「新宿東口の猫」5周年記念漫画化プロジェクト始動 レジカスタジオが漫画制作を担当
Key facts
- 「新宿東口の猫」5周年記念漫画化プロジェクト始動 レジカスタジオが漫画制作を担当
- LEGIKAとクロススペースは、新宿東口のランドマーク「新宿東口の猫」の5周年を記念し、漫画化プロジェクトを始動。4名の漫画家が4か月連続でオリジナル作品を公開する。第1弾は「トキワ荘プロジェクト」出身の逆襲氏が担当し、5月29日よりSNSや特設サイトで順次配信される。
- Source: PR Times
- Date: 2026年6月3日
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LEGIKAとクロススペースは、新宿東口のランドマーク「新宿東口の猫」の5周年を記念し、漫画化プロジェクトを始動。4名の漫画家が4か月連続でオリジナル作品を公開する。第1弾は「トキワ荘プロジェクト」出身の逆襲氏が担当し、5月29日よりSNSや特設サイトで順次配信される。
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- 「新宿東口の猫」5周年記念漫画化プロジェクト始動 レジカスタジオが漫画制作を担当 (2026年6月3日), PR Times
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- PR Times
- Date
- 2026年6月3日
LEGIKAとクロススペースは、新宿東口のランドマーク「新宿東口の猫」の5周年を記念し、漫画化プロジェクトを始動。4名の漫画家が4か月連続でオリジナル作品を公開する。第1弾は「トキワ荘プロジェクト」出身の逆襲氏が担当し、5月29日よりSNSや特設サイトで順次配信される。
📋 記事の処理履歴
- 📰 発表: 2026年6月3日 01:00
- 🔍 収集: 2026年6月2日 16:20
- 🤖 AI分析完了: 2026年6月2日 16:23(収集から3分後)
マンガ制作・IPプロデュース事業「レジカスタジオ」を手がける特定非営利活動法人LEGIKAは、株式会社クロススペースが展開する「新宿東口の猫」5周年記念漫画化プロジェクトにおいて、漫画制作を担当しました。本プロジェクトでは、「新宿東口の猫」を題材に、4名の漫画家が4か月連続でオリジナル作品を発表します。作品は「クロス新宿ビジョン」公式SNSと特設サイトにて順次公開されます。2021年の登場以来、「新宿東口の猫」は国内外から注目を集め、新宿を代表するランドマークのひとつとして親しまれてきました。2026年7月に5周年を迎える節目にあたり、株式会社クロススペースは、映像とは異なる角度から「新宿東口の猫」の魅力を楽しんでもらう新たな取り組みとして、本漫画化プロジェクトを企画しました。本企画では、あえて強固な公式設定を設けず、参加作家それぞれの感性を生かした作品づくりを採用しています。作家ごとに異なる「新宿東口の猫」の表情や日常、そして未来の新宿の姿が描かれることで、読者一人ひとりの中に新たな「新宿東口の猫」のイメージが広がっていくことを目指しています。本企画では、「新宿東口の猫」の世界観や企画趣旨に合わせて4名の漫画家を選抜。作家それぞれの個性や感性を生かしながら、多様な「新宿東口の猫」の物語を描いています。第1弾作品は、LEGIKAが運営する「トキワ荘プロジェクト」出身の漫画家・逆襲氏が担当。独特のユーモアと猫への愛情あふれる視点で描かれる作品となっています。なお、第2弾以降の参加作家については、株式会社クロススペースより、「新宿東口の猫」公式サイトとクロス新宿ビジョン公式SNSにて順次発表される予定です。
よくある質問
「新宿東口の猫」漫画化プロジェクトの目的は?
映像とは異なる角度からキャラクターの魅力を伝え、読者一人ひとりに新たなイメージを広げるためです。
漫画はどこで読めますか?
クロス新宿ビジョンの公式X、Instagram、および特設サイトで公開されます。
第1弾の漫画家は誰ですか?
LEGIKAが運営する「トキワ荘プロジェクト」出身の逆襲氏です。
連載はいつから始まりますか?
2026年5月29日より、毎週火・金曜日の17時頃に公開されます。
プロジェクトの期間は?
4名の漫画家が4か月連続で作品を発表する予定です。