ラボたま、埼玉県の「触れて、学んで、つながるDX導入促進事業」体験型展示会等業務を受託

Key facts

  • ラボたま、埼玉県の「触れて、学んで、つながるDX導入促進事業」体験型展示会等業務を受託
  • りそなグループの地域デザインラボさいたま(ラボたま)は、埼玉県から「触れて、学んで、つながるDX導入促進事業」の業務を受託し、県内5会場での体験型展示会開催に向けた来場者募集を開始しました。
  • Source: PR Times
  • Date: 2026年5月20日

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りそなグループの地域デザインラボさいたま(ラボたま)は、埼玉県から「触れて、学んで、つながるDX導入促進事業」の業務を受託し、県内5会場での体験型展示会開催に向けた来場者募集を開始しました。

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ラボたま、埼玉県の「触れて、学んで、つながるDX導入促進事業」体験型展示会等業務を受託 (2026年5月20日), PR Times
Source
PR Times
Date
2026年5月20日
りそなグループの地域デザインラボさいたま(ラボたま)は、埼玉県から「触れて、学んで、つながるDX導入促進事業」の業務を受託し、県内5会場での体験型展示会開催に向けた来場者募集を開始しました。
イベントNQ 82/100出典:PR Times

📋 記事の処理履歴

  • 📰 発表: 2026年5月20日 19:00
  • 🔍 収集: 2026年5月20日 10:31
  • 🤖 AI分析完了: 2026年5月21日 13:30(収集から26時間58分後)
りそなグループの地域デザインラボさいたま(社長 園田 孝文、以下「ラボたま」)は、埼玉県から「触れて、学んで、つながるDX導入促進事業」体験型展示会等業務を2026年3月30日に受託し、来場者募集を開始いたしましたのでお知らせいたします。

本事業は、県内中小企業・小規模事業者のDX導入促進を目的に、体験型展示会の開催や関係機関と連携した支援を通じて、DXツールの導入検討から実装・定着までを後押しする取組です。

近年、業務効率化や人手不足対応などを背景にデジタル技術の重要性が高まる一方で、中小企業・小規模事業者では、ツール選定や導入後の活用が課題となり、DXが十分に進んでいない状況も見られます。本事業では、日常業務を想定してDXツールを体験できる機会を提供するとともに、人的支援や補助金等の活用につなげることで、事業者が安心してDXに取り組める環境づくりを目指します。

埼玉県内5カ所において体験型DX展示会を開催します。各会場では、約30社の「会計・広報・施工管理・生産管理」など、幅広い分野のDXツールを実際に体験できます。また、DX推進方法やSNS活用についての「ミニセミナー」や、県の支援メニュー・補助金活用に関する「相談対応」を行います。

【日程】
Day1:2026年6月18日(木) ソシオスクエア(熊谷市)
Day2:2026年6月24日(水) 川口リリア(川口市)
Day3:2026年7月8日(水) 活樹ふれあいキューブ マツナガ(春日部市)
Day4:2026年7月28日(火) ウエスタ川越(川越市)
Day5:2026年8月18日(火) 宮代町立コミュニティセンター 進修館(宮代町)
※各日 10時から17時

公式サイト:https://dx-expo.pref.saitama.lg.jp/

よくある質問

ラボたまが埼玉県で受託した事業の正式名称は何ですか

ラボたまが受託した事業の正式名称は「触れて、学んで、つながるDX導入促進事業」です

ラボたまが開催する体験型展示会は埼玉県内で何か所で実施されますか

ラボたまが開催する体験型展示会は埼玉県内で5か所の会場で実施されます

「触れて、学んで、つながるDX導入促進事業」を実施する主催県はどこですか

「触れて、学んで、つながるDX導入促進事業」を実施する主催県は埼玉県です

ラボたまの運営母体であるグループ名と所在地の市区名を教えてください

ラボたまの運営母体はりそなグループで、所在地は埼玉県さいたま市です

ラボたまが受託した事業において、来場者募集を開始した展示会の目的は何ですか

ラボたまが受託した事業の展示会は、DX導入を促進するための体験と学びの提供を目的としています