東京レガシーハーフマラソン2026チャリティ参加で、子どもたちに教育の機会を!

認定NPO法人国境なき子どもたち(KnK)は、2026年10月18日開催の東京レガシーハーフマラソン2026に寄付先団体として参加します。ジャーナリストの堀潤氏がチャリティ・アンバサダーを務め、カンボジア、フィリピン、バングラデシュの子どもたちへの教育機会提供と保護を目的とした寄付金およびチャリティランナーを募集しています。応募期間は2026年4月15日(水)11時~5月15日(金)17時です。
キャンペーンNQ 68/100出典:PR Times

📋 記事の処理履歴

  • 📰 発表: 2026年4月15日 21:31
  • 🔍 収集: 2026年4月15日 13:01
  • 🤖 AI分析完了: 2026年4月19日 07:01(収集から89時間59分後)
東京レガシーハーフマラソン2026チャリティ




認定NPO法人国境なき子どもたち(KnK)は、2026年10月18日開催の東京レガシーハーフマラソン2026に寄付先団体として参加します。




カンボジアやフィリピン、バングラデシュの子どもたちに教育の機会と安全な居場所を提供するために、寄付金及びチャリティランナーの募集を行います。ぜひご応募ください!









今年もジャーナリストの堀潤さんが、KnKチャリティ・アンバサダーとしてご参加くださいます。
ぜひ、皆さまもKnKのチャリティランナーとしてアジアの子どもたちに教育の機会を届けてください!









KnKチャリティ・アンバサダー





ジャーナリスト 堀 潤






今年もランナーとして走ります。世界の情勢は残念ながら悪化しています。分断が深まり、戦火が広がり、言葉を失いそうになる瞬間ばかりです。それでも、知ること、関わること、行動することを諦めたくない。遠い出来事ではなく、自分ごととして向き合うきっかけを届けたい。現場で支え続ける人たちの背中を押すために、そして一人でも多くの参加につなげるために、走ります。















プロフィール




ジャーナリスト/株式会社「8bitNews」代表/2001年NHK入局。2012年UCLA客員研究員。現在TOKYO MX「堀潤Live Junction」、ABEMA「Abema Prime」。












大会開催日




・2026年10月18日(日)




大会開催地




・MUFGスタジアム(国立競技場:東京都新宿区霞ヶ丘町10-1)




応募方法




・お一人5万円以上のご寄付でチャリティランナーとしてご応募いただけます。(法人寄付可)
ご寄付のみの方は千円以上からお受けいたします。
※認定NPO法人国境なき子どもたち(KnK)への寄付金は、確定申告により寄付金控除の対象になります。




応募期間




・2026年4月15日(水)11時 ~ 5月15日(金)17時









※応募期間中にご寄付入金の上、ランナーエントリーまでご対応をお願いいたします。
※寄付金は東京レガシーハーフマラソン2026公式ウェブサイト(チャリティページ)をご確認の上お支払いください。




寄付金の使い道




現在、世界中には貧困、親の虐待などで家族と共に暮らすことができず、十分な教育を受けられない子どもたちがたくさんいます。東京レガシーハーフマラソン2026チャリティを通じたKnKへのご寄付は、主にカンボジアとフィリピン、バングラデシュの子どもたちの保護と教育支援、コミュニティでの活動などに幅広く充当させていただきます。




KnKの各国での活動














ぜひKnKのチャリティランナーとしてカンボジア、フィリピン、バングラデシュの子どもたちに教育の機会を届けてください!









詳細を見る

よくある質問

チャリティランナーになるにはいくら寄付が必要ですか?

お一人につき5万円以上のご寄付でチャリティランナーとしてご応募いただけます。

走らずに寄付だけを行うことは可能ですか?

はい、可能です。ご寄付のみの場合は1,000円から受け付けております。

寄付金はどのように使われますか?

主にカンボジア、フィリピン、バングラデシュの子どもたちの保護と教育支援、コミュニティ活動などに充てられます。