万博で話題を集めたらぽっぽカフェ、600kmを越えて再上陸。森に生まれる「らぽっぽ 森のおいもCAFÉ」(茨城・らぽっぽ なめがたファーマーズヴィレッジ)

白ハト食品工業は、2025年大阪・関西万博で人気を博したパビリオンを移設・リニューアルした「らぽっぽ 森のおいもCAFÉ」を、2026年4月25日に茨城県行方市の「らぽっぽ なめがたファーマーズヴィレッジ」内にオープンします。
イベント|その他NQ 88/100出典:PR Times

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  • 📰 発表: 2026年4月24日 01:02
  • 🔍 収集: 2026年4月23日 16:31
  • 🤖 AI分析完了: 2026年4月23日 18:25(収集から1時間53分後)
白ハト食品工業株式会社(本社:大阪府守口市/代表取締役社長:永尾俊一)が運営する、やきいもの聖地「らぽっぽ なめがたファーマーズヴィレッジ」(茨城県行方市)では、2026年4月25日(土)、「らぽっぽ 森のおいもCAFÉ」をオープンいたします。本店舗は、昨年開催された2025大阪・関西万博で大人気を博した、らぽっぽファーム「おいもとイチゴとりんごのFarm to the Table」を、“万博のレガシー”として移設・リニューアルしたものです。大阪・関西万博での想いをつなぎながら、これからも多くのお客様との新たな出会いをお届けしてまいります。

らぽっぽファームの“万博のレガシー”をらぽっぽ なめがたファーマーズヴィレッジへ移設

■らぽっぽの森の入口にたたずむ、癒しのおいもCAFÉ

お店が新たに誕生するのは、らぽっぽの森のはじまりの場所。

らぽっぽの森に一歩足を踏み入れると、四季の恵みを感じられる森が広がっています。おいもに和栗、イチゴ、季節の果実。森のおいもCAFÉでは、おいもはもちろん、季節の森の果実や畑の野菜を使用したお食事と癒しの時間をお楽しみいただけます。

■自社農園の野菜や森の果樹を使用したCAFÉメニュー

・自社農園の野菜たっぷりハンバーグランチBOX

安納芋を食べて育ったオリジナルブランドポーク「安納黒豚」と、自社農園の新鮮野菜、大切に育てたお米を使用した、彩り豊かなランチボックスです。

・おいもと和栗といちごのワッフル

おいもを練り込んだホクホク生地のワッフルに、らぽっぽの森や畑で育んだ自慢の素材をトッピングしました。

■わんちゃんも一緒にくつろぎの時間

らぽっぽ 森のおいもCAFÉでは、大きな栗の木の下にあるドッグランや、わんちゃんと過ごせるテラス席もご用意しております。わんちゃんと一緒に楽しめるおいもや新鮮野菜のメニューも充実し、ゆったりとした時間をお過ごしいただけます。

【店舗詳細】

店舗名:らぽっぽ 森のおいもCAFÉ

住所:茨城県行方市白浜字太良久保1343番1  

営業時間:9:00~16:00

定休日:火曜日

アクセス︓東京駅から車で約90分