「お絵かきクリエイター(R)」237名が新たに誕生!クリエイターズアカデミー14期修了式開催報告

クリエイターズアカデミー第14期の修了式が帝国ホテル大阪で開催され、新たに237名の認定お絵かきクリエイターが誕生しました。参加者の活躍が目覚ましく、独自の報酬システムやプロジェクトを通じて、クリエイターが豊かに活躍できる環境と文化が着実に醸成されています。
イベントNQ 93/100出典:PR Times

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  • 📰 発表: 2026年5月25日 22:30
  • 🔍 収集: 2026年5月25日 14:01
  • 🤖 AI分析完了: 2026年5月26日 08:16(収集から18時間14分後)
クリエイターズアカデミー(運営:株式会社アクアフィールド及び一般社団法人国際じぶんストーリー協会、大阪府大阪市、代表:白兆章[ハクノブアキ])は、2026年5月9日(土)に帝国ホテル大阪にて、クリエイターズアカデミー第14期の修了式及び修了パーティを開催しました。

本アカデミーでは、「お絵かきムービー(R)」の制作を通じてストーリー表現や映像編集、イラスト技術を実践的に学んでいます。修了パーティは、セントラル14期、アドバンス10期、ファインライン8期、トップクリエイター5期の合同で行われ、参加者たちはそれぞれの成果を胸に新たなスタートを切りました。

第14期における認定資格取得者は、認定お絵かきクリエイターが237名、上級お絵かきクリエイターが19名、認定ストーリーアーティストが31名となりました。

今期の主な施策としては、クライアントからのフィードバックを報酬に換えるシステム「ハピシェア」の累計買取金額が314.6万円に達しました。また、認知広告への積極的な投資を継続し、直近1年間で6,814.4万円を投入。アメリカでの広告配信も開始しており、グローバル展開を本格化させています。さらに、参加者の仕事の場を広げるプロジェクト「dots」では、全国18ヶ所で910回の開催実績があり、開催クリエイターへの報酬は1,162.2万円となりました。

制作面においても、「お絵かきムービー(R)」の最高単価が650万円へ更新されました。上位クラスのパートナーシッププロジェクト「OASIS」では、年間売上が1億4,740.3万円を記録するなど、高い成果を上げています。トップクリエイターコースでは、実際の広告クリエイティブ制作を通じた報酬システムが確立されており、これまでの支払総額は5,150万円にのぼります。アカデミー参加者の第1期からの累計売上は8億5,250万3,896円(2026年5月4日現在)を達成しました。

修了式では、各種分野で功績を残した方々の表彰式も行われました。会場では「半年間を走り切った自分に相応しい衣装」というユニークなドレスコードのもと、家族も交えて成長を祝う温かなパーティとなりました。第15期は2026年6月から11月にかけて開催される予定です。

よくある質問

お絵かきクリエイターとは何ですか?

国際じぶんストーリー協会から認定を受け、ストーリーシナリオ作成から動画作成・納品までを一貫して行うプロフェッショナルです。

お絵かきムービー(R)の特徴は?

ストーリーと手描き表現を組み合わせ、起業家や企業のブランディング課題を解決する動画手法です。

修了式で表彰される基準は何ですか?

文化向上への貢献、広告クリエイティブコンペの優秀作品、受講姿勢、制作技能の習得、納品数などが対象です。