「e-JINZAI」AIを活用し、26,000本の講座に日本語・英語字幕を導入。2026/6/1〜

株式会社ビズアップ総研は、オンライン研修サービス「e-JINZAI」の26,000本の動画講座において、AI音声認識と翻訳技術を用いた日本語・英語字幕対応を2026年6月1日より開始します。これにより、学習環境のバリアフリー化と外国籍社員への教育支援を強化します。
techNQ 53/100出典:PR Times

📋 記事の処理履歴

  • 📰 発表: 2026年6月1日 10:00
  • 🔍 収集: 2026年6月1日 10:36(発表から36分後)
  • 🤖 AI分析完了: 2026年6月1日 18:55(収集から8時間18分後)
総合型研修サービスを提供する株式会社ビズアップ総研(本社:東京都港区、代表取締役:吉岡高広)は、「e-JINZAI」で提供する26,000本の学習動画において、AI音声認識およびAI翻訳技術を活用した日本語・英語字幕対応を2026年6月1日(月)より開始いたします。「e-JINZAI」は、本取り組みで動画の文字起こしから翻訳、および動画配信サーバーへのアップロードにいたる一連のプロセスを完全自動化したシステムを構築。生成AIの活用はじめ、最先端テクノロジーの導入により、隙間時間の有効活用や聴覚サポートといった受講環境のバリアフリー化に加え、外国籍社員への言語の壁を越えた業務スキルの共有を圧倒的なスピードと品質で強力にサポートします。

よくある質問

字幕導入の対象は?

「e-JINZAI」で提供する26,000本の全学習動画が対象です。

どのような技術が使われていますか?

AI音声認識技術と生成AI(LLM)による翻訳技術が活用されています。

導入のメリットは?

聴覚サポート、学習効果の向上、外国籍社員への教育機会の均等化が図れます。

追加費用はかかりますか?

追加費用は不要で、標準機能として搭載されます。

開始日はいつですか?

2026年6月1日(月)より開始されます。