【支援総額4億円突破】世界初!聞こえ調整機能搭載 イヤカフ型集音器「ミライスピーカー・イヤー」クラウドファンディング支援者12,000名突破、7月20日(月)まで期間延長
Key facts
- 【支援総額4億円突破】世界初!聞こえ調整機能搭載 イヤカフ型集音器「ミライスピーカー・イヤー」クラウドファンディング支援者12,000名突破、7月20日(月)まで期間延長
- 株式会社ミライスピーカーは、クラウドファンディングサイト「GREEN FUNDING」で実施中のイヤカフ型集音器「ミライスピーカー・イヤー」の支援総額が4億円を突破し、支援者数が12,000名を超えたことを発表しました。また、プロジェクトの期間を2026年7月20日まで延長することを決定しました。
- Source: PR Times
- Date: 2026年6月8日
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株式会社ミライスピーカーは、クラウドファンディングサイト「GREEN FUNDING」で実施中のイヤカフ型集音器「ミライスピーカー・イヤー」の支援総額が4億円を突破し、支援者数が12,000名を超えたことを発表しました。また、プロジェクトの期間を2026年7月20日まで延長することを決定しました。
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- 【支援総額4億円突破】世界初!聞こえ調整機能搭載 イヤカフ型集音器「ミライスピーカー・イヤー」クラウドファンディング支援者12,000名突破、7月20日(月)まで期間延長 (2026年6月8日), PR Times
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- PR Times
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- 2026年6月8日
株式会社ミライスピーカーは、クラウドファンディングサイト「GREEN FUNDING」で実施中のイヤカフ型集音器「ミライスピーカー・イヤー」の支援総額が4億円を突破し、支援者数が12,000名を超えたことを発表しました。また、プロジェクトの期間を2026年7月20日まで延長することを決定しました。
📋 記事の処理履歴
- 📰 発表: 2026年6月8日 22:30
- 🔍 収集: 2026年6月8日 13:51
- 🤖 AI分析完了: 2026年6月8日 13:56(収集から5分後)
「100年の人生をテクノロジーで豊かにする」という想いのもと、テクノロジーの力で誰もが明るく前向きに暮らせる社会づくりをめざす株式会社ミライスピーカー(所在地:東京都中央区、代表取締役社長:山地浩、以下「当社」)は、クラウドファンディングサイト「GREEN FUNDING」にて実施中の、世界初!聞こえ調整機能搭載イヤカフ型集音器※1「ミライスピーカー・イヤー(MIRAI SPEAKER Ear)」および「ミライスピーカー・イヤー ライト(MIRAI SPEAKER Ear Lite)」のプロジェクトにおいて、支援総額が4億円を突破したことをお知らせいたします。あわせて、より多くの方に本プロジェクトをご検討いただけるよう、実施期間を2026年7月20日(月)23:59まで延長することを決定いたしました。
さらに、本プロジェクトは、GREEN FUNDINGに掲載されたイヤホンカテゴリー(集音器含む)のプロジェクト支援総額において歴代No.1※2を達成し、支援者が12000人を超えました。(2026年6月8日現在)。
【2026年6月8日午前7時30分現在 支援総額:401,736,745円/支援人数:12,569名】
先行予約販売ページ
GREEN FUNDINGでのクラウドファンディングのページとなります
※1アプリによる聞こえ調整機能(出力設定のパーソナライズ)をもつ集音器として(調査元:ステラアソシエ株式会社, 2026年3月時点
※2 GREEN FUNDINGに掲載されたイヤホンカテゴリー(集音器含む)のプロジェクト支援総額として歴代1位:自社調べ(2026年5月︎20日現在 https://greenfunding.jp/portals/ranking)
■発売の背景
当社は、"聞こえづらさ"という課題と10年以上向き合い続けてきました。独自技術「曲面サウンド®」搭載の家庭用「ミライスピーカー®」シリーズは、テレビの言葉の聞こえにくさを改善するスピーカーとして累計40万台※3を届け、多くのお客様から「家族と一緒にテレビが楽しめるようになった」という声をいただいております。
しかし、お客様の声に耳を傾けるなかで、聞こえの課題はテレビの前だけにとどまらないことが見えてきました。
国内で聞こえに課題を抱える方は約1,300万人※4。家族との会話、友人とのランチ、職場での会議や打ち合わせなど、「聞こえづらい」という場面が、日常のいたるところにあります。
聞き取れなかったけれど、なんとなくうなずいてしまう。
もう一度聞き返すのは申し訳なくて、そのまま話を流してしまう。
そうして少しずつ、会話から遠ざかっていく方も少なくありません。
聞こえづらいままにしてしまう背景に、耳に装着する聞こえのサポートツールに、抵抗を感じている方が多いことが見えてきました。そこには「3つの壁」があります。※5
【装着感の壁】 耳の中に入れるスタイルは圧迫感があり、日常生活が送りづらい。
【デザインの壁】 見た目が年齢を感じさせ、日常的に身につけたいと思えない。
【価格の壁】高価なイメージがあり、気軽に手が届きにくい。
世界初!聞こえ調整機能搭載イヤカフ型集音器「ミライスピーカー・イヤー」は、この壁を一つひとつ越えるために生まれた、”新しい選択肢”です。
これまでのご支援の広がりからも、「耳をふさがない装着感」「日常に取り入れやすいデザイン」「自分に合った聞こえに調整できる機能」への共感が着実に広がっていることを実感しています。自分用として日常会話をもっと楽しみたいというニーズに加え、家族へのギフト用として贈りたいというニーズも後押しとなり、今回の支援総額4億円突破につながりました。さらに、GREEN FUNDINGのイヤホンカテゴリー全体で歴代No.1となったことは、集音器として高い支持をいただいた証であると同時に、“聞こえ”に関する課題が社会の中で身近かつ切実なテーマであることを示す結果であると受け止めています。
また、東京・名古屋・大阪・福岡で開催した展示・体験会にも多くの方にご来場いただき、実際に製品をお試しいただく中で、耳をふさがない快適な装着感や、聞こえ調整機能によって一人ひとりに合わせた聞こえ方に整えられる点に高い評価をいただきました。加えて、充電ケースによるリモートマイク機能や、音量調整・操作のしやすさなども、日常生活に取り入れやすい特長としてご好評をいただいております。応援コメントにおいても、体験会を通じて製品理解が深まり、安心して支援につながったというお声をいただいており、スタッフ一同、大変うれしく受け止めております。
※3 シリーズ累計販売台数(2026年3月現在) ※4 Japan Trak 2025 https://hochouki.com/files/japan_trak_2025.pdf
※5 出典: 40代以上で聞こえサポートツールに抵抗感がある男女409名調査結果より(自社インターネット調査)
■ 「聞こえ調整機能」が大好評!体験の声(一部抜粋)
【聞こえ調整した瞬間、「これなら使える」と思いました】
補聴器も集音器も初めてで、耳の中に入れるタイプには抵抗があったため、耳に突っ込まない形を試しにきました。最初は、高音がうるさく感じていたのが、聞こえ調整機能で高音を抑えることで、自分の声も含めてとても聞き取りやすくなりました。着け外ししながら違いを比べても、着けたほうがはるかに聞こえやすく、アプリで今後も調整できる点にも魅力を感じました。
【仕事での聞き返しが減りそうだと感じました】
去年あたりから健康診断で低音の聞き取りが悪くなっていると指摘され、仕事でも聞き返す回数が増えてきたように感じていました。特に仕事先との打ち合わせでは、何度も聞き返すわけにはいかないので、補聴器まではいかなくても集音器で補えないかと調べてたどり着きました。最初は集音器特有の「全部の音が大きくなる感じ」があり、自分の声もうるさく感じましたが、聞こえ調整機能で耳に合わせて調整すると印象が一変。うるさかった音が落ち着き、ずっと聞き取りやすくなりました。調整できることの大切さを実感しました。
【高音は抑えて、聞こえにくい音だけ届くのに驚きました】
妻は軽い難聴、私は左耳だけ難聴があり、左側から話しかけられると中低音から低音がほとんど聞き取れません。2人でいきなり補聴器を購入するのは費用面でも不安があり、どうしようかと思っていたときにこの製品を知りました。体験してみると、聞こえ調整機能によって聞こえにくかった音が驚くほど聞き取れるようになり、とても印象的でした。しかもボリュームをかなり上げているのに、高音はしっかり抑えられていて、耳が疲れにくいことにも驚きました。
【“全部がうるさい”から“必要な音が聞こえる”へ変わりました】
加齢のせいか娘の声が聞き取りにくくなり、健康診断でも4,000Hz付近の聴力低下を指摘されました。コミュニケーションで本格的に困る前に何かできないかと思い、補聴器はまだ早いけれど、まずは集音器を試してみようと体験に来ました。最初
さらに、本プロジェクトは、GREEN FUNDINGに掲載されたイヤホンカテゴリー(集音器含む)のプロジェクト支援総額において歴代No.1※2を達成し、支援者が12000人を超えました。(2026年6月8日現在)。
【2026年6月8日午前7時30分現在 支援総額:401,736,745円/支援人数:12,569名】
先行予約販売ページ
GREEN FUNDINGでのクラウドファンディングのページとなります
※1アプリによる聞こえ調整機能(出力設定のパーソナライズ)をもつ集音器として(調査元:ステラアソシエ株式会社, 2026年3月時点
※2 GREEN FUNDINGに掲載されたイヤホンカテゴリー(集音器含む)のプロジェクト支援総額として歴代1位:自社調べ(2026年5月︎20日現在 https://greenfunding.jp/portals/ranking)
■発売の背景
当社は、"聞こえづらさ"という課題と10年以上向き合い続けてきました。独自技術「曲面サウンド®」搭載の家庭用「ミライスピーカー®」シリーズは、テレビの言葉の聞こえにくさを改善するスピーカーとして累計40万台※3を届け、多くのお客様から「家族と一緒にテレビが楽しめるようになった」という声をいただいております。
しかし、お客様の声に耳を傾けるなかで、聞こえの課題はテレビの前だけにとどまらないことが見えてきました。
国内で聞こえに課題を抱える方は約1,300万人※4。家族との会話、友人とのランチ、職場での会議や打ち合わせなど、「聞こえづらい」という場面が、日常のいたるところにあります。
聞き取れなかったけれど、なんとなくうなずいてしまう。
もう一度聞き返すのは申し訳なくて、そのまま話を流してしまう。
そうして少しずつ、会話から遠ざかっていく方も少なくありません。
聞こえづらいままにしてしまう背景に、耳に装着する聞こえのサポートツールに、抵抗を感じている方が多いことが見えてきました。そこには「3つの壁」があります。※5
【装着感の壁】 耳の中に入れるスタイルは圧迫感があり、日常生活が送りづらい。
【デザインの壁】 見た目が年齢を感じさせ、日常的に身につけたいと思えない。
【価格の壁】高価なイメージがあり、気軽に手が届きにくい。
世界初!聞こえ調整機能搭載イヤカフ型集音器「ミライスピーカー・イヤー」は、この壁を一つひとつ越えるために生まれた、”新しい選択肢”です。
これまでのご支援の広がりからも、「耳をふさがない装着感」「日常に取り入れやすいデザイン」「自分に合った聞こえに調整できる機能」への共感が着実に広がっていることを実感しています。自分用として日常会話をもっと楽しみたいというニーズに加え、家族へのギフト用として贈りたいというニーズも後押しとなり、今回の支援総額4億円突破につながりました。さらに、GREEN FUNDINGのイヤホンカテゴリー全体で歴代No.1となったことは、集音器として高い支持をいただいた証であると同時に、“聞こえ”に関する課題が社会の中で身近かつ切実なテーマであることを示す結果であると受け止めています。
また、東京・名古屋・大阪・福岡で開催した展示・体験会にも多くの方にご来場いただき、実際に製品をお試しいただく中で、耳をふさがない快適な装着感や、聞こえ調整機能によって一人ひとりに合わせた聞こえ方に整えられる点に高い評価をいただきました。加えて、充電ケースによるリモートマイク機能や、音量調整・操作のしやすさなども、日常生活に取り入れやすい特長としてご好評をいただいております。応援コメントにおいても、体験会を通じて製品理解が深まり、安心して支援につながったというお声をいただいており、スタッフ一同、大変うれしく受け止めております。
※3 シリーズ累計販売台数(2026年3月現在) ※4 Japan Trak 2025 https://hochouki.com/files/japan_trak_2025.pdf
※5 出典: 40代以上で聞こえサポートツールに抵抗感がある男女409名調査結果より(自社インターネット調査)
■ 「聞こえ調整機能」が大好評!体験の声(一部抜粋)
【聞こえ調整した瞬間、「これなら使える」と思いました】
補聴器も集音器も初めてで、耳の中に入れるタイプには抵抗があったため、耳に突っ込まない形を試しにきました。最初は、高音がうるさく感じていたのが、聞こえ調整機能で高音を抑えることで、自分の声も含めてとても聞き取りやすくなりました。着け外ししながら違いを比べても、着けたほうがはるかに聞こえやすく、アプリで今後も調整できる点にも魅力を感じました。
【仕事での聞き返しが減りそうだと感じました】
去年あたりから健康診断で低音の聞き取りが悪くなっていると指摘され、仕事でも聞き返す回数が増えてきたように感じていました。特に仕事先との打ち合わせでは、何度も聞き返すわけにはいかないので、補聴器まではいかなくても集音器で補えないかと調べてたどり着きました。最初は集音器特有の「全部の音が大きくなる感じ」があり、自分の声もうるさく感じましたが、聞こえ調整機能で耳に合わせて調整すると印象が一変。うるさかった音が落ち着き、ずっと聞き取りやすくなりました。調整できることの大切さを実感しました。
【高音は抑えて、聞こえにくい音だけ届くのに驚きました】
妻は軽い難聴、私は左耳だけ難聴があり、左側から話しかけられると中低音から低音がほとんど聞き取れません。2人でいきなり補聴器を購入するのは費用面でも不安があり、どうしようかと思っていたときにこの製品を知りました。体験してみると、聞こえ調整機能によって聞こえにくかった音が驚くほど聞き取れるようになり、とても印象的でした。しかもボリュームをかなり上げているのに、高音はしっかり抑えられていて、耳が疲れにくいことにも驚きました。
【“全部がうるさい”から“必要な音が聞こえる”へ変わりました】
加齢のせいか娘の声が聞き取りにくくなり、健康診断でも4,000Hz付近の聴力低下を指摘されました。コミュニケーションで本格的に困る前に何かできないかと思い、補聴器はまだ早いけれど、まずは集音器を試してみようと体験に来ました。最初
よくある質問
ミライスピーカー・イヤーとは何ですか?
世界初の聞こえ調整機能を搭載したイヤカフ型集音器です。アプリで出力設定をパーソナライズできます。
クラウドファンディングの支援総額はいくらですか?
2026年6月8日時点で401,736,745円(約4億円)です。
プロジェクトの期間はいつまで延長されましたか?
2026年7月20日(月)23:59まで延長されました。
この製品の主な特徴は何ですか?
耳をふさがないイヤカフ型、自分に合った聞こえに調整できる機能、日常に取り入れやすいデザインです。
支援者数はどのくらいですか?
2026年6月8日時点で12,569名です。