BBIX、「Interop Tokyo 2026」に出展

BBIX株式会社は、2026年6月10日~12日に幕張メッセで開催される「Interop Tokyo 2026」に出展します。同社ブースでは、AIの活用拡大に伴い重要性が高まるクラウド型ネットワークサービス「OCX(Open Connectivity eXchange)」について、デモンストレーションを通じて紹介し、パートナー企業との連携ソリューションを展示します。
イベントNQ 90/100出典:PR Times

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  • 📰 発表: 2026年6月5日 19:40
  • 🔍 収集: 2026年6月5日 10:50
  • 🤖 AI分析完了: 2026年6月6日 16:56(収集から30時間5分後)
BBIX株式会社(以下「BBIX」)は、2026年6月10日(水)~12日(金)まで幕張メッセで開催される「Interop Tokyo 2026」に出展します。「Interop Tokyo 2026」は、インターネットテクノロジー分野の最新技術やソリューションを体感できるイベントで、本年は「AIとインターネットの次章。〜Internet for AI, AI for Internet.〜」をテーマに開催されます。

BBIXブースでは、AIの活用拡大に伴い重要性が高まる大容量データ通信、クラウド接続、モバイル接続、地域分散型クラウド基盤などを支えるクラウド型ネットワークサービス「OCX(Open Connectivity eXchange)」について、デモンストレーションを通じてご紹介します。

「Interop Tokyo 2026」 出展概要

会期:2026年6月10日(水)~12日(金)
時間:10:00~18:00(最終日のみ17:00終了)
会場:幕張メッセ国際展示場 ホール3〜8
小間番号:5P06

BBIXブースでは、「あらゆる『つなぎたい』をデザインする。〜 NaaSが拓く、共創型ビジネスの未来 〜」をテーマに、OCXの各サービスをご紹介します。サービスの特長に加え、実際の利用シーンの想起を促すデモンストレーションも予定しています。

主な紹介サービス:
- クラウド型ネットワークサービス「OCX(Open Connectivity eXchange)」:クラウド、データセンター、モバイル環境などをセキュアかつ柔軟に接続するクラウド型ネットワークサービス。
- 法人向けインターネット接続サービス「OCX光 インターネット」:高品質なインターネット接続サービス。Google Cloudの「Verified Peering Provider」でGold認定を取得。
- 地域分散型クラウドプラットフォーム「OCF(OCX Compute Fabric)」:全国のデータセンターにクラウド基盤を分散配置し柔軟に利用可能。
- オンデマンド型モバイル接続サービス「OCX Mobile Access」:1枚のSIMで複数の通信キャリアを使い分けられるマルチキャリア対応サービス。

紹介予定のパートナー企業:株式会社オプテージ、シスコシステムズ合同会社、株式会社ネクステック、Wasabi Technologies Japan合同会社。また、期間中はミニセミナーも開催予定です。

よくある質問

Interop Tokyo 2026の開催日程と場所は?

2026年6月10日(水)から12日(金)まで、幕張メッセ国際展示場ホール3〜8で開催されます。

BBIXのブースではどのような展示が予定されていますか?

クラウド型ネットワークサービス「OCX」、法人向けインターネット接続サービス「OCX光 インターネット」、地域分散型クラウドプラットフォーム「OCF」、および「OCX Mobile Access」のデモンストレーションが行われます。

BBIXが出展する小間番号は?

小間番号は5P06です。

Interop Tokyo 2026への来場には事前登録が必要ですか?

はい、ご来場にはイベント公式サイトからの事前登録が必要です。

BBIXブースでミニセミナーは開催されますか?

はい、出展期間中、OCXのサービスや活用事例、パートナー企業との連携ソリューションを紹介する1回10分程度のミニセミナーが開催されます。