クラウド稟議・ワークフロー「kickflow」、サイボウズ社のパートナー認定を取得。kintone連携機能を正式版としてリリース
次世代クラウド稟議・ワークフロー「kickflow」がサイボウズ社のパートナー認定を取得し、kintone連携機能を正式にリリース。社内手続きの柔軟性と効率化を向上させる。
📋 記事の処理履歴
- 📰 発表: 2026年4月13日 16:00
- 🔍 収集: 2026年4月13日 16:31(発表から31分後)
- 🤖 AI分析完了: 2026年4月19日 20:55(収集から148時間23分後)
kickflowは、次世代のクラウド稟議・ワークフローです。紙やハンコを使わずに、誰でもカンタンな操作であらゆる稟議・決裁を行えます。数百社を対象にしたヒアリング内容をもとに、多くの企業が抱えていた「ワークフローの柔軟性」「組織と権限の柔軟性」「外部連携(API)の柔軟性」の3つの柔軟性を備えているのが特徴です。社内手続きや業務フローを効率化し、経営のスピード向上と事業成長に貢献します。
よくある質問
kickflowの特徴は何ですか?
ワークフロー、組織・権限、外部API連携の3つの柔軟性を備えている点です。
今回の発表の目玉は何ですか?
サイボウズ社のパートナー認定を取得し、kintone連携機能が正式リリースされたことです。
どのような課題を解決しますか?
社内手続きをハンコレス・ペーパーレス化し、業務フローを効率化することで経営スピードを向上させます。