EC自動出荷システムLOGILESS、在庫・受注連携間隔を「最短5分」へ50%短縮

株式会社ロジレスが提供するEC自動出荷システム「LOGILESS」が、主要6プラットフォームにおける在庫・受注データの連携間隔を従来の10~20分から「最短5分」へ50%短縮した。これにより、マルチチャネル展開における売り越しリスクを最小化し、販売機会を最大化する。追加料金は発生しない。
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  • 📰 発表: 2026年6月5日 19:10
  • 🔍 収集: 2026年6月5日 10:21
  • 🤖 AI分析完了: 2026年6月7日 03:35(収集から41時間13分後)
株式会社ロジレス(本社:東京都品川区、代表取締役CEO:田中稔之)が提供するEC自動出荷システム「LOGILESS(ロジレス)」は、楽天市場・Amazon・Yahoo!ショッピング・TikTok Shop・Qoo10・Shopifyの主要6プラットフォームにおける在庫・受注データの連携間隔を「5分」に短縮しました。

これにより、マルチチャネル展開における売り越しリスクを最小化しながら、販売機会を最大限に追求できる環境を実現します。

機能強化の背景

複数のECプラットフォームで商品を販売する事業者にとって、在庫の売り越しや販売機会の損失は避けたい課題です。 LOGILESSはこれまでも在庫・受注データの連携間隔は10~20分間隔で安定した連携を提供しており、大きなトラブルは生じていませんでした。 それでも売り越しリスクの更なる低減や販売機会の最大化を求めるお声をいただくようになり、このたびシステム基盤の改善を重ね、連携している事業者様が多い主要6プラットフォーム(楽天市場・Amazon・Yahoo!ショッピング・TikTok Shop・Qoo10・Shopify)において連携間隔を「5分」へ短縮する機能強化を実施いたしました。

機能強化に伴う料金について

本機能強化に伴う追加料金は発生しません。

また、楽天市場やAmazon、Yahoo!ショッピング、TikTok Shop、Qoo10、Shopifyなどのプラットフォームとも標準料金内で連携をしており、連携に際して追加の料金が発生することはありません。

連携しているECモールやカートについてはこちら

LOGILESSについて

LOGILESSは、受注管理システム(OMS)と倉庫管理システム(WMS)を一体化したEC自動出荷システムです。LOGILESSを実際に導入したEC事業者の体験談をまとめました。全注文の90%以上を自動出荷に成功した企業の事例もぜひご覧ください。

▼ 導入事例はこちら

https://www.logiless.com/blog/case-logiless/

株式会社ロジレス

当社は、「ECロジスティクスを変革し、日本の未来をスケールする」というミッションのもと、ECロジスティクスのベストプラクティスを創造し、日本全体の荷物の流れを効率化するような変革を生み出すべく日々チャレンジをし続けています。
今後も、ネットショップの業務効率化や物流の最適化を進めていきます。

■本社所在地:東京都品川区西五反田3-11-6サンウエスト山手ビル3階
■代表取締役CEO:田中稔之(戸籍名:大森稔之)
■設立: 2017年2月
■資本金:100百万円
■HP:https://corp.logiless.com/company/

よくある質問

LOGILESSの在庫・受注連携間隔はどのくらい短縮されましたか?

従来の10~20分から「最短5分」へ50%短縮されました。

この機能強化の対象となるプラットフォームは?

楽天市場、Amazon、Yahoo!ショッピング、TikTok Shop、Qoo10、Shopifyの主要6プラットフォームです。

機能強化に伴う追加料金は発生しますか?

いいえ、本機能強化に伴う追加料金は発生しません。

LOGILESSはどのようなシステムですか?

受注管理システム(OMS)と倉庫管理システム(WMS)を一体化したEC自動出荷システムです。

LOGILESSを提供している企業は?

株式会社ロジレス(本社:東京都品川区、代表取締役CEO:田中稔之)です。