各日先着50名様に13:00からローズホテル横浜の「マドレーヌ ザ・ローズ ルージュ」もプレゼントします。
また、同日は関連イベントである「GREEN×EXPO 2027 カウントダウンフェス vol2」や「ハマフェス」が開催されており、連携企画として「フラワークルーズ」も運航されます。横浜駅西口(南幸橋)から象の鼻パークまでを結ぶクルーズは500円(税込み)で利用可能で、街の周遊を促進します。
デザイン監修はフローリストのcaco氏が担当し、横浜を拠点に活動する「Florist NaO」等の協力のもと、花の港の世界観を体現する空間が提供されます。ぜひ、花で彩られた横浜の街並みをお楽しみください。
よくある質問
雨天時も開催されますか?
小雨決行ですが、荒天の場合は中止または内容が変更になる可能性があります。最新情報は公式SNSをご確認ください。
フラワーバッグは先着順ですか?
はい、各スポット各日先着100名様限定です。予定数に達し次第終了となります。
イベントへの参加費はかかりますか?
フラワースポットの観覧と撮影は無料です。ただし、フラワークルーズには500円の運賃がかかります。