ゆうちょ銀行で4月1日から取扱い開始!「GS Plus 全世界株式(オール・カントリー)」

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  • ゆうちょ銀行で4月1日から取扱い開始!「GS Plus 全世界株式(オール・カントリー)」
  • ゆうちょ銀行で「GS Plus 全世界株式(オール・カントリー)」取扱開始。
  • Source: PR Times
  • Date: 2026年4月1日

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ゆうちょ銀行で「GS Plus 全世界株式(オール・カントリー)」取扱開始。

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ゆうちょ銀行で4月1日から取扱い開始!「GS Plus 全世界株式(オール・カントリー)」 (2026年4月1日), PR Times
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PR Times
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2026年4月1日
ゆうちょ銀行で「GS Plus 全世界株式(オール・カントリー)」取扱開始。
新製品NQ 85/100出典:PR Times

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  • 📰 発表: 2026年4月1日 18:30
  • 🔍 収集: 2026年4月1日 10:15
  • 🤖 AI分析完了: 2026年4月22日 07:58(収集から501時間42分後)

ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント株式会社が設定・運用する「GS Plus 全世界株式(オール・カントリー)」に4月1日より新たな販売会社としてゆうちょ銀行が加わり、オンライン専用ファンドとして販売を開始することをお知らせいたします。これにより、本ファンドの販売会社はSBI証券、松井証券、マネックス証券、ゆうちょ銀行、楽天証券の5社となります。

「GS Plus 全世界株式(オール・カントリー)」は2025年7月30日に設定、インデックス・ファンドより少しプラスのリターンをめざすアクティブ・ファンドです。データやAI(人工知能)を駆使し、市場平均を上回る投資成果をめざします。ETF(上場投資信託証券)への投資を通じて株式に投資することにより、これまでの弊社のファンドと比べ低い手数料でご投資いただけます。投資が初めての方にも、すでに全世界株式や他の資産クラスに投資している方にも、ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメントの運用戦略をポートフォリオにプラスする選択肢の一つとしてご検討いただければ幸いです。本ファンドはNISA成長投資枠でご投資可能です。

取扱販売会社(2026年4月1日時点)

株式会社SBI証券:https://go.sbisec.co.jp/prd/fund/gsam/gsplus_allcountry.html

松井証券株式会社:https://www.matsui.co.jp/fund/feature/gsplus-all-country/

マネックス証券株式会社:https://info.monex.co.jp/news/2025/20250725_02.html

株式会社ゆうちょ銀行:https://www.jp-bank.japanpost.jp/kojin/tameru/toushin/newfund/202604/index01.html

楽天証券株式会社:https://www.rakuten-sec.co.jp/web/special/gsam/

ファンドのポイント

1. 日本を含む全世界の企業の株式に投資します。

2. MSCI オール・カントリー・ワールド指数(税引後配当込み、円ベース)を参考指標とし、長期的に同指数を上回る投資成果をめざします。

3. ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント独自開発の計量モデルを用いて幅広い銘柄に分散投資を行います。

ETF への投資を通じて、日本を含む先進国の株式およびエマージング諸国の株式に投資します。投資環境によっては、株式等に直接投資することがあります。原則として対円での為替ヘッジを行いません。市況動向や資金動向その他の要因等によっては、運用方針に従った運用ができない場合があります。本ファンドは長期的に参考指標を上回る投資成果をめざしますが、実際の運用成果は参考指標を下回ることがあります。

GS Plus 全世界株式(オール・カントリー)の 実績

本ファンドは、様々なデータの活用やAI等を用いた分析により、長期的にインデックスを上回るリターン*をめざすアクティブ・ファンドです。

*MSCIオール・カントリー・ワールド指数(税引後配当込み、円ベース)を参考指標とし、長期的に同指数を上回る投資成果をめざします。

期間:2025年7月30日(設定日)~2025年12月末、出所:MSCI、ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント
本ファンド:分配金再投資基準価額を使用、参考指標:MSCIオール・カントリー・ワールド指数(税引後配当込み、円ベース)弊社にて取得可能な為替レートを用いて円換算(設定日を10,000として指数化) 上記の分配金再投資基準価額は信託報酬(詳細は、「ファンドの費用」をご参照ください。)控除後のものです。分配金再投資基準価額は、収益分配金(税引前)を分配時に再投資したものとみなして計算したものです。運用状況によっては、分配金の金額が変わる場合、あるいは分配金が支払われない場合があります。
上記は過去の実績であり、将来の運⽤成果等を⽰唆・保証するものではありません。

インデックスとの違いは?

✓アクティブ・ファンドである本ファンドではETFを通じて、インデックスの構成銘柄よりもさらに幅広い投資ユニバースのなかから、有望な銘柄を選別しています。

✓コンピュータを利用するため、幅広い、かつ膨大な量のデータから、有益な投資判断を瞬時に導き出すことが可能となることから、約15,000社という多数の企業を調査対象に加えることが可能となっています。
✓実際に、インデックスとの構成銘柄数・各銘柄の構成比率の決定方法、銘柄入れ替え頻度にはこのような差がみられます。

時点:2025年5月末、出所:MSCI、ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント
上記は基準日時点におけるデータであり、将来の成果を保証するものではなく、市場動向等により変動します。また、ポートフォリオの内容は市場の動向等を勘案して随時変更されます。本ファンドは長期的に参考指標を上回る投資成果をめざしますが、実際の運用成果は参考指標を下回ることがあります。 インデックスに関する情報は、指数にかかる概要の一部をご参考としてお示しするものであり、実際の運用の結果や方針ではありません。また、インデックスに直接投資することはできません。

市況動向や資金動向その他の要因等によっては、運用方針に従った運用ができない場合があります。

コストにこだわり!

✓GS Plus 全世界株式(オール・カントリー)は、コスト(信託報酬)を相対的に低水準に抑えることで、コストを差し引きしたうえでインデックス(MSCIオール・カントリー・ワールド指数)を上回るリターンをめざすファンドです。

グローバル株式アクティブ・ファンド平均、インデックス・ファンド平均との信託報酬*比較(年率・税込み)

*ファンドの信託報酬に投資先ファンドの信託報酬を加えた実質的な負担。GS Plus 全世界株式(オール・カントリー)については最大値。グローバル株アクティブ・ファンド平均、インデックス・ファンド平均については、ETF除く国内公募投資信託(SMA/ラップ専用除く)のうち、モーニングスターの「グローバル・カテゴリ」が「グローバル株式(大型)」および「グローバル株式(中小型)」に該当するファンドに関する集計。 購入時手数料やその他の費用は含みません。 本ファンドは、参考指標(インデックス)に大きくかい離しない運用をめざしており、期待される超過収益は一般的なアクティブファンドよりも限定的になると想定されます。上記はあくまで信託報酬の比較に過ぎず、信託報酬控除後の期待リターンの水準はファンドごとに異なります。時点:2025年5月末、出所:モーニングスター、ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント
上記は過去のデータであり、将来の結果を示唆あるいは保証するものではありません。

本ファンドの運用手法

✓本ファンドの投資対象のETFでは、財務諸表などの伝統的なデータに加え、ニュース記事やウェブ・アクセス量などの新しい切り口のデータも活用します。

✓これらのデータは、定量的な手法に加えて、AI(機械学習や自然言語処理)を用いて分析されます。

✓推定リスク・取引コストの観点なども考慮した上で、総合的に評価が高い銘柄については比率を引き上げるなどしながら、ポートフォリオを最適化します。

✓組入銘柄の決定を含む全体のプロセスは、運用者が監督します。

本ファンドの運用での活用データ例

上記のデータや分析手法は資料作成時点のものであり、改良・更新は継続的に行われております。上記は、例示をもって理解を深めていただくことを目的としたものであり、上記の写真やイラストはイメージです。
※後述「計量運用に関する留意点」もあわせてご覧ください。
本ファンドの投資対象のETFでは、以下のような事業に関連する企業は原則として投資から除外します:核兵器等含む問題兵器、化学兵器、タバコ、石炭の発掘、石炭発電、原子力発電、ギャンブル、アダルト・エンターテインメント、民営刑務所、パーム油および殺生物剤

データ活用の一例

用いるデータは多岐にわたり、例えばクレジットカードの決済データを活用することで、業績が公表される前に好業績を予想してポートフォリオでの比率を調整することも可能となります。

上記はあくまでも例示であって、すべての企業にあてはまるものではありません。上記のような運用が実現できることを保証するものではありません。
写真やイラストはイメージを目的とするものです。

ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメントについて

ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメントは、ゴールドマン・サックス・グループの資産運用部門であり、契約資産残高は約526兆円*。世界の機関投資家、個人投資家や富裕層へ資産運用サービスを提供しています。

時点:2025年12月末現在 出所:ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメント 1米ドル=156.745円にて円換算

*契約資産残高(AUS)には投資一任契約を対象とした運用資産残高(AUM)に加え、助言契約を含むサービス等、報酬が発生するすべての顧客資産も集計対象となります。

詳しくはファンド特設ページをご覧ください

よくある質問

「GS Plus 全世界株式(オール・カントリー)」とは何ですか?

ゴールドマン・サックス・アセット・マネジメントが運用する、AIを活用し市場平均を上回るリターンを目指す全世界株式アクティブファンドです。

ゆうちょ銀行以外にどこで購入できますか?

SBI証券、松井証券、マネックス証券、楽天証券でも購入可能です。

NISA成長投資枠で利用できますか?

はい、本ファンドはNISA成長投資枠で投資可能です。