【いよいよ6月10日開幕】最新・最先端の画像処理機器・センシング技術が集まる「画像センシング展2026」

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  • 【いよいよ6月10日開幕】最新・最先端の画像処理機器・センシング技術が集まる「画像センシング展2026」
  • アドコム・メディア株式会社は、2026年6月10日から12日までパシフィコ横浜で「画像センシング展2026」を開催する。40回目を迎える本展では、AIと融合した画像センシング技術の最新動向を紹介し、新企画として産学共創ラウンジやピッチプレゼンテーション、AIチャットボット「来場者コンシェルジュ」を導入する。
  • Source: PR Times
  • Date: 2026年6月3日

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アドコム・メディア株式会社は、2026年6月10日から12日までパシフィコ横浜で「画像センシング展2026」を開催する。40回目を迎える本展では、AIと融合した画像センシング技術の最新動向を紹介し、新企画として産学共創ラウンジやピッチプレゼンテーション、AIチャットボット「来場者コンシェルジュ」を導入する。

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【いよいよ6月10日開幕】最新・最先端の画像処理機器・センシング技術が集まる「画像センシング展2026」 (2026年6月3日), PR Times
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PR Times
Date
2026年6月3日
アドコム・メディア株式会社は、2026年6月10日から12日までパシフィコ横浜で「画像センシング展2026」を開催する。40回目を迎える本展では、AIと融合した画像センシング技術の最新動向を紹介し、新企画として産学共創ラウンジやピッチプレゼンテーション、AIチャットボット「来場者コンシェルジュ」を導入する。
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📋 記事の処理履歴

  • 📰 発表: 2026年6月3日 10:00
  • 🔍 収集: 2026年6月3日 10:28(発表から28分後)
  • 🤖 AI分析完了: 2026年6月6日 23:58(収集から85時間30分後)
アドコム・メディア株式会社(東京都新宿区、代表取締役 喜多 野乃子)は、2026年6月10日(水)~12日(金)の3日間、パシフィコ横浜にて「画像センシング展2026」を開催いたします。画像センシング展は入場無料です(事前登録制)。画像センシングに関わる、ここでしか見ることのできない最新かつ最先端の技術に出会える3日間。みなさまのご来場をお待ちしております。

来場者登録はこちらから。QRコードからでも可能です。
https://www.adcom-media.co.jp/iss/visitorregistration/

・上記URLより登録後,QRコード付きの招待メールが登録メールアドレスへ送信されます。
・ご来場時はQRコードをご持参ください(スマートフォンなどで表示、またはプリントアウト)。会場受付カウンターの無人発券機にQRコードをご提示頂き、来場者証を発行後、ご入場をお願いします。
・詳細は上記URLをご覧ください。

取材の方はこちらから(6/4まで)。左記期日以降は展示会事務局まで直接お越しください。
https://www.adcom-media.co.jp/iss/interview/

会場案内図を公開しております。以下よりpdfでダウンロードできます。
https://www.adcom-media.co.jp/iss/pdf/map.pdf

出展内容については、「出展社一覧」で事前にチェックできます。
https://www.adcom-media.co.jp/iss/list/

展示会概要については以下をご覧ください。
https://www.adcom-media.co.jp/iss/overview/

◆画像センシング展について
今年で40回を迎える画像センシング展。画像センシング技術はAIとの融合により、単なる計測や目視検査の代替にとどまらず、機械が自律的に「認識」「判断」するための重要技術へと進化しています。FA、医療、物流、ロボティクス、航空宇宙など幅広い先端分野を支える技術をご紹介する本展も進化し続けています。
本展示会では、最先端分野に対応した特設ゾーンをはじめ、「光源・照明」「光学・レーザー」「先端要素技術」などをコーナー化し、技術の全貌を俯瞰できる構成としています。

◆画像センシング展の特長
本展示会来場者の職種は、半数以上が技術・設計部門や研究開発部門です。またご来場の6割近くの方が技術情報に着目されています。なお、来場者のうち製品購入の決定、選定、提案等を行う方が約7割と、商談確度の高い方々の比率が高いことも特長です。(詳細はhttps://www.adcom-media.co.jp/iss/overview/)。

◆新企画・新コーナー
・【新企画】「産学共創ラウンジ」
専門家と直接対話し、その場で課題解決のヒントを得られます。研究・開発課題の相談や新たな連携に。

【新コーナー】「光学・レーザーコーナー」「先端要素技術コーナー」
光学・レーザーやマシンビジョンにおける要素技術を扱う出展社を集約しコーナー化しました。

【新企画】「ピッチプレゼンテーション」
会場中央にシアター形式のオープンステージを設置。短時間で最新情報の収集にお役立ていただけます。

【新企画】WEBページにAIチャットボット『来場者コンシェルジュ』を導入
今回導入の『来場者コンシェルジュ』に、膨大な出展社情報やセミナー情報をすべて学習させています。会場を回る前に、『探しもの』をAIに伝えることで、効率的なブース巡りのお手伝いをします。

◆【聴講無料】『イメージセンシングセミナー』への参加登録受付中
最新技術や研究動向を把握できる講演を多数開催。新情報のインプットにお役立てください。

◆【相談無料】技術相談コーナーではお仕事でのお困りごとを伺います!
日本映像処理研究会、日本インダストリアルイメージング協会、出展社有志の方々のご協力で、営利を目的とせず、中立な立場で皆様の疑問にお答えする技術相談コーナー。本展示会の目玉企画の一つです。
※技術相談コーナーのご協力企業の専門分野、スケジュールは以下でご確認可能です。
https://www.adcom-media.co.jp/iss/tech/

◆同時開催イベント
●SSII2026(第32回画像センシングシンポジウム)
6月10日(水)~12日(金)
https://pub.confit.atlas.jp/ja/event/ssii2026
1995年の設立以来、画像センシング技術の発展を支える学術シンポジウムで、産学の枠を越えた知の交流の場を提供し続けるSSII。画像センシング・AI技術分野の最新動向を“ワンストップ”で学べます。

●Senspec2026(光応用技術シンポジウム) ※ハイブリッド開催
6月12日(金)10:00~15:00
https://www.adcom-media.co.jp/senspec/
精密工学会メカノフォトニクス専門委員会主催のシンポジウム。光学技術を用いた製品や生産技術開発などに従事する若手技術者の基礎技術向上の支援、光応用計測の情報共有や意見交換などの交流も。

(写真は2025年のスナップです)

■本リリースに関する報道お問い合わせ先
アドコム・メディア(株)
展示会事業部 内野
E-mail:exhibit@adcom-media.co.jp

■ご出展・展示会に関するお問い合わせ先
アドコム・メディア(株) 展示会事業部
〒169-0073 東京都新宿区百人町2-21-27
TEL.03-3367-0571 FAX.03-3368-1519
E-mail exhibit@adcom-media.co.jp

◆展示会の概要等
〇名 称:画像センシング展2026
〇主 催:アドコム・メディア株式会社
〇後 援:日本映像処理研究会、日本インダストリアルイメージング協会
〇協 賛:(公社)応用物理学会・微小光学研究会、画像センシング技術研究会、(公社)計測自動制御学会、(一社)情報処理学会、(公社)精密工学会 画像応用技術専門委員会、超臨場感コミュニケーション産学官フォーラム、(一社)日本光学会 偏光計測・制御技術研究グループ、(一社)日本航空宇宙学会、(一社)日本ディープラーニング協会、NPO法人日本バーチャルリアリティ学会、(一社)日本リモートセンシング学会、(一社)日本ロボット学会、(一社)日本ロボットシステムインテグレータ協会、レーザー輸入振興協会
〇会 期:2026年6月10日(水)~12日(金) 10:00~17:00
〇会 場:パシフィコ横浜 展示ホールD (神奈川県横浜市西区みなとみらい1-1-1)
〇主な展示内容:
●カメラ/イメージセンサー ●レンズ/フィルター ●光学・レーザー/先端要素 ●ケーブル/コネクタ ●光源/照明 ●画像ボード ●入出力装置 ●画像処理機器・伝送装置 ●画像記録・圧縮展開装置 ●計測・解析用機器 ●その他画像関

よくある質問

画像センシング展2026の開催日時は?

2026年6月10日(水)~12日(金)の10:00~17:00です。

画像センシング展2026の会場はどこですか?

パシフィコ横浜 展示ホールD(神奈川県横浜市西区みなとみらい1-1-1)です。

入場料はかかりますか?

入場無料ですが、事前登録制です。公式サイトから登録が必要です。

同時開催のイベントはありますか?

SSII2026(第32回画像センシングシンポジウム)とSenspec2026(光応用技術シンポジウム)が同時開催されます。

新企画として何が導入されますか?

産学共創ラウンジ、ピッチプレゼンテーション、AIチャットボット『来場者コンシェルジュ』が新たに導入されます。