アークエル、CDPが主催するワークショップに登壇
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- アークエル、CDPが主催するワークショップに登壇
- Source: PR Times
- Date: 2026年6月25日
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デジタルイノベーションを通じて脱炭素社会の実現を目指すアークエル株式会社(本社:福岡県福岡市、代表取締役CEO:宮脇良二、以下「当社」)は、独立した環境情報開示システムを運営するグローバルな非営利団体であるCDPが2026年7月16日に福岡で開催する「CDP情報開示ワークショップ 2026」に、CDP認定ソリューションプロバイダー(Accredited Solutions Provider、以下「ASP」)として登壇することをお知らせします。 当社代表の宮脇良二は、「中堅・中小企業のサステナビリティ」セッションを担当します。 ※1 CDPが公表している情報に基づく当社調べ(2026年6月10日時点) ※2 2026年7月1日付で取得予定 ■ ワークショップ開催の背景 CDPは、企業や自治体の環境への取り組みを「気候変動」「水セキュリティ」「フォレスト」などの観点から評価・スコア化し、金融機関や購買企業の意思決定に活用されている国際的なプラットフォームです。より多くの企業の環境情報を比較可能な形で開示し、投資判断に役立てることを目的に、CDPを活用する世界の金融機関による対象企業の範囲が
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- アークエル、CDPが主催するワークショップに登壇 (2026年6月25日), PR Times
- Source
- PR Times
- Date
- 2026年6月25日
📋 記事の処理履歴
- 📰 発表: 2026年6月25日 23:00
- 🔍 収集: 2026年6月25日 14:33
- 🤖 AI分析完了: 2026年6月25日 14:33(収集から0分後)
当社代表の宮脇良二は、「中堅・中小企業のサステナビリティ」セッションを担当します。
※1 CDPが公表している情報に基づく当社調べ(2026年6月10日時点)
※2 2026年7月1日付で取得予定
■ ワークショップ開催の背景
CDPは、企業や自治体の環境への取り組みを「気候変動」「水セキュリティ」「フォレスト」などの観点から評価・スコア化し、金融機関や購買企業の意思決定に活用されている国際的なプラットフォームです。より多くの企業の環境情報を比較可能な形で開示し、投資判断に役立てることを目的に、CDPを活用する世界の金融機関による対象企業の範囲が拡大を続けています。
2026年時点では、上場企業は年間売上高2,000万米ドル以上、非上場企業は1億5,000万米ドル以上が対象となっています。日本においても、対象企業数は前年比650社以上増加し、現在3,800社以上に達しています。2026年から九州地域の企業が新たに対象に加わるケースも増えており、本ワークショップはこのような状況を踏まえ、2026年から新たにCDP回答の対象になった九州地域の企業や金融機関に向けて開催されます。
当社は、2026年7月1日付で、九州に本社を置く企業として初めてASP認定を取得予定であり、これまでの知見を活かし、本ワークショップに登壇します。
■ イベント概要
イベント名称:CDP情報開示ワークショップ 2026
日時:2026年7月16日(木)10:00〜13:00(予定) ※受付開始 9:40
会場:TKPガーデンシティPREMIUM天神ブリッククロス
主催:一般社団法人CDP Worldwide-Japan
形式:対面開催
対象:CDP回答対象企業、金融機関等
■ 当日のプログラム
時間
内容
10:00
オープニング
10:05
基調講演
一般社団法人CDP Worldwide-Japan
ジャパンマーケットディレクター 松川 恵美 氏
10:25
サプライヤーエンゲージメントによる社会全体のネットゼロ達成への貢献
株式会社NTTデータ コンサルティング事業本部
サステナビリティサービス&ストラテジー推進室 統括室長 南田 晋作 氏
10:40
排出量算定のポイント
一般社団法人炭素会計アドバイザー協会 理事長 鈴木 修一郎 氏
10:55
中堅・中小企業のサステナビリティ
アークエル株式会社 代表取締役 CEO 宮脇 良二
11:10
CDPを通じた環境情報開示
CDP
11:30
CDPを活用したサステナブルファイナンスの仕組み
CDP
12:00
懇親会(軽食あり)
※13:00終了予定。プログラムは変更となる場合があります。
▼CDP公式サイト:
https://www.cdp.net/ja/events/cdp-disclosure-workshop-japan-2026
■ CDPについて
CDPは、世界で唯一の独立した環境情報開示システムを運営するグローバルな非営利団体です。環境報告のパイオニアとして、透明性と変革を推進するデータの力を信じています。ビジネス、資本、政策、科学のリーダーと提携し、意思決定に必要な情報を可視化することで、アースポジティブな判断を可能にしています。2025年には、22,100以上の企業と1,000以上の自治体、州、地域が環境情報を開示しました。世界の運用資産の4分の1以上を保有する金融機関は、投資や融資の意思決定にCDPデータを活用しています。CDPは、ISSBの気候基準であるIFRS S2を基盤として、主要な情報開示基準やベストプラクティスを一つのプラットフォームに統合。グローバルなチームとして、人と地球と経済が真にバランスの取れた世界の実現を目指しています。詳細については、CDP.netにアクセス、または@CDPをフォローしてください。
■ CDP認定ソリューションプロバイダー(ASP)について
CDP認定ソリューションプロバイダー(ASP)は、企業の気候変動・水資源等に関する情報開示を支援するサービス提供者向けにCDPが設けている認定プログラムです。専門性や実績が一定基準を満たす企業のみが認定されます。認定企業は、環境データの収集・管理・開示の高度化やCDP回答支援を通じて、企業の持続可能な経営を支援します。自然とその生態系は地球の生命を支える基盤でありながら、経済活動の影響により、回復が難しい深刻な衰退に直面しています。こうした状況を踏まえ、環境情報を開示する組織は、環境リーダーに成長し、アースポジティブな経済実現への適切なステップを踏み出すために、質の高いサービスやサポートを必要としています。
CDPは、世界中の主要な環境サービスプロバイダーをASPとして認定し、回答企業が組織のニーズに適した質の高い支援を受けられるようにするとともに、環境分野におけるリーダーシップへの移行を後押ししています。
▼CDP公式サイト:CDP認定ソリューションプロバイダー
https://www.cdp.net/ja/find-accredited-solutions-providers
■ 当社のCDP回答コンサルティングについて
当社では、脱炭素経営一貫支援ブランド「CarbOne(カーボワン)」の一環として、CDP回答コンサルティングを提供しています。CarbOneが体系化する「知る・測る・計画する・減らす・知らせる」の5ステップのうち、CDP回答は「知らせる」フェーズの中核に位置づけられるサービスです。
CDP回答の設計・作成支援に加え、回答後のスコア分析や改善提案、取引先向けの情報開示支援、次年度に向けた戦略策定まで、ASPとしての知見を活かして一気通貫で伴走支援します。
▼CarbOneサービスサイト
https://aakel.co.jp/CarbOne
▼CDP回答コンサルティング詳細
https://aakel.co.jp/service/cdp-consulting
■ 会社情報
アークエル株式会社
代表取締役:宮脇良二
設立:2018年8月1日
HP:https://aakel.co.jp/
福岡本社:福岡県福岡市中央区大名二丁目11-13 大名偕成ビル7F
東京本社:東京都港区麻布台一丁目11-5 VILLAGE AZABUDAI 7F
事業内容:カーボンニュートラルに向けたデジタルサービスの提供、カーボンニュートラルを目指す企業向けコンサルティング
よくある質問
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デジタルイノベーションを通じて脱炭素社会の実現を目指すアークエル株式会社(本社:福岡県福岡市、代表取締役CEO:宮脇良二、以下「当社」)は、独立した環境情報開示システムを運営するグローバルな非営利団体であるCDPが2026年7月16日に福岡で開催する「CDP情報開示ワークショップ 2026」に、CDP認定ソリューションプロバイダー(Accredited Solutions Provider、以下「ASP」)として登壇することをお知らせします。 当社代表の宮脇良二は、「中堅・中小企業のサステナビリティ」セッションを担当します。 ※1 CDPが公表している情報に基づく当社調べ(2026年6月10日時点) ※2 2026年7月1日付で取得予定 ■ ワークショップ開催の背景 CDPは、企業や自治体の環境への取り組みを「気候変動」「水セキュリティ」「フォレスト」などの観点から評価・スコア化し、金融機関や購買企業の意思決定に活用されている国際的なプラットフォームです。より多くの企業の環境情報を比較可能な形で開示し、投資判断に役立てることを目的に、CDPを活用する世界の金融機関による対象企業の範囲が
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デジタルイノベーションを通じて脱炭素社会の実現を目指すアークエル株式会社(本社:福岡県福岡市、代表取締役CEO:宮脇良二、以下「当社」)は、独立した環境情報開示システムを運営するグローバルな非営利団体であるCDPが2026年7月16日に福岡で開催する「CDP情報開示ワークショップ 2026」に、CDP認定ソリューションプロバイダー(Accredited Solutions Provider、以下「ASP」)として登壇することをお知らせします。 当社代表の宮脇良二は、「中堅・中小企業のサステナビリティ」セッションを担当します。 ※1 CDPが公表している情報に基づく当社調べ(2026年6月10日時点) ※2 2026年7月1日付で取得予定 ■ ワークショップ開催の背景 CDPは、企業や自治体の環境への取り組みを「気候変動」「水セキュリティ」「フォレスト」などの観点から評価・スコア化し、金融機関や購買企業の意思決定に活用されている国際的なプラットフォームです。より多くの企業の環境情報を比較可能な形で開示し、投資判断に役立てることを目的に、CDPを活用する世界の金融機関による対象企業の範囲が
What is the source and date?
PR Times: https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000121.000058244.html | 2026年6月25日