持続可能な食と農の実践へ輪広がる 「みどりGXラボ」会員数2000を突破!

Key facts

  • 持続可能な食と農の実践へ輪広がる 「みどりGXラボ」会員数2000を突破!
  • 株式会社日本農業新聞が運営する「みどりGXラボ」の会員数が2000名を突破した。同ラボは多様な主体の連携により「持続可能な食と農」の実現を目指すコンソーシアムであり、気候変動適応や脱炭素化に向けた実践的なマッチングを強化している。
  • Source: PR Times
  • Date: 2026年6月8日

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株式会社日本農業新聞が運営する「みどりGXラボ」の会員数が2000名を突破した。同ラボは多様な主体の連携により「持続可能な食と農」の実現を目指すコンソーシアムであり、気候変動適応や脱炭素化に向けた実践的なマッチングを強化している。

Citation
持続可能な食と農の実践へ輪広がる 「みどりGXラボ」会員数2000を突破! (2026年6月8日), PR Times
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PR Times
Date
2026年6月8日
株式会社日本農業新聞が運営する「みどりGXラボ」の会員数が2000名を突破した。同ラボは多様な主体の連携により「持続可能な食と農」の実現を目指すコンソーシアムであり、気候変動適応や脱炭素化に向けた実践的なマッチングを強化している。
その他NQ 87/100出典:PR Times

📋 記事の処理履歴

  • 📰 発表: 2026年6月8日 23:00
  • 🔍 収集: 2026年6月8日 14:21
  • 🤖 AI分析完了: 2026年6月8日 14:50(収集から28分後)
株式会社日本農業新聞(東京都台東区、代表取締役社長:田宮和史郎)が運営するコンソーシアム「みどりGXラボ」(代表:枝元真徹・元農水事務次官)の会員数が2000を超えました。みどりGXラボは、多様な主体の連携による「持続可能な食と農」の実現に向け、2024年7月に設立されました。

活動3年目となる今年度は、持続的な食と農を実現するために、学びや仲間づくりだけでなく、より実践的な活動を行います。気候変動への適応や農業負荷低減、脱炭素の取り組みを実践に移していくため、先進的な産地への視察や、課題解決に資する製品・サービスを持つ企業と生産現場とのマッチングなど活動を深掘りします。

みどりGXラボには、農家やJAなど農業関係者だけでなく、自治体、企業、消費者、学生、研究者など、個人・法人を問わず誰でも入会でき、会員数は2013名(6月2日現在)となりました。24年7月の設立時の会員数は238名。昨年5月には1000を超え、参加者はこの1年間で2倍に拡大しました。

現在、ラボの活動を支えるパートナー会員・賛助会員を募集しています。気候変動への適応、脱炭素、環境負荷低減につながる製品・サービスを持つ企業の参画をお待ちしております。

今後の予定としては、6月30日に「農業J―クレジットなんでも相談会」、7月22日に「課題解決・マッチングデー」、8月下旬に「大規模有機農業 現地検討会」などを実施します。

よくある質問

みどりGXラボの会員数が2000人を超えたのは何年ですか?

2023年にみどりGXラボの会員数が2000人を超えたことが報じられた。

みどりGXラボを運営している企業名は何ですか?

みどりGXラボは株式会社日本農業新聞が運営している。

みどりGXラボの会員数が突破した具体的な人数は何人ですか?

みどりGXラボの会員数は2000人を突破している。

みどりGXラボが目指す「持続可能な食と農」の実現に向けた具体的な取り組みは何ですか?

気候変動適応や脱炭素化に向けた実践的なマッチングを強化している。

みどりGXラボはどのような目的で多様な主体の連携を進めていますか?

「持続可能な食と農」の実現を目指して多様な主体が連携している。