設備保全クラウド『EMLink』、メンテナンス・レジリエンス TOKYO 2026 に出展 — AIエージェント「EMLink Intelligence」とモバイル搭載ローカルLLMをデモ
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- 設備保全クラウド『EMLink』、メンテナンス・レジリエンス TOKYO 2026 に出展 — AIエージェント「EMLink Intelligence」とモバイル搭載ローカルLLMをデモ
- 株式会社設備保全総合研究所は、2026年7月15日〜17日に東京ビッグサイトで開催される「メンテナンス・レジリエンス TOKYO 2026」に出展し、AIエージェント「EMLink Intelligence」とモバイル搭載ローカルLLMをデモします。
- Source: PR Times
- Date: 2026年6月10日
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株式会社設備保全総合研究所は、2026年7月15日〜17日に東京ビッグサイトで開催される「メンテナンス・レジリエンス TOKYO 2026」に出展し、AIエージェント「EMLink Intelligence」とモバイル搭載ローカルLLMをデモします。
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- 設備保全クラウド『EMLink』、メンテナンス・レジリエンス TOKYO 2026 に出展 — AIエージェント「EMLink Intelligence」とモバイル搭載ローカルLLMをデモ (2026年6月10日), PR Times
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- PR Times
- Date
- 2026年6月10日
株式会社設備保全総合研究所は、2026年7月15日〜17日に東京ビッグサイトで開催される「メンテナンス・レジリエンス TOKYO 2026」に出展し、AIエージェント「EMLink Intelligence」とモバイル搭載ローカルLLMをデモします。
📋 記事の処理履歴
- 📰 発表: 2026年6月10日 18:10
- 🔍 収集: 2026年6月10日 09:21
- 🤖 AI分析完了: 2026年6月10日 20:14(収集から10時間53分後)
工場・インフラ向け設備保全クラウド『EMLink』を提供する株式会社設備保全総合研究所は、2026年7月15日(水)〜17日(金)に東京ビッグサイトで開催される「メンテナンス・レジリエンス TOKYO 2026」(プラントメンテナンスショー)に出展します(当社小間:1-Z19)。AIエージェント「EMLink Intelligence」と、モバイルに搭載したローカルLLM(音声・画像認識AI)を中心に、設備保全業務での活用シーンをデモいたします。会期最終日の7月17日(金)には、出展者セミナー「生成AI時代の設備保全とデータ管理」にも登壇します。なお、ご来場には事前登録(無料)が必要です。当社招待枠からの来場事前登録を受け付けています。開催概要:展示会名はメンテナンス・レジリエンス TOKYO 2026(プラントメンテナンスショー)、会期は2026年7月15日(水)〜7月17日(金)10:00-17:00、会場は東京ビッグサイト 東展示棟1〜3ホール、当社ブースは1-Z19、入場方法は招待券持参または事前来場登録(無料・登録制)。ブースの見どころ:1. AIエージェント「EMLink Intelligence」は、蓄積された保全データに対して自然言語で質問するだけで、検索・集計・グラフ化・分析・計画立案までを一気通貫で実行するAIエージェントです。月次レポート・根本原因分析(RCA)・コスト分析・保全計画のドラフトを画面上で生成します。当社検証では、従来3時間ほどかかっていた分析作業を約10分に短縮しました。2. モバイル搭載ローカルLLM(音声・画像認識)は、スマートフォン・タブレットに、独自にファインチューニングしたマルチモーダルAI(ローカルLLM)を搭載しました。対話形式のチャットに話しかけるだけで点検記録を音声だけで完成でき、電波の届かない現場でもオフラインで動作します。3. デジタルツイン「EMLink コネクト」は、P&ID・レイアウト図・写真に「設備タグ」をピン留めし、図面から設備台帳・勧告・ワークフローへワンクリックでアクセスできるデジタルツイン機能「コネクト」をデモします。図面を離れずに設備の状態や対応状況を把握でき、ベテランの現場知見のデジタル化や、保全・運転・設計など部門間の情報共有に役立ちます。出展者セミナー:日時は2026年7月17日(金)11:00〜11:50、会場は出展者セミナーB会場、講演タイトルは「【プラントメンテナンスショー】生成AI時代の設備保全とデータ管理」、参加費は無料(来場登録のみ必要)。保全データの蓄積・活用に課題をお持ちの、保全部門・DX推進部門の方を主な対象とした内容です。EMLinkとは、アセット・マネジメントクラウド『EMLink』は、プラント・工場向けの設備管理サービスです。コスト削減、リソース効率化、管理体制強化を目的として、化学・素材・医薬・食品等のプロセス製造業やインフラ関係事業者を中心に、日本全国で導入が進んでいます。現場データと経営データを繋ぐ"製造現場のプラットフォーム型EAM"として、一工場あたり月額12万円(50ユーザー)から導入可能です。株式会社設備保全総合研究所について:EMLは、プラント・工場・インフラ向けアセットマネジメント・クラウド「EMLink」を提供する、メンテナンス・テック・カンパニーです。「社会・産業インフラを黒子として支える」をミッションに、設立以来、石油・化学・自動車・鉄鋼・電力インフラ・自治体など100社以上のリーディングカンパニーに「EMLink」を提供しています。会社概要:会社名は株式会社設備保全総合研究所、設立は2022年9月、代表者は代表取締役CEO 相原章吾、本社は東京都目黒区目黒本町3丁目18-16、事業内容は工場・インフラ向けアセットマネジメントシステム「EMLink」の開発・販売および関連コンサルティング、Websiteはhttps://em-labo.co.jp/。
よくある質問
この展示会はいつ開催されますか?
2026年7月15日(水)から17日(金)まで、東京ビッグサイトで開催されます。
出展する企業はどこですか?
株式会社設備保全総合研究所が出展します。ブース番号は1-Z19です。
デモの主な見どころは何ですか?
AIエージェント「EMLink Intelligence」、モバイル搭載ローカルLLM、デジタルツイン「EMLink コネクト」の3点です。
出展者セミナーはありますか?
最終日7月17日(金)11:00から、出展者セミナーB会場で「生成AI時代の設備保全とデータ管理」と題した講演があります。
来場には何が必要ですか?
事前登録(無料)が必要です。招待枠からの事前登録も受け付けています。