株式会社Bizibl Technologies(以下Bizibl)は、ウェビナーマーケティングツール「Bizibl」を活用した株式会社ラクスによる導入事例を公開しました。

株式会社ラクスが提供するクラウド型勤怠管理システム「楽楽勤怠」では、ウェビナーを活用した商談創出に取り組む中で、見込み顧客へのアプローチに課題を抱えていました。そこでBiziblの研修プログラムを導入し、企画・運営ノウハウの内製化と商談獲得体制の構築を推進しました。

導入背景・課題 株式会社ラクスでは、以下のような課題がありました。 - 情報収集目的のウェビナーの商談化率が低い - 商品紹介ウェビナーの受注率向上に課題 - 検討層向けコンテンツの不足 - ノウハウの属人化と継続的な企画創出の困難さ

導入後の成果・変化 約10か月の取り組みにより、以下の成果が生まれました。 - ウェビナー企画の体系化:フレームワーク活用による継続的な企画創出 - 開催数とアポイント獲得数の増加 - ファネル設計の確立:検討段階に応じたアプローチの実現 - 営業部門との連携強化 - ノウハウの組織資産化:他商材チームへの展開

詳細は公式サイトをご覧ください。 https://bizibl.tv/case/interview/rakurakukintai

FACT BOX ・ 要点整理

  • 出典:PR TIMES
  • 分類:ニュース
  • 関連組織:株式会社ラクス
  • 製品・サービス:Bizibl