【前橋・馬場川通り】駄菓子屋×書店×アートが融合する「駄菓子屋ひびのば」5月30日オープン
株式会社CATENASは、群馬県前橋市の馬場川通り沿いに「駄菓子屋ひびのば 馬場川通り店」を2026年5月30日にグランドオープンします。駄菓子屋を現代のコミュニティ拠点として再構築し、学生や地域住民の交流を促進します。
📋 記事の処理履歴
- 📰 発表: 2026年5月29日 12:00
- 🔍 収集: 2026年6月1日 03:10(発表から63時間10分後)
- 🤖 AI分析完了: 2026年6月1日 19:43(収集から16時間33分後)
株式会社CATENAS(本社:群馬県前橋市、代表:神保 良弘)は、駄菓子屋を起点に地域の交流・学び・にぎわいを生み出す新プロジェクトとして、「駄菓子屋ひびのば 馬場川通り店」を2026年5月30日(土)、群馬県前橋市の馬場川通り沿いにグランドオープンします。「駄菓子屋ひびのば」は、かつて子どもたちが地域の人と関わりながら小さな社会を学んでいた"駄菓子屋"の本質を、現代のまちづくりやライフスタイルに合わせて再構築する取り組みです。単に駄菓子を販売する小売店ではなく、子ども、学生、地域住民、企業人、クリエイターが自然に交わり、地域から新しい価値が生まれるコミュニティ拠点を目指します。新店舗の運営には、共愛学園前橋国際大学(群馬県前橋市)の学生・卒業生が主体的に関わります。店舗運営や企画、接客、情報発信などを通じて、学生が地域と関わりながら実践的に学ぶ場としても展開していきます。また、当社が前橋市中心市街地で既に運営している、大学生が集まる駄菓子屋拠点「駄菓子屋ひびのば GITY店」とも連携します。今回オープンする「駄菓子屋ひびのば 馬場川通り店」と「駄菓子屋ひびのば GITY店」は、前橋まちなかのメイン通りを歩いて接続できる位置にあり、両店舗をつなぐことで、学生や地域住民がまちなかを回遊し、地域企業やクリエイターと出会う導線をつくっていきます。「駄菓子屋ひびのば 馬場川通り店」と既存拠点「駄菓子屋ひびのば GITY店」での実践をもとに、今後は地域ごとの特色に合わせたコミュニティ拠点づくりを全国へ広げていくことを目指します。
よくある質問
駄菓子屋ひびのば 馬場川通り店のオープン日は?
2026年5月30日(土)です。
この店舗の主な目的は何ですか?
駄菓子屋を現代の地域拠点として再構築し、世代を超えた交流や学び、地域活性化を生み出すことです。
店舗にはどのような機能がありますか?
駄菓子販売、飲食、書店「灯ル」、企業向けコミュニティスペースを備えています。
既存のGITY店との関係は?
両店舗を連携させることで、前橋中心市街地の回遊性を高め、地域住民や学生の交流を促進します。
運営主体はどこですか?
群馬県前橋市に本社を置く株式会社CATENASです。