M&A実行支援をはじめ、経営幹部人材紹介やエキスパート活用ソリューションなどを通じて、企業の成長を総合的に支援する株式会社NEWOLD CAPITAL(本社:東京都渋谷区、代表取締役CEO:栗原 弘行、以下「当社」)は、創業4年を迎える節目に、事業拡大に伴い本社を東京都渋谷区神宮前の「原宿ピアザビル」へ移転することをお知らせいたします。

新オフィス概要 名称:株式会社NEWOLD CAPITAL 本社 新所在地:〒150-0001 東京都渋谷区神宮前四丁目26番18号 原宿ピアザビル5階 アクセス:東京メトロ千代田線・副都心線「明治神宮前〈原宿〉駅」徒歩2分、東京メトロ銀座線・千代田線・半蔵門線「表参道駅」徒歩6分、JR山手線「原宿駅」徒歩6分 移転日:2026年6月10日 旧所在地:〒150-0002 東京都渋谷区渋谷二丁目11番5号 クロスオフィス渋谷メディオ5-C 連絡先:03-6712-6283(代表番号変更なし)

表参道への移転について 当社は2022年6月10日、渋谷を拠点として創業以来、M&A実行支援事業、経営幹部人材紹介事業、エキスパート活用ソリューション事業、東南アジアM&A・進出支援事業の4事業を通じて、企業の成長支援に取り組んでまいりました。創業から4年を迎え、事業および組織の拡大に伴い、より充実した執務環境と、お客様を心地よくお迎えし、安心してご相談いただける空間を備えた新拠点への移転を決定いたしました。移転先として選定した表参道エリアは、伝統と革新が共存する街です。明治神宮へと続く歴史ある参道でありながら、国内外の最先端のビジネス・カルチャーが集積するこの場所は、「過去の知恵を大切にしながら、新しい未来を切り拓く」という当社のブランド理念「温故知新」と深く重なります。

原宿ピアザビルについて 新本社が入居する「原宿ピアザビル」は、1973年4月に表参道沿いに竣工した、地上8階・地下2階建ての建物です。半世紀にわたり表参道の景観の一部として街の変遷を見守り続けてきた歴史を持ち、外観には時を重ねた重厚感を備える一方、内部はテナント企業の事業活動を支える機能的な空間として整備されています。伝統的な佇まいと現代的な機能性が同居するこの建物は、社名「NEWOLD」に込めた「過去の知恵を大事にしながら、新しい未来を切り拓く」という温故知新の精神を体現する拠点であり、当社の志を象徴する場所として選定いたしました。

今後の展望 新本社への移転を契機に、当社は以下の取り組みを強化してまいります。 1. 成長実現ファームとしての事業基盤強化:M&A実行支援、経営幹部人材紹介、エキスパート活用ソリューション、東南アジアM&A・進出支援の4事業を連動させ、企業の成長フェーズに応じた総合的な支援体制を構築。 2. 採用活動の本格化:各事業領域における採用活動を強化し、M&Aアドバイザー、エージェントコンサルタント、エキスパート活用ソリューション担当などを積極的に募集。 3. 地域・次世代への貢献:表参道という発信力ある拠点を活かし、経営者・専門家・次世代を担う人材が集う場づくりや情報発信に取り組む。

代表者コメント 株式会社NEWOLD CAPITAL 代表取締役CEO 栗原 弘行 創業の地であるクロスオフィス渋谷メディオは、当社にとって事業の原点であり、現在の成長の基盤を築いた特別な場所です。次の成長フェーズに向けた新拠点として原宿ピアザビルを選定したのは、半世紀にわたり表参道の歴史を見守ってきたこの建物に、当社の理念である「温故知新」が体現されていると感じたためです。新オフィスを起点に、経営者の皆様の期待を超える価値提供を追求し、企業・人・地域の成長支援にこれまで以上に注力してまいります。

株式会社NEWOLD CAPITAL会社概要 会社名:株式会社NEWOLD CAPITAL 代表者:代表取締役CEO 栗原 弘行 設立:2022年6月10日 所在地:東京都渋谷区神宮前四丁目26番18号 原宿ピアザビル5階 会社HP:https://newold.co.jp/ 事業内容:NEWOLD M&A(M&A実行支援)、NEWOLD Agent(経営幹部人材紹介)、NEWOLD Exparts(エキスパート活用ソリューション)、NEWOLD Asia(東南アジアM&A・進出支援)

FACT BOX ・ 要点整理

  • 出典:PR TIMES
  • 分類:ニュース
  • 製品・サービス:NEWOLD M&A / NEWOLD Agent