【Soundcore】オープンイヤーとインナーイヤーの切り替えが可能な2-in-1ワイヤレスイヤホン「Soundcore AeroFit 2 Pro」を販売開始

Anker Japanは、オープンイヤーとインナーイヤーを切り替え可能な2-in-1ワイヤレスイヤホン「Soundcore AeroFit 2 Pro」を2026年5月27日に発売した。イヤーフックの角度調整で装着タイプを変更でき、シーンに応じた使い分けが可能。価格は26,990円(税込)。
techNQ 53/100出典:PR Times

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  • 📰 発表: 2026年5月27日 15:00
  • 🔍 収集: 2026年6月1日 00:37(発表から105時間37分後)
  • 🤖 AI分析完了: 2026年6月2日 00:05(収集から23時間28分後)
オープンイヤータイプとインナーイヤータイプを切り替えることができるフック型ワイヤレスイヤホン「Soundcore AeroFit 2 Pro」を2026年5月27日(水)より販売開始。イヤーフックの角度調整により、周囲の音を取り入れたい場面から音楽や動画に集中したい場面まで幅広く対応可能な新発想の2-in-1モデルです。米国・日本・欧州を中心にデジタル関連製品でトップクラスの販売実績を誇るAnkerグループの日本法人、アンカー・ジャパン株式会社は、オーディオ & ビジュアルブランド「Soundcore」において、フック型ワイヤレスイヤホン「Soundcore AeroFit 2 Pro」を2026年5月27日(水)よりAnker Japan 公式オンラインストア、直営店 Anker Store、総合オンラインストアAmazon.co.jp、楽天市場および一部家電量販店等にて販売開始いたします。本製品は、Soundcoreのフック型として初となる、オープンイヤータイプとインナーイヤータイプを切り替えて使用できる2-in-1モデルのワイヤレスイヤホンです。ウォーキングや運動中等の周囲の音を“ながら聞き”したいシーンではオープンイヤータイプ、音楽や動画に集中したい時は周囲の音を遮断するインナーイヤータイプとして、イヤーフックの角度を調整することで装着タイプを変更し、これ一台で場面や用途に応じて使い分けることができます。オープンイヤーながらもクオリティの高い音質が特徴で、11.8mmのダイナミックドライバーとLCP振動板を採用し、迫力ある低音とクリアな高音の両立を実現しました。また高音質コーデックのLDAC™にも対応し、原音に忠実なサウンドを再生します。指向性音響技術を採用しており、オープンイヤータイプとして使用する際もオフィスや電車内で音漏れの心配なく使用可能です。インナーイヤータイプとしての使用時には、イヤーフックの角度と耳穴の密閉状態を感知する2つのセンサーにより装着状態を判別してノイズを低減するため、騒音のある環境でも周囲の音に遮られることなく音楽をお楽しみいただけます。機能性にもこだわり、イヤーフックの形状によりランニング等の運動時でもズレにくく安定した装着感を実現し、IP55の防塵・防水規格に対応しているため、スポーツ中から日常使いまで幅広いシーンで活躍します。イヤホン単体で最大7時間、付属の充電ケースを合わせると最大34時間の長時間再生が可能な他、通話時には周囲の雑音を抑えるAIノイズリダクションを搭載しています。

よくある質問

Soundcore AeroFit 2 Proの特徴は?

オープンイヤーとインナーイヤーを切り替え可能な2-in-1設計のフック型ワイヤレスイヤホンです。

価格はいくらですか?

税込26,990円です。

切り替えはどうやって行いますか?

イヤーフックの角度を調整することで装着タイプを変更できます。

音質はどうですか?

11.8mmのダイナミックドライバーとLCP振動板を採用し、LDACにも対応した高音質です。

防水性能はありますか?

IP55の防塵・防水規格に対応しています。