【富田林市教育委員会と連携】学校導入へ!全小学校学童に「アプトトプア」配布|体験会・ワークショップの受付開始
株式会社アプトトプアは、富田林市教育委員会と連携し、同社開発の協力型コミュニケーションゲーム「アプトトプア」を市内の全小学校学童保育へ導入しました。元々はケーキ屋の従業員教育から生まれたこのゲームは、チームビルディングや知育に効果的で、企業研修や学校教育の現場で活用されています。同社は現在、企業・団体向けの体験会やワークショップの受付を開始し、チームワーク向上を支援する新たなツールとして展開を強化しています。
📋 記事の処理履歴
- 📰 発表: 2026年5月28日 11:50
- 🔍 収集: 2026年6月1日 01:32(発表から85時間42分後)
- 🤖 AI分析完了: 2026年6月1日 23:06(収集から21時間33分後)
この度、株式会社アプトトプアは、富田林市教育委員会にご紹介いただき、当社が開発した協力型コミュニケーションゲーム「アプトトプア」が学校へ導入されました。また、市内の全小学校の学童保育への配布を実施しました。このゲームは、アイスブレイクや知育、従業員教育の場でも効果を発揮し、BGBE2026への初参加を契機に、高校の部活動や大学のゼミ活動においてもご活用いただいております。「アプトトプア」は、遊びながらチーム力を育む新しい交流の場を提供します。企業や団体向けには体験会や、深い学びを重視したワークショップの受付も開始いたしました。チームみんなで1つのミッションをクリアする協力型ゲーム「アプトトプア」では、1人1人に役割が与えられるため、自分の責任を果たしつつチーム全体の動きを把握し、自然と声を掛け合いながら協力していきます。元々はケーキ屋さんの従業員教育から生まれたこのゲームは、小さな子どもから大人まで幅広く活用されています。1回のプレイに要する時間はわずか1分程度。作戦を立てて、プレイし、振り返るという一連の流れを通じて自然な会話が生まれ、遊んで感情を共有することでチームの空気が変化します。終業前の30分で、社内のチームワーク向上が期待できます。また、これまでの食事会や慰安旅行に比べても、コストパフォーマンスと時間効率に優れています。体験会ではコミュニケーションの活性を目的とし、ワークショップではチームワークやチームビルディングの向上を目的としています。興味のある方は、メール(info@apttpa.com)までお気軽にご連絡ください。
よくある質問
「アプトトプア」とはどのようなゲームですか?
チーム全員で協力してミッションをクリアするコミュニケーションゲームです。役割分担を通じて責任感やチームワークを養うことができます。
どのような場所で活用されていますか?
富田林市内の全小学校学童保育をはじめ、企業研修、高校の部活動、大学のゼミ、介護施設などで活用されています。
企業研修で導入するメリットは何ですか?
1プレイ約1分と短時間で実施でき、チームの空気改善や役割理解、改善案の実行といったPDCAサイクルを自然に体験できるため、コスト効率の良い研修ツールとなります。
体験会やワークショップの申し込み方法は?
公式HPのお問い合わせフォーム、またはメール(info@apttpa.com)から相談可能です。
ゲームの購入価格はいくらですか?
本体価格は税込4,950円です。その他、クリアファイル等の関連グッズも販売されています。