缶を開けた瞬間、カカオが香る。クラフトチョコレート専門店が本気で作ったクッキー缶新登場
Key facts
- 缶を開けた瞬間、カカオが香る。クラフトチョコレート専門店が本気で作ったクッキー缶新登場
- 株式会社クロックアップが運営する「わたし、ローチョコレート」は、Bean to Bar製法とRaw製法を掛け合わせたローチョコレートを使用した新商品「チョコレートクッキー缶」を発売。カカオ本来の香りや味わいを楽しめる全7種類の焼き菓子を詰め込み、クラフトチョコレート専門店ならではのこだわりが詰まった一品です。
- Source: PR Times
- Date: 2026年6月9日
Direct answer
株式会社クロックアップが運営する「わたし、ローチョコレート」は、Bean to Bar製法とRaw製法を掛け合わせたローチョコレートを使用した新商品「チョコレートクッキー缶」を発売。カカオ本来の香りや味わいを楽しめる全7種類の焼き菓子を詰め込み、クラフトチョコレート専門店ならではのこだわりが詰まった一品です。
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- 缶を開けた瞬間、カカオが香る。クラフトチョコレート専門店が本気で作ったクッキー缶新登場 (2026年6月9日), PR Times
- Source
- PR Times
- Date
- 2026年6月9日
株式会社クロックアップが運営する「わたし、ローチョコレート」は、Bean to Bar製法とRaw製法を掛け合わせたローチョコレートを使用した新商品「チョコレートクッキー缶」を発売。カカオ本来の香りや味わいを楽しめる全7種類の焼き菓子を詰め込み、クラフトチョコレート専門店ならではのこだわりが詰まった一品です。
📋 記事の処理履歴
- 📰 発表: 2026年6月9日 23:00
- 🔍 収集: 2026年6月9日 14:21
- 🤖 AI分析完了: 2026年6月12日 16:51(収集から74時間30分後)
株式会社クロックアップ(本社:青森県青森市/代表取締役:中村公一)が運営するSWEETEST DAYのチョコレートブランド「わたし、ローチョコレート」は、新商品「チョコレートクッキー缶」(以下、本製品)を発売いたします。Bean to Bar製法で作る自社チョコレート「わたし、ローチョコレート」を使用し、カカオ本来の香りや味わいを楽しめる全7種類の焼き菓子を詰め込んだ特別なクッキー缶です。
“Bean To Cookie. Cacao De Happy”
缶を開けた瞬間に広がる、カカオの豊かな香り。サクサク、カリッ、ザクザク。それぞれ異なる食感とチョコレートの個性を楽しめるよう、一つひとつ丁寧に焼き上げました。Bean to Bar chocolateの技術と感性を焼き菓子へ落とし込み、カカオ感を最大限に引き出した“クラフトチョコレート専門店だからこそ作れるクッキー缶”です。
開発の経緯
SWEETEST DAYがローチョコレート作りを始めたきっかけは、「アレルギー」でした。もともとアトピー体質でチョコレートアレルギーだった創業者自身が、「同じ悩みを抱える子どもでも食べられるチョコレートを作れないか」と考え、カカオの勉強を始めたことが始まりです。その中で、ニューヨークで出会った“食べても痒くならなかったチョコレート”が、Raw Chocolate(ローチョコレート)であることを知り、現地ショコラティエのもとで製法や考え方を学びました。
今回発売する本製品は、そんな“カカオと向き合い続けてきた経験”を、焼き菓子として表現した商品です。チョコレートを“ただ甘いもの”としてではなく、カカオの香りや個性を楽しむものとして届けたい。その想いから、カカオの魅力を知り尽くした私たちだからこそ表現できる、クッキー缶として開発しました。
Bean to Bar製法へのこだわり
本製品はBean to Bar製法とRaw製法を掛け合わせて作られたローチョコレートを使用しています。Bean to Bar製法とは、カカオ豆の選定から焙煎、粉砕、精製、成形までの全工程を一貫して管理する製法です。厳選されたカカオ豆を使用し、ショコラティエが細部にまでこだわることで、最高品質のチョコレートが生み出されます。さらに、Raw製法では、カカオ豆を低温(Raw)で加工することで、加熱による成分の劣化を防ぎます。この方法により、カカオポリフェノール、ビタミン、ミネラル、酵素といった栄養素が豊富に含まれる仕上がりとなります。
本製品は、そのローチョコレートを焼き菓子へ落とし込み、カカオの香りや個性をより身近に楽しめる形として表現しました。クッキーごとにチョコレートの配合や焼き加減を調整し、それぞれ異なる香りや余韻、食感を楽しめるよう設計しています。
デザインへのこだわり
クッキー缶のデザインにも、ブランドの想いを込めました。缶に描かれているのは、“美味しいものとの出会いに心が動く瞬間”。カカオの実に触れ、はっと心が動いた情景をモチーフにしています。素材や原材料にこだわり、“何を使っているか”を大切にしている「わたし、ローチョコレート」。その想いを表現するため、原料であるカカオの実そのものを印象的に描きました。
デザインは、もともと好きだった絵本やおとぎ話の世界観をイメージし、やさしく温かみのある塗りで仕上げました。お気に入りのデザインと、お気に入りの商品が重なった、“自分だけの特別な時間”を感じてもらえるよう工夫しています。さらに、バッグについたさくらんぼや、本に挟まれたしおりが重力で少し垂れているなど、細かな部分にも遊び心を加え、物語の中に入り込んだような世界観を表現しました。
商品概要
商品名:【わたし、ローチョコレート】
チョコレートクッキー缶
内容(全7種類)
・カカオニブショコラサンド
・ビスコッティ コーヒーショコラ
・ブールドネージュチョコレート
・チョコレートスパイスクッキー
・チョコチップクッキー
・ピスタチオショコラクッキー
・濃厚チョコレートクッキー
【購入場所】
オンラインショップ
※オンラインショップでの販売開始日は、公式インスタグラムにてお知らせいたします。
今後の展開
SWEETEST DAYでは今後も、ローチョコレートを通して、カカオの新しい楽しみ方を提案してまいります。青森から、チョコレート文化や“自分を大切にする時間”を発信しながら、焼き菓子やギフト商品など、新たな商品展開にも取り組んでまいります。
SWEETEST DAYについて
SWEETEST DAYは、「わたし、ローチョコレート」をはじめ、焼き菓子、クラフトコーラなど、さまざまなプロダクツを開発・製造するラボラトリースタジオです。素材や製法に向き合いながら、新しい食の楽しみ方や体験を日々研究・発信しています。
会社概要
URL : https://www.qlockup.net/
代表者 : 代表取締役社長 中村公一
所在地 : 〒 030-0801 青森市新町1-13-7 和田ビル 3F
設立 : 2012年2月
“Bean To Cookie. Cacao De Happy”
缶を開けた瞬間に広がる、カカオの豊かな香り。サクサク、カリッ、ザクザク。それぞれ異なる食感とチョコレートの個性を楽しめるよう、一つひとつ丁寧に焼き上げました。Bean to Bar chocolateの技術と感性を焼き菓子へ落とし込み、カカオ感を最大限に引き出した“クラフトチョコレート専門店だからこそ作れるクッキー缶”です。
開発の経緯
SWEETEST DAYがローチョコレート作りを始めたきっかけは、「アレルギー」でした。もともとアトピー体質でチョコレートアレルギーだった創業者自身が、「同じ悩みを抱える子どもでも食べられるチョコレートを作れないか」と考え、カカオの勉強を始めたことが始まりです。その中で、ニューヨークで出会った“食べても痒くならなかったチョコレート”が、Raw Chocolate(ローチョコレート)であることを知り、現地ショコラティエのもとで製法や考え方を学びました。
今回発売する本製品は、そんな“カカオと向き合い続けてきた経験”を、焼き菓子として表現した商品です。チョコレートを“ただ甘いもの”としてではなく、カカオの香りや個性を楽しむものとして届けたい。その想いから、カカオの魅力を知り尽くした私たちだからこそ表現できる、クッキー缶として開発しました。
Bean to Bar製法へのこだわり
本製品はBean to Bar製法とRaw製法を掛け合わせて作られたローチョコレートを使用しています。Bean to Bar製法とは、カカオ豆の選定から焙煎、粉砕、精製、成形までの全工程を一貫して管理する製法です。厳選されたカカオ豆を使用し、ショコラティエが細部にまでこだわることで、最高品質のチョコレートが生み出されます。さらに、Raw製法では、カカオ豆を低温(Raw)で加工することで、加熱による成分の劣化を防ぎます。この方法により、カカオポリフェノール、ビタミン、ミネラル、酵素といった栄養素が豊富に含まれる仕上がりとなります。
本製品は、そのローチョコレートを焼き菓子へ落とし込み、カカオの香りや個性をより身近に楽しめる形として表現しました。クッキーごとにチョコレートの配合や焼き加減を調整し、それぞれ異なる香りや余韻、食感を楽しめるよう設計しています。
デザインへのこだわり
クッキー缶のデザインにも、ブランドの想いを込めました。缶に描かれているのは、“美味しいものとの出会いに心が動く瞬間”。カカオの実に触れ、はっと心が動いた情景をモチーフにしています。素材や原材料にこだわり、“何を使っているか”を大切にしている「わたし、ローチョコレート」。その想いを表現するため、原料であるカカオの実そのものを印象的に描きました。
デザインは、もともと好きだった絵本やおとぎ話の世界観をイメージし、やさしく温かみのある塗りで仕上げました。お気に入りのデザインと、お気に入りの商品が重なった、“自分だけの特別な時間”を感じてもらえるよう工夫しています。さらに、バッグについたさくらんぼや、本に挟まれたしおりが重力で少し垂れているなど、細かな部分にも遊び心を加え、物語の中に入り込んだような世界観を表現しました。
商品概要
商品名:【わたし、ローチョコレート】
チョコレートクッキー缶
内容(全7種類)
・カカオニブショコラサンド
・ビスコッティ コーヒーショコラ
・ブールドネージュチョコレート
・チョコレートスパイスクッキー
・チョコチップクッキー
・ピスタチオショコラクッキー
・濃厚チョコレートクッキー
【購入場所】
オンラインショップ
※オンラインショップでの販売開始日は、公式インスタグラムにてお知らせいたします。
今後の展開
SWEETEST DAYでは今後も、ローチョコレートを通して、カカオの新しい楽しみ方を提案してまいります。青森から、チョコレート文化や“自分を大切にする時間”を発信しながら、焼き菓子やギフト商品など、新たな商品展開にも取り組んでまいります。
SWEETEST DAYについて
SWEETEST DAYは、「わたし、ローチョコレート」をはじめ、焼き菓子、クラフトコーラなど、さまざまなプロダクツを開発・製造するラボラトリースタジオです。素材や製法に向き合いながら、新しい食の楽しみ方や体験を日々研究・発信しています。
会社概要
URL : https://www.qlockup.net/
代表者 : 代表取締役社長 中村公一
所在地 : 〒 030-0801 青森市新町1-13-7 和田ビル 3F
設立 : 2012年2月
よくある質問
「チョコレートクッキー缶」はどのような特徴がありますか?
カカオ本来の香りや味わいを最大限に引き出した、全7種類の焼き菓子が詰め込まれたクッキー缶です。Bean to Bar製法とRaw製法を掛け合わせたローチョコレートを使用しています。
ブランド「わたし、ローチョコレート」のこだわりは何ですか?
創業者のアレルギー体験から、誰もが安心して食べられるチョコレートを目指し、カカオ豆の選定から製造まで一貫して行うBean to Bar製法と、栄養素を保つRaw製法にこだわっています。
Bean to Bar製法とは具体的にどのようなものですか?
カカオ豆の選定から焙煎、粉砕、精製、成形まで、チョコレート製造の全工程を一貫して管理する製法です。これにより、カカオ豆の個性を最大限に引き出した高品質なチョコレートが生まれます。
このクッキー缶はどこで購入できますか?
現在はオンラインショップでのみ販売されています。販売開始日や詳細については、公式インスタグラムで告知されます。
デザインのコンセプトは何ですか?
「美味しいものとの出会いに心が動く瞬間」をテーマに、絵本やおとぎ話の世界観をイメージした温かみのあるデザインです。カカオの実に触れて心が動いた情景を描いています。