「SS1クラウド」が「HENNGE One」のデバイス証明書配布に対応
Key facts
- 「SS1クラウド」が「HENNGE One」のデバイス証明書配布に対応
- ディー・オー・エスは、IT資産管理ツール「SS1クラウド」とクラウドセキュリティサービス「HENNGE One」の連携を強化しました。SS1クラウドからHENNGE Oneのデバイス証明書を一括配布可能となり、情報システム担当者の負荷軽減と、より強固なアクセス制限によるセキュリティ向上を実現します。
- Source: PR Times
- Date: 2026年6月2日
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ディー・オー・エスは、IT資産管理ツール「SS1クラウド」とクラウドセキュリティサービス「HENNGE One」の連携を強化しました。SS1クラウドからHENNGE Oneのデバイス証明書を一括配布可能となり、情報システム担当者の負荷軽減と、より強固なアクセス制限によるセキュリティ向上を実現します。
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- 「SS1クラウド」が「HENNGE One」のデバイス証明書配布に対応 (2026年6月2日), PR Times
- Source
- PR Times
- Date
- 2026年6月2日
ディー・オー・エスは、IT資産管理ツール「SS1クラウド」とクラウドセキュリティサービス「HENNGE One」の連携を強化しました。SS1クラウドからHENNGE Oneのデバイス証明書を一括配布可能となり、情報システム担当者の負荷軽減と、より強固なアクセス制限によるセキュリティ向上を実現します。
📋 記事の処理履歴
- 📰 発表: 2026年6月2日 11:00
- 🔍 収集: 2026年6月2日 11:29(発表から29分後)
- 🤖 AI分析完了: 2026年6月2日 11:54(収集から24分後)
株式会社ディー・オー・エス(本社:大阪府大阪市、代表取締役:追立 富男)の提供するクラウド型IT資産管理ツール「SS1クラウド」が、HENNGE株式会社(本社:東京都渋谷区、代表取締役社長:小椋 一宏)が提供するクラウドセキュリティサービス「HENNGE One」のデバイス証明書の発行およびインストールをより効率的に行えるよう、連携を強化しました。SS1クラウドは、組織内のIT資産管理に加え、デバイス制限、ログ管理などのセキュリティ対策も行えるクラウド型IT資産管理ツールです。このSS1クラウドの基本機能に搭載されている「ファイル配布」を通じて「HENNGE One」のデバイス証明書の一括配布が可能になったことで、情報システム担当者の業務負荷を軽減しながら、業務環境への適切なアクセス制限が可能となります。2025年5月にHENNGE Oneとのシングルサインオン(SSO)連携を開始しましたが、このたびの連携強化により、一層のセキュリティ向上を実現します。ディー・オー・エスでは今後も「SS1クラウド」と連携するSaaSを増やし、企業の利便性と安全性を両立した製品活用を支援してまいります。
よくある質問
今回の連携強化で何が可能になりましたか?
SS1クラウドからHENNGE Oneのデバイス証明書を一括配布できるようになりました。
この連携のメリットは何ですか?
情報システム担当者の業務負荷軽減と、適切なアクセス制限によるセキュリティ強化です。
SS1クラウドとはどのようなツールですか?
PCやサーバーのIT資産管理、デバイス制限、ログ管理などを行うクラウド型ツールです。
HENNGE Oneとはどのようなサービスですか?
国内シェアNo.1のクラウドセキュリティサービスで、ID管理やゼロトラストセキュリティを提供します。
以前の連携と何が違いますか?
2025年5月にSSO連携を開始していましたが、今回はデバイス証明書の配布機能が追加されました。