Webサイトが見えない?読めない?操作できない?を解決する『具体例と解決策で学ぶ Webアクセシビリティの教科書』6月中旬発売
株式会社ボーンデジタルは、Webアクセシビリティの入門書を6月中旬に発売します。WCAG 2.2に対応し、イラストを用いて実践的な解決策を解説する、Web制作に関わる全職種必読の一冊です。
📋 記事の処理履歴
- 📰 発表: 2026年5月27日 11:00
- 🔍 収集: 2026年5月31日 23:07(発表から108時間7分後)
- 🤖 AI分析完了: 2026年6月2日 01:34(収集から26時間27分後)
株式会社ボーンデジタルは、『具体例と解決策で学ぶ Webアクセシビリティの教科書』(著:伊原 力也、共著:太田 良典ほか)を2026年6月中旬に発売いたします。本書は、Web制作でアクセシビリティに対応することになった時に最初に読みたい入門書です。「見えない、読めない、操作できない」といったWebサイトの課題に対し、イラストで問題点を提示し、実践的な解決策を解説しています。営業、ディレクター、デザイナー、エンジニアから発注・運用担当者まで、Webサイトの受発注に関わるあらゆる人がパターンとして身につけられる構成です。本書は、良質なユーザー体験を生むためのノウハウをまとめた『デザイニングWebアクセシビリティ』の内容をWCAG 2.2に対応させた増補改訂版です。最終章にはWeb制作会社3社による組織浸透の事例記事も収録しています。
よくある質問
この本の対象読者は誰ですか?
Web制作に関わる営業、ディレクター、デザイナー、エンジニア、発注・運用担当者など、あらゆる人が対象です。
どのような内容ですか?
Webアクセシビリティの問題点をイラストで紹介し、WCAG 2.2に基づいた実践的な解決策を解説しています。
発売日はいつですか?
2026年6月中旬の発売予定です。
価格はいくらですか?
定価3,960円(本体3,600円+税10%)です。
著者は誰ですか?
伊原力也氏、太田良典氏をはじめとする専門家チームが執筆しています。