ハイパーオートメーションツール「Yoom」が工数・プロジェクト管理ツール「クラウドログ」とAPI連携開始

Key facts

  • ハイパーオートメーションツール「Yoom」が工数・プロジェクト管理ツール「クラウドログ」とAPI連携開始
  • あらゆるデスクワークを自動化するハイパーオートメーションツール「Yoom」は、株式会社クラウドワークスが提供する工数・プロジェクト管理ツール「クラウドログ」とのAPI連携を開始しました。今回の連携により、Yoomが連携する750以上の業務ツールとクラウドログが繋がり、Slackでの打刻自動記録やSalesforceからのプロジェクト作成、工数レポートのChatwork通知など、様々な業務フローの自動化が可能になります。さらに、AIワーカー機能を使えば、チャットでの指示だけでAIが自律的に工数データの集計・通知や、退職者のプロジェクトからの除外などを実行します。
  • Source: PR Times
  • Date: 2026年6月12日

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あらゆるデスクワークを自動化するハイパーオートメーションツール「Yoom」は、株式会社クラウドワークスが提供する工数・プロジェクト管理ツール「クラウドログ」とのAPI連携を開始しました。今回の連携により、Yoomが連携する750以上の業務ツールとクラウドログが繋がり、Slackでの打刻自動記録やSalesforceからのプロジェクト作成、工数レポートのChatwork通知など、様々な業務フローの自動化が可能になります。さらに、AIワーカー機能を使えば、チャットでの指示だけでAIが自律的に工数データの集計・通知や、退職者のプロジェクトからの除外などを実行します。

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ハイパーオートメーションツール「Yoom」が工数・プロジェクト管理ツール「クラウドログ」とAPI連携開始 (2026年6月12日), PR Times
Source
PR Times
Date
2026年6月12日
あらゆるデスクワークを自動化するハイパーオートメーションツール「Yoom」は、株式会社クラウドワークスが提供する工数・プロジェクト管理ツール「クラウドログ」とのAPI連携を開始しました。今回の連携により、Yoomが連携する750以上の業務ツールとクラウドログが繋がり、Slackでの打刻自動記録やSalesforceからのプロジェクト作成、工数レポートのChatwork通知など、様々な業務フローの自動化が可能になります。さらに、AIワーカー機能を使えば、チャットでの指示だけでAIが自律的に工数データの集計・通知や、退職者のプロジェクトからの除外などを実行します。

📋 記事の処理履歴

  • 📰 発表: 2026年6月12日 10:00
  • 🔍 収集: 2026年6月12日 10:28(発表から28分後)
  • 🤖 AI分析完了: 2026年6月12日 16:52(収集から6時間23分後)
あらゆるデスクワークを自動化するハイパーオートメーションツール「Yoom(ユーム)」を開発・運営するYoom株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:波戸﨑 駿)は、株式会社クラウドワークス(本社:東京都港区、代表取締役社長 兼 CEO:吉田 浩一郎)が提供する工数・プロジェクト管理ツールの「クラウドログ」とAPI連携を開始しました。

■本サービスの連携ポイント

クラウドログは、従業員の工数を収集し、企業の働き方を見える化するクラウド型生産性向上SaaSです。今回のAPI連携によりYoomが連携している750以上の業務ツールとクラウドログを連携し、あらゆる業務フローを自動化することができます。

Yoomの連携アプリ一覧:https://lp.yoom.fun/apps

■連携により実現が可能となる業務の例

Yoomとクラウドログの連携により、以下のフローを自動化することができます。

・Slackで出勤・退勤情報が投稿されたら、クラウドログにも自動打刻する

・Salesforceの商談オブジェクトのレコードが作成されたらクラウドログでプロジェクトを作成する

・定期的に工数レポートをクラウドログから取得しChatworkに通知する。

その他、Yoomでは、定型フローの自動化に加え、AIが自律的に判断・実行する「AIワーカー」機能もご活用いただけます。チャット上でテキストを入力するだけで、AIがクラウドログや他のアプリの操作を自律的に実行します。

・「工数レポートをまとめてSlackに送って」と入力するだけで、クラウドログから工数データを自動取得・集計し、指定のチャンネルへ送信

・「退職した〇〇さんを全プロジェクトから外して」と入力するだけで、関連するプロジェクトを検索し、削除処理をまとめて実行

■クラウドログとは

株式会社クラウドワークスが提供する「クラウドログ」は、従業員の工数を収集し、企業の働き方を見える化するクラウド型生産性向上SaaSです。2020年3月のサービス開始以降、着実にシェアを拡大し、2026年6月時点で累計導入社数は900社を突破いたしました。

同サービスは「時間を記録し、未来を豊かに。」というミッションの実現を目指し、経営判断に重要となる「ヒトの動き」を可視化。企業の根本的な生産性向上をサポートしています。

サービスサイト:https://www.crowdlog.jp/

■Yoomとは

「Yoom」は、AIエージェントやAPI、RPA、OCRなどの様々な自動化技術を組み合わせてあらゆるデスクワークを自動化するハイパーオートメーションツールです。プログラミングなどの専門知識は一切不要で、直感的な操作だけで、アプリ連携や、特定の業務を自律的にこなす「AIワーカー」を作成し、誰でも簡単に自分の業務を自動化できます。

サービスサイト:https://lp.yoom.fun/

■株式会社クラウドワークスについて

会社名:株式会社クラウドワークス
代表者:代表取締役社長 兼 CEO 吉田 浩一郎
所在地:東京都港区麻布台一丁目3-1 麻布台ヒルズ 森JPタワー 28階
設 立:2011年11月11日
事 業:インターネットサービスの運営
資本金:28億1,435万円 ※2026年3月末現在
URL :https://crowdworks.co.jp/

■Yoom株式会社について

会社名:Yoom株式会社
代表者:代表取締役 波戸﨑 駿
所在地:東京都千代田区神田錦町2-2-1 WeWork KANDA SQUARE 11F
設 立:2022年6月23日
事 業:ハイパーオートメーションツール「Yoom」の開発・運営
資本金:8億4,671万円(資本準備金含む)
URL :https://yoom.co.jp/

よくある質問

Yoomとクラウドログの連携で何が変わりますか?

Slackでの打刻自動記録やSalesforceからのプロジェクト作成など、これまで手作業で行っていた業務を自動化し、工数管理の効率を高めます。

AIワーカーは具体的にどのような作業をしますか?

チャットでの指示に基づき、工数データの集計・通知や、退職者のプロジェクトからの除外などをAIが自律的に実行します。

この連携はどのような企業に役立ちますか?

ITツール連携による業務効率化や、AIを活用した生産性向上を目指す企業、特に工数管理が重要な企業に役立ちます。

Yoomはプログラミング知識がなくても使えますか?

はい、Yoomはプログラミング不要で、直感的な操作で誰でも簡単に自動化を設定できます。

連携による具体的なメリットは何ですか?

人的ミスの削減、作業時間の短縮、データ集計・分析の迅速化、従業員の負担軽減など、多岐にわたるメリットが期待できます。