1. 当初の公告日:114年7月29日。2. 当初の内容:取引相手は華強実業、対象は台北市重慶北路三段276号7階および7階の1。期間は114年8月1日から119年7月31日まで。使用権資産額は僑和が1,155,297台湾ドル、点水楼が4,621,132台湾ドル。3. 変更理由:賃貸ニーズがなくなったため、115年5月31日に契約を終了する。僑和は使用権資産純額が962,748台湾ドル、賃貸負債が970,086台湾ドル減少。点水楼は使用権資産純額が3,850,943台湾ドル、賃貸負債が3,880,297台湾ドル減少。4. 財務への影響:なし。5. その他:なし。
FACT BOX ・ 要点整理
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