高級ボトリングティーブランド「IBUKI bottled tea」が織りなす極上の日本茶体験。日本橋の大人の隠れ家「EnCounter by Otonami」にて、昼と夜の2プランを提供開始。
高級ボトリングティーブランド「IBUKI bottled tea」が、大人のための非日常体験「Otonami」を運営するJ-CAT株式会社とのコラボレーションにより、日本橋の「EnCounter by Otonami」で日本茶体験の2プラン提供を開始。希少な静岡県産茶葉を用いたボトリングティーの新たな楽しみ方を提案します。
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- 📰 発表: 2026年5月8日 00:40
- 🔍 収集: 2026年5月7日 16:02
- 🤖 AI分析完了: 2026年5月7日 16:48(収集から46分後)
株式会社カネス製茶(本社:静岡県島田市 代表取締役:小松幸哉)は、「本物の日本茶の価値を世界へ広げていく」ことをミッションとしたボトリングティーブランド『IBUKI bottled tea』(https://ibuki-tea.com/)の世界観が体験できるテイスティングプランを、J-CAT株式会社(本社:東京都港区、代表取締役:飯倉 竜)が運営する大人のための非日常体験『Otonami』(https://otonami.jp/)内で提供開始いたします。場所は、東京・日本橋の体験型店舗「EnCounter by Otonami」にて実施いたします。本企画では、昼の部「ボトリングティーペアリング」と、夜の部「ティーカクテルペアリング」の2つのプランをご用意いたしました。
ボトリングティーとは
全て静岡県産のこだわり抜いた希少茶を使用。加熱殺菌をしないフィルター抽出でワインのような深い嗜好性を実現。
ボトリングティーとは、特別な製法で茶葉のポテンシャルを最大限に引き出しボトルに詰めたリキッドタイプの高級茶です。ボトルからグラスに注ぐだけで、高品質な茶葉時間や場所にとらわれず最高の状態を味わってほしい。そんな想いのもとたどり着いた完成された日本茶のひとつの境地です。
ブランドについて
『IBUKI bottled tea』は2022年11月にラグジュアリーティーブランドとして誕生。静岡産の厳選された地域の茶葉のみを使用し、「フィルタード・コールドブリュー製法」という加熱殺菌をせずに抽出する特別な方法で抽出しています。ブランドリリースから1年にして累計で1500本以上の販売を記録。「本物の日本茶の価値を世界へ広げていくこと」をミッションにし、紡がれてきた技術と想いを後世まで語り継いでいく。そして世界へ日本茶の価値を証明していきます。
「Otonami」とは
「Otonami」は、⼤⼈のための⾮⽇常体験を提供。特別な場所で、ワンランク上の“⼤⼈のたしなみ”を感じながら、⽇本の本当に価値のある魅⼒を、感動体験としてお届けする。
2021年6⽉のサービス開始以来、累計利⽤者数は10万⼈を超え、関東‧関⻄を中⼼に約550件の体験プランを展開。2025年4⽉には、Otonami初の実店舗である次世代型ライフスタイルラウンジ「Otonami Lounge Tokyo」(⼤丸東京店10F)を開店し、2026年1⽉には、⽂化の街⽇本橋に⾷と体験をコンセプトにした⼤⼈の隠れ家「EnCounter by Otonami」をグランドオープン。
背景とコンセプト
静岡県を代表する茶産地・牧之原台地の麓に工場を構える「カネス製茶」。国内にわずか39人(2026年3月現在)しかいない日本茶鑑定士である3代目・小松幸哉氏が監修し、独自の非加熱殺菌による「フィルタード・コールドブリュー製法」で生み出されたのが、最高級ボトリングティー「IBUKI bottled tea」です。今回「Otonami」とともに日本の素晴らしい茶文化を伝えていくために、共同で企画をいたしました。
本来の煎茶の色である「金色透明」に輝く茶と、豊潤な香り。ラグジュアリーホテルや星付きレストランで提供されるこの極上の嗜好品を、4代目・小松元気氏の解説とともにダイレクトに味わっていただくため、Otonami限定の特別な体験プランが誕生しました。
会場となるのは、2025年12月に日本橋にオープンした「EnCounter by Otonami」。「つくり手とゲストが向かい合い、学びや語らいを楽しめる場」というコンセプトのもと、カウンター越しに至福の時間をお届けします。
体験プランのご紹介
今回は、時間帯とテーマを変えた2つのプランをご用意しました。
【昼の部】日本茶の新境地に出会うボトリングティーペアリング
写真はイメージです。
特別な製法でボトルに旨みを凝縮させた「IBUKI bottled tea」の個性に合わせ、厳選したフードとのペアリングを愉しむプランです。 ワインさながらに茶葉のテロワールを解説する小松氏の言葉に耳を傾けながら、「IBUKI」「KOUSHUN」「NIROKU」など、月ごとにテーマが変わる3種類のボトリングティーを飲み比べます。「お茶はもっと自由でいい」というメッセージを、ダイレクトに感じていただける体験です。
内容:ボトリングティー3種(各約90ml)+ ペアリングフード
料金:7,500円(1名/税込)
所要時間:約60分
詳細URL:https://otonami.jp/experiences/encounter-kanes-1tea/
【夜の部】日本茶の新たな魅力に浸るボトリングティーカクテルペアリング
写真はイメージです。
『IBUKI bottled tea』の希少な茶葉の個性からインスパイアされた、Otonami限定の特別なティーカクテルを楽しむ夜のプラン。 地元・静岡でバーを営むバーテンダー・村田祥一氏と、カネス製茶が本企画のために共同考案した3種のカクテルを提供します。例えば、華やかな香りの「KOUSHUN」にはシトラスが香るテキーラを、和紅茶の「NIROKU」には甘口のカルヴァドスを。洗練された新感覚のおいしさと、どこか懐かしく心が和む感性に響く味わいを、ゆったりとご満喫ください。
内容:ボトリングティーカクテル3種(各約100〜150ml)+ 酒肴
料金:8,500円(1名/税込)
所要時間:約60分
詳細URL:https://otonami.jp/experiences/encounter-kanes-2cocktail/
会場「EnCounter by Otonami」について
「EnCounter by Otonami」は、“⾷にまつわる⽂化と感性に出会う”をテーマに、⽇常の中にある「⾷の余⽩」を愉しむひとときを提供する、⼤⼈のための隠れ家です。
昼は、⾦継ぎや器、和菓⼦作りといったワークショップを通じて⾷⽂化の奥深さを学ぶ「知的探求」の場。夜は、厳選されたお酒と語らいを通じて感性を磨く「嗜み」の場。訪れるたびに異なる表情を⾒せるこの空間は、その名の通り、作り⼿や⽂化の担い⼿との対話から⽣まれる新しい“Encounter(出
会い)”を創出します。カウンター越しに五感で味わう⼀期⼀会の体験は、単なる飲⾷の枠を超え、訪れる⽅の⽇常をより鮮やかに彩る感動をお届けします。2026年1⽉、⽂化が息づく街‧⽇本橋にて、⽇本の⾷⽂化の新たな魅⼒を発信する拠点としてグランドオープン。
名称:EnCounter by Otonami
所在地:東京都中央区⽇本橋本町1丁⽬4-2
アクセス:
東京メトロ「三越前駅」A4出⼝ 徒歩約3分
東京メトロ「⽇本橋駅」B12出⼝ 徒歩約8分
席数:カウンター7席(各体験事前予約制)
URL:https://otonami.jp/lp/encounter/
運営会社
■ 会社概要
J-CAT株式会社(https://j-cat.co.jp/)
所在地:東京都港区芝公園2丁目11番1号 住友不動産芝公園タワー16階
代表者:代表取締役CEO/Founder 飯倉 竜
事業内容:
- ハイエンド向け観光体験予約サービス「Otonami / Wabunka」の企画・開発・運営
- 法人・団体向けカスタマイズ型イベントの企画・運営
- 行政・法人向け地域資源活用型コンサルティングおよびプロジェクト受託
会社名:株式会社カネス製茶(https://kanes.co.jp/)
所在地:静岡県島田市牛尾834-1
設 立:1978年3月1日(1957年創業)
代 表:小松 幸哉
事業内容:
- IBUKI bottled tea の運営
- 日本茶の製造、卸販売、OEM
- 海外向けOEM
- ネット通販「和茶倶楽部」の運営
■ 関連URL
- ブランドサイト:
https://ibuki-tea.com/
- 公式Instagram:
https://www.instagram.com/ibuki_bottledtea/
- 公式Twitter:
https://twitter.com/ibukibottledtea
◼︎ 本件に関するお問い合わせ
IBUKI bottled tea PR:小松 元気
E-mail:pr@ibuki-tea.com
ボトリングティーとは
全て静岡県産のこだわり抜いた希少茶を使用。加熱殺菌をしないフィルター抽出でワインのような深い嗜好性を実現。
ボトリングティーとは、特別な製法で茶葉のポテンシャルを最大限に引き出しボトルに詰めたリキッドタイプの高級茶です。ボトルからグラスに注ぐだけで、高品質な茶葉時間や場所にとらわれず最高の状態を味わってほしい。そんな想いのもとたどり着いた完成された日本茶のひとつの境地です。
ブランドについて
『IBUKI bottled tea』は2022年11月にラグジュアリーティーブランドとして誕生。静岡産の厳選された地域の茶葉のみを使用し、「フィルタード・コールドブリュー製法」という加熱殺菌をせずに抽出する特別な方法で抽出しています。ブランドリリースから1年にして累計で1500本以上の販売を記録。「本物の日本茶の価値を世界へ広げていくこと」をミッションにし、紡がれてきた技術と想いを後世まで語り継いでいく。そして世界へ日本茶の価値を証明していきます。
「Otonami」とは
「Otonami」は、⼤⼈のための⾮⽇常体験を提供。特別な場所で、ワンランク上の“⼤⼈のたしなみ”を感じながら、⽇本の本当に価値のある魅⼒を、感動体験としてお届けする。
2021年6⽉のサービス開始以来、累計利⽤者数は10万⼈を超え、関東‧関⻄を中⼼に約550件の体験プランを展開。2025年4⽉には、Otonami初の実店舗である次世代型ライフスタイルラウンジ「Otonami Lounge Tokyo」(⼤丸東京店10F)を開店し、2026年1⽉には、⽂化の街⽇本橋に⾷と体験をコンセプトにした⼤⼈の隠れ家「EnCounter by Otonami」をグランドオープン。
背景とコンセプト
静岡県を代表する茶産地・牧之原台地の麓に工場を構える「カネス製茶」。国内にわずか39人(2026年3月現在)しかいない日本茶鑑定士である3代目・小松幸哉氏が監修し、独自の非加熱殺菌による「フィルタード・コールドブリュー製法」で生み出されたのが、最高級ボトリングティー「IBUKI bottled tea」です。今回「Otonami」とともに日本の素晴らしい茶文化を伝えていくために、共同で企画をいたしました。
本来の煎茶の色である「金色透明」に輝く茶と、豊潤な香り。ラグジュアリーホテルや星付きレストランで提供されるこの極上の嗜好品を、4代目・小松元気氏の解説とともにダイレクトに味わっていただくため、Otonami限定の特別な体験プランが誕生しました。
会場となるのは、2025年12月に日本橋にオープンした「EnCounter by Otonami」。「つくり手とゲストが向かい合い、学びや語らいを楽しめる場」というコンセプトのもと、カウンター越しに至福の時間をお届けします。
体験プランのご紹介
今回は、時間帯とテーマを変えた2つのプランをご用意しました。
【昼の部】日本茶の新境地に出会うボトリングティーペアリング
写真はイメージです。
特別な製法でボトルに旨みを凝縮させた「IBUKI bottled tea」の個性に合わせ、厳選したフードとのペアリングを愉しむプランです。 ワインさながらに茶葉のテロワールを解説する小松氏の言葉に耳を傾けながら、「IBUKI」「KOUSHUN」「NIROKU」など、月ごとにテーマが変わる3種類のボトリングティーを飲み比べます。「お茶はもっと自由でいい」というメッセージを、ダイレクトに感じていただける体験です。
内容:ボトリングティー3種(各約90ml)+ ペアリングフード
料金:7,500円(1名/税込)
所要時間:約60分
詳細URL:https://otonami.jp/experiences/encounter-kanes-1tea/
【夜の部】日本茶の新たな魅力に浸るボトリングティーカクテルペアリング
写真はイメージです。
『IBUKI bottled tea』の希少な茶葉の個性からインスパイアされた、Otonami限定の特別なティーカクテルを楽しむ夜のプラン。 地元・静岡でバーを営むバーテンダー・村田祥一氏と、カネス製茶が本企画のために共同考案した3種のカクテルを提供します。例えば、華やかな香りの「KOUSHUN」にはシトラスが香るテキーラを、和紅茶の「NIROKU」には甘口のカルヴァドスを。洗練された新感覚のおいしさと、どこか懐かしく心が和む感性に響く味わいを、ゆったりとご満喫ください。
内容:ボトリングティーカクテル3種(各約100〜150ml)+ 酒肴
料金:8,500円(1名/税込)
所要時間:約60分
詳細URL:https://otonami.jp/experiences/encounter-kanes-2cocktail/
会場「EnCounter by Otonami」について
「EnCounter by Otonami」は、“⾷にまつわる⽂化と感性に出会う”をテーマに、⽇常の中にある「⾷の余⽩」を愉しむひとときを提供する、⼤⼈のための隠れ家です。
昼は、⾦継ぎや器、和菓⼦作りといったワークショップを通じて⾷⽂化の奥深さを学ぶ「知的探求」の場。夜は、厳選されたお酒と語らいを通じて感性を磨く「嗜み」の場。訪れるたびに異なる表情を⾒せるこの空間は、その名の通り、作り⼿や⽂化の担い⼿との対話から⽣まれる新しい“Encounter(出
会い)”を創出します。カウンター越しに五感で味わう⼀期⼀会の体験は、単なる飲⾷の枠を超え、訪れる⽅の⽇常をより鮮やかに彩る感動をお届けします。2026年1⽉、⽂化が息づく街‧⽇本橋にて、⽇本の⾷⽂化の新たな魅⼒を発信する拠点としてグランドオープン。
名称:EnCounter by Otonami
所在地:東京都中央区⽇本橋本町1丁⽬4-2
アクセス:
東京メトロ「三越前駅」A4出⼝ 徒歩約3分
東京メトロ「⽇本橋駅」B12出⼝ 徒歩約8分
席数:カウンター7席(各体験事前予約制)
URL:https://otonami.jp/lp/encounter/
運営会社
■ 会社概要
J-CAT株式会社(https://j-cat.co.jp/)
所在地:東京都港区芝公園2丁目11番1号 住友不動産芝公園タワー16階
代表者:代表取締役CEO/Founder 飯倉 竜
事業内容:
- ハイエンド向け観光体験予約サービス「Otonami / Wabunka」の企画・開発・運営
- 法人・団体向けカスタマイズ型イベントの企画・運営
- 行政・法人向け地域資源活用型コンサルティングおよびプロジェクト受託
会社名:株式会社カネス製茶(https://kanes.co.jp/)
所在地:静岡県島田市牛尾834-1
設 立:1978年3月1日(1957年創業)
代 表:小松 幸哉
事業内容:
- IBUKI bottled tea の運営
- 日本茶の製造、卸販売、OEM
- 海外向けOEM
- ネット通販「和茶倶楽部」の運営
■ 関連URL
- ブランドサイト:
https://ibuki-tea.com/
- 公式Instagram:
https://www.instagram.com/ibuki_bottledtea/
- 公式Twitter:
https://twitter.com/ibukibottledtea
◼︎ 本件に関するお問い合わせ
IBUKI bottled tea PR:小松 元気
E-mail:pr@ibuki-tea.com
よくある質問
「IBUKI bottled tea」を運営する会社の本社所在地はどこですか?
「IBUKI bottled tea」を運営する株式会社カネス製茶の本社所在地は静岡県島田市です。
「EnCounter by Otonami」はどの年の何月に日本橋でオープンしますか?
「EnCounter by Otonami」は2025年12月に日本橋にオープンします。
「IBUKI bottled tea」のブランドリリースから1年間で販売された本数はいくつですか?
「IBUKI bottled tea」のブランドリリースから1年間で累計1500本以上が販売されました。
「Otonami Lounge Tokyo」はどの場所の何階に2025年4月に開店しますか?
「Otonami Lounge Tokyo」は2025年4月に大丸東京店の10階に開店します。
「IBUKI bottled tea」の監修を行っている日本茶鑑定士・小松幸哉氏の代目と資格保有者数は?
「IBUKI bottled tea」を監修する小松幸哉氏は3代目で、2026年3月現在、日本茶鑑定士は国内に39人います。