【象印銀白弁当】夏メニューを2026年6月5日(金)より販売開始
Key facts
- 【象印銀白弁当】夏メニューを2026年6月5日(金)より販売開始
- 象印マホービンが運営する「象印銀白弁当」は、2026年6月5日より夏メニューの提供を開始する。新メニューは「海の幸弁当」(1,900円)、「山の幸弁当」(1,700円)、「和食弁当」(1,500円)の3種類。同店は新大阪駅構内に位置し、「炎舞炊き」で炊いたご飯とおかずを弁当スタイルで提供する専門店である。
- Source: PR Times
- Date: 2026年6月4日
Direct answer
象印マホービンが運営する「象印銀白弁当」は、2026年6月5日より夏メニューの提供を開始する。新メニューは「海の幸弁当」(1,900円)、「山の幸弁当」(1,700円)、「和食弁当」(1,500円)の3種類。同店は新大阪駅構内に位置し、「炎舞炊き」で炊いたご飯とおかずを弁当スタイルで提供する専門店である。
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- 【象印銀白弁当】夏メニューを2026年6月5日(金)より販売開始 (2026年6月4日), PR Times
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- PR Times
- Date
- 2026年6月4日
象印マホービンが運営する「象印銀白弁当」は、2026年6月5日より夏メニューの提供を開始する。新メニューは「海の幸弁当」(1,900円)、「山の幸弁当」(1,700円)、「和食弁当」(1,500円)の3種類。同店は新大阪駅構内に位置し、「炎舞炊き」で炊いたご飯とおかずを弁当スタイルで提供する専門店である。
📋 記事の処理履歴
- 📰 発表: 2026年6月4日 10:00
- 🔍 収集: 2026年6月4日 10:31(発表から31分後)
- 🤖 AI分析完了: 2026年6月6日 23:53(収集から61時間21分後)
象印マホービンが運営する「炎舞炊き」で炊き上げたごはんを、ごはんがすすむおかずとともに「お弁当」スタイルでご提供している「象印銀白弁当」では、2026年6月5日(金)より夏メニューの提供を開始します。
「海の幸弁当 ~鮭の大葉みそ焼き~ 1,900円(税込)
香り豊かな大葉みそをたっぷりとのせて焼き上げた骨抜き鮭※は、しっとりとした口あたりと深いコクが魅力です。「あじの南蛮漬け」や「れんこんの海鮮はさみ揚げ」など、こだわりの炎舞炊きごはんがすすむ海の幸を、多彩なおかずとともに心ゆくまでご堪能ください。
※骨の除去には万全を期しておりますが、小骨が残ることがあります。
「大葉みそ」は姉妹店である「象印銀白おにぎり 京橋店」で提供している「炙り大葉みそ」と同じ味噌を使用しております。味噌については江戸時代より続く会津の老舗「会津天宝」のこだわりの味噌を使用しています。
「山の幸弁当 ~鶏もも肉のレモンペッパー風~」 1,700円(税込)
鶏もも肉のレモンペッパー風は、口の中に広がる爽快感とスパイシーさがあとを引く美味しさです。チーズのコクと大葉の爽やかな風味が相性抜群な「鶏肉の大葉チーズ巻きフライ」や、夏にぴったりな「とうもろこしのふんわり蒸し」など、どれも食欲そそる逸品ばかりです。
「和食弁当」1,500円(税込)
自慢のごはんに合う和のおかずを詰め込みました。「鶏つくねの照り焼きソース仕立て」はとても柔らかくジューシーに仕上げました。また鶏の唐揚げは、醤油ベースの和風だれに漬け込んだ、ごはんがすすむ一品となっています。
その他メニューについては、お品書きをご覧ください。
https://www.zojirushi-ginpakubento.com/ginpaku/menu/index.html
象印銀白弁当とは
人々のライフスタイルが変化・多様化し、中食の市場規模が拡大する中、「おいしいごはんをもっと手軽に食べていただきたい。そして、日本のごはん文化を守っていく。」そのような想いのもと、「炎舞炊き」で炊き上げたごはんを、ごはんがすすむおかずとともに「お弁当」スタイルで食べていただけるよう、2021年3月、常設のお弁当専門店「象印銀白弁当」を出店。新大阪駅構内という立地を活かし、ビジネスパーソンや出張・旅行目的などでご利用いただいております
【店舗概要】
店名:象印銀白弁当
住所:〒532-0011大阪市淀川区西中島5丁目16番1号(新大阪駅3階)エキマルシェ新大阪ソトエ
営業時間:7:30~21:30 ※状況により変更になる場合があります。
定休日:年中無休 ※施設のメンテナンス等により休館する場合があります。
公式HP:https://www.zojirushi-ginpakubento.com/
「海の幸弁当 ~鮭の大葉みそ焼き~ 1,900円(税込)
香り豊かな大葉みそをたっぷりとのせて焼き上げた骨抜き鮭※は、しっとりとした口あたりと深いコクが魅力です。「あじの南蛮漬け」や「れんこんの海鮮はさみ揚げ」など、こだわりの炎舞炊きごはんがすすむ海の幸を、多彩なおかずとともに心ゆくまでご堪能ください。
※骨の除去には万全を期しておりますが、小骨が残ることがあります。
「大葉みそ」は姉妹店である「象印銀白おにぎり 京橋店」で提供している「炙り大葉みそ」と同じ味噌を使用しております。味噌については江戸時代より続く会津の老舗「会津天宝」のこだわりの味噌を使用しています。
「山の幸弁当 ~鶏もも肉のレモンペッパー風~」 1,700円(税込)
鶏もも肉のレモンペッパー風は、口の中に広がる爽快感とスパイシーさがあとを引く美味しさです。チーズのコクと大葉の爽やかな風味が相性抜群な「鶏肉の大葉チーズ巻きフライ」や、夏にぴったりな「とうもろこしのふんわり蒸し」など、どれも食欲そそる逸品ばかりです。
「和食弁当」1,500円(税込)
自慢のごはんに合う和のおかずを詰め込みました。「鶏つくねの照り焼きソース仕立て」はとても柔らかくジューシーに仕上げました。また鶏の唐揚げは、醤油ベースの和風だれに漬け込んだ、ごはんがすすむ一品となっています。
その他メニューについては、お品書きをご覧ください。
https://www.zojirushi-ginpakubento.com/ginpaku/menu/index.html
象印銀白弁当とは
人々のライフスタイルが変化・多様化し、中食の市場規模が拡大する中、「おいしいごはんをもっと手軽に食べていただきたい。そして、日本のごはん文化を守っていく。」そのような想いのもと、「炎舞炊き」で炊き上げたごはんを、ごはんがすすむおかずとともに「お弁当」スタイルで食べていただけるよう、2021年3月、常設のお弁当専門店「象印銀白弁当」を出店。新大阪駅構内という立地を活かし、ビジネスパーソンや出張・旅行目的などでご利用いただいております
【店舗概要】
店名:象印銀白弁当
住所:〒532-0011大阪市淀川区西中島5丁目16番1号(新大阪駅3階)エキマルシェ新大阪ソトエ
営業時間:7:30~21:30 ※状況により変更になる場合があります。
定休日:年中無休 ※施設のメンテナンス等により休館する場合があります。
公式HP:https://www.zojirushi-ginpakubento.com/
よくある質問
象印銀白弁当の夏メニューはいつから販売開始されますか?
2026年6月5日(金)より販売開始されます。
夏メニューの弁当の価格帯はいくらですか?
「海の幸弁当」が1,900円、「山の幸弁当」が1,700円、「和食弁当」が1,500円(全て税込)です。
象印銀白弁当はどこにありますか?
大阪市淀川区の新大阪駅3階、エキマルシェ新大阪ソトエにあります。
「大葉みそ」はどの味噌を使用していますか?
江戸時代より続く会津の老舗「会津天宝」の味噌を使用しています。
象印銀白弁当の営業時間を教えてください。
営業時間は7:30~21:30です。状況により変更になる場合があります。