【東京都町田市】「町田市における地域コミュニティの未来に関する共同研究」報告会を開催します
Key facts
- 【東京都町田市】「町田市における地域コミュニティの未来に関する共同研究」報告会を開催します
- 法政大学と町田市は、2024年度から2025年度にかけて実施した「町田市における地域コミュニティの未来に関する共同研究」の報告会を2026年7月4日と5日に開催します。本研究は地域コミュニティの現状把握と持続可能な市民生活基盤の構築を目指したもので、報告会では研究結果の発表やパネルディスカッションを行います。
- Source: PR Times
- Date: 2026年6月12日
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法政大学と町田市は、2024年度から2025年度にかけて実施した「町田市における地域コミュニティの未来に関する共同研究」の報告会を2026年7月4日と5日に開催します。本研究は地域コミュニティの現状把握と持続可能な市民生活基盤の構築を目指したもので、報告会では研究結果の発表やパネルディスカッションを行います。
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- 【東京都町田市】「町田市における地域コミュニティの未来に関する共同研究」報告会を開催します (2026年6月12日), PR Times
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- PR Times
- Date
- 2026年6月12日
法政大学と町田市は、2024年度から2025年度にかけて実施した「町田市における地域コミュニティの未来に関する共同研究」の報告会を2026年7月4日と5日に開催します。本研究は地域コミュニティの現状把握と持続可能な市民生活基盤の構築を目指したもので、報告会では研究結果の発表やパネルディスカッションを行います。
📋 記事の処理履歴
- 📰 発表: 2026年6月12日 19:38
- 🔍 収集: 2026年6月12日 10:51
- 🤖 AI分析完了: 2026年6月12日 16:52(収集から6時間1分後)
法政大学(研究代表者:名和田是彦教授)と町田市が2024年度から2025年度の2か年で取り組んだ「町田市における地域コミュニティの未来に関する共同研究」の報告会を開催します。本研究は、地域コミュニティの現状を把握し、福祉や防災など市民生活に不可欠な基盤を持続可能なものとすることを目指して取り組みました。
今回の報告会では、研究結果を報告するとともに、地域で活動される方々をお招きして、パネルディスカッション等を行います。
開催概要は次のとおりです。ぜひ、ご参加ください。
実施日時
【1日目】2026年7月4日(土)13時00分~16時00分
【2日目】2026年7月5日(日)11時30分~13時30分
会場
町田市民フォーラム
(東京都町田市原町田4-9-8 サウスフロントタワー町田内 3階・4階)
プログラム
【1日目】
<メインシンポジウム>
13:00 開会
13:15 研究概要の説明(町田市)
13:35 研究結果報告(法政大学 名和田名誉教授)
14:15 休憩
14:30 事例報告・パネルディスカッション(進行:法政大学 名和田名誉教授)
<登壇者>
・高ヶ坂・成瀬地区町内会連合会会長
・町田市民生委員児童委員協議会代表会長
・学校支援センターゼネラルボランティアコーディネーター
16:00 閉会
【2日目】
<町内会・自治会と防災 義務から関心へ-ひとりじゃない。けど縛られない、ゆる防災のかたちー>
11:30 開会
11:35 事例報告・パネルディスカッション
<登壇者>
・町田市
・町田市社会福祉協議会
・玉川学園町内会会長
・一般社団法人OMUSUBi代表
13:30 閉会
<専門機関が生み出す“その土地”のコーディネーション術>
11:30 開会
11:37 事例報告・パネルディスカッション
<登壇者>
・一般財団法人町田市地域活動サポートオフィス事務局長
・町田市南第三高齢者支援センター
・丸山子ども会
13:30 閉会
申し込み方法
6月30日(火)までに、イベントダイヤル042-724-5656にお電話いただくか、町田市イベント申込システム「イベシス」(外部サイト)にアクセスしていただき、以下のイベントコードを検索の上お申込みいただけます。
<イベントコード>
1日目:260602C-A
(メインシンポジウム)
2日目:260602D-A
(町内会・自治会と防災義務から関心へ-ひとりじゃない。けど縛られない、ゆる防災のかたち-)
260602D-B
(専門機関が生み出す“その土地”のコーディネーション術)
共催
町田市、コミュニティ政策学会※
※コミュニティ政策学会は、地域自治やコミュニティ政策に係わる全国的な研究交流組織です。今回の報告会は、コミュニティ政策学会の全国大会を兼ねています。
詳細はこちらからご覧いただけます。
町田市ロゴマーク「いいことふくらむまちだ」
■町田市HP
https://www.city.machida.tokyo.jp/
■まちだ広報公式(X)
https://twitter.com/machida_cp
■まちだ子育てサイト
https://kosodate-machida.tokyo.jp/index.html
■まちだシティプロモーション(町田市公式)@machida_cp
Instagram https://www.instagram.com/machida_cp/
シティプロモーションサイト https://keeponloving-machida.com/
今回の報告会では、研究結果を報告するとともに、地域で活動される方々をお招きして、パネルディスカッション等を行います。
開催概要は次のとおりです。ぜひ、ご参加ください。
実施日時
【1日目】2026年7月4日(土)13時00分~16時00分
【2日目】2026年7月5日(日)11時30分~13時30分
会場
町田市民フォーラム
(東京都町田市原町田4-9-8 サウスフロントタワー町田内 3階・4階)
プログラム
【1日目】
<メインシンポジウム>
13:00 開会
13:15 研究概要の説明(町田市)
13:35 研究結果報告(法政大学 名和田名誉教授)
14:15 休憩
14:30 事例報告・パネルディスカッション(進行:法政大学 名和田名誉教授)
<登壇者>
・高ヶ坂・成瀬地区町内会連合会会長
・町田市民生委員児童委員協議会代表会長
・学校支援センターゼネラルボランティアコーディネーター
16:00 閉会
【2日目】
<町内会・自治会と防災 義務から関心へ-ひとりじゃない。けど縛られない、ゆる防災のかたちー>
11:30 開会
11:35 事例報告・パネルディスカッション
<登壇者>
・町田市
・町田市社会福祉協議会
・玉川学園町内会会長
・一般社団法人OMUSUBi代表
13:30 閉会
<専門機関が生み出す“その土地”のコーディネーション術>
11:30 開会
11:37 事例報告・パネルディスカッション
<登壇者>
・一般財団法人町田市地域活動サポートオフィス事務局長
・町田市南第三高齢者支援センター
・丸山子ども会
13:30 閉会
申し込み方法
6月30日(火)までに、イベントダイヤル042-724-5656にお電話いただくか、町田市イベント申込システム「イベシス」(外部サイト)にアクセスしていただき、以下のイベントコードを検索の上お申込みいただけます。
<イベントコード>
1日目:260602C-A
(メインシンポジウム)
2日目:260602D-A
(町内会・自治会と防災義務から関心へ-ひとりじゃない。けど縛られない、ゆる防災のかたち-)
260602D-B
(専門機関が生み出す“その土地”のコーディネーション術)
共催
町田市、コミュニティ政策学会※
※コミュニティ政策学会は、地域自治やコミュニティ政策に係わる全国的な研究交流組織です。今回の報告会は、コミュニティ政策学会の全国大会を兼ねています。
詳細はこちらからご覧いただけます。
町田市ロゴマーク「いいことふくらむまちだ」
■町田市HP
https://www.city.machida.tokyo.jp/
■まちだ広報公式(X)
https://twitter.com/machida_cp
■まちだ子育てサイト
https://kosodate-machida.tokyo.jp/index.html
■まちだシティプロモーション(町田市公式)@machida_cp
Instagram https://www.instagram.com/machida_cp/
シティプロモーションサイト https://keeponloving-machida.com/
よくある質問
この報告会はどのような目的で開催されますか?
地域コミュニティの現状を把握し、福祉や防災など市民生活に不可欠な基盤を持続可能なものとすることを目指す共同研究の成果を報告するためです。
報告会ではどのような内容が予定されていますか?
研究結果の報告に加え、地域で活動する方々を招いたパネルディスカッションや、防災、地域コーディネーションに関する事例報告と議論が行われます。
参加申し込みの締め切りはいつですか?
申し込みの締め切りは2026年6月30日(火)です。電話または町田市イベント申込システム「イベシス」からお申し込みください。
法政大学と町田市の共同研究について、もう少し詳しく教えてください。
2024年度から2025年度の2年間で実施され、地域コミュニティの現状分析と、市民生活を支える基盤の持続可能性向上を目的としています。
報告会は町田市外の人でも参加できますか?
開催概要に地域制限の記載はありませんが、町田市民フォーラムでの開催となるため、町田市および近隣地域の住民や関係者を主な対象としていると考えられます。