トライコーン、CRMプラットフォーム「クライゼル」の「DB連携機能(β版)」を新規マイページ構築企業向けに先行提供開始

トライコーンは、CRM「クライゼル」にDB連携機能を追加し、マイページ構築の工数を削減する先行提供を開始しました。
businessNQ 52/100出典:PR Times

📋 記事の処理履歴

  • 📰 発表: 2026年6月1日 11:00
  • 🔍 収集: 2026年6月1日 11:35(発表から35分後)
  • 🤖 AI分析完了: 2026年6月1日 18:33(収集から6時間58分後)
株式会社セプテーニ・ホールディングスの連結子会社であるトライコーン株式会社は、CRMプラットフォーム「クライゼル」において、「データベース(DB)連携機能(β版)」を開発し、新たに顧客向けマイページを構築する企業向けに先行提供を開始しました。従来はスクラッチ開発が必要だった注文履歴表示やステータス別のメッセージ出し分けが、本機能により安価かつ迅速に実現可能となります。これにより、開発工数を大幅に削減し、高度な顧客体験(CX)を提供できます。

よくある質問

DB連携機能(β版)のメリットは?

システム間の繋ぎ込みが不要になり、開発工数とコストを大幅に削減できます。

どのようなマイページが構築できますか?

注文履歴の表示や、顧客ステータスに応じたメッセージの出し分けなどが可能です。

セキュリティは大丈夫ですか?

ISMS(ISO/IEC 27001)認証の登録範囲内で厳格に運用されています。

先行提供の対象は?

新たに顧客向けマイページを構築する企業向けです。

問い合わせ先は?

marketing@tricorn.co.jp までメールでお問い合わせください。