読売グループの総合広告会社3社による全国規模の新ブランド始動。

読売グループの総合広告会社である旧(株)読売エージェンシー、旧(株)讀賣連合広告社、および旧(株)読売広告西部は、2026年4月1日付で全国規模の新ブランド「読売アルス」を創設し、新社名に変更しました。(株)読売エージェンシーは「(株)読売アルスA」、(株)讀賣連合広告社は「(株)読売アルスR」、(株)読売広告西部は「(株)読売アルスS」となります。新ブランド「読売アルス」は、全国31都道府県38拠点に広がるネットワークを持ち、3社が培ってきた地域特性を深く理解した対応力、知見、ネットワークを結集します。ブランド名は旧社名の頭文字「A、R、S」とラテン語で「技術・芸術」を意味する「ARS」に由来し、挑戦と進化を続ける強い意志が込められています。ロゴは3社が一体となり、全方位・網羅的に価値提供が可能となることを表しています。
product_launchNQ 100/100出典:PR Times

📋 記事の処理履歴

  • 📰 発表: 2026年4月14日 19:10
  • 🔍 収集: 2026年4月14日 10:31
  • 🤖 AI分析完了: 2026年4月16日 17:35(収集から55時間4分後)
読売グループの総合広告会社である旧(株)読売エージェンシー(本社:東京都千代⽥区、代表取締役社⻑:⾼⽊典和)、旧(株)讀賣連合広告社(本社:⼤阪市北区、代表取締役社⻑:三⾕賢也)および旧(株)読売広告⻄部(本社:福岡市中央区、代表取締役社⻑:井川聡)の 3 社は、全国規模での価値提供体制を強化するため、このたび(2026年4⽉1⽇付)新たなグループブランド「読売アルス」を創設するとともにブランド名を冠した新社名に変更いたしました。(株)読売エージェンシーは「(株)読売アルスA」、(株)讀賣連合広告社は「(株)読売アルスR」、(株)読売広告⻄部は「(株)読売アルスS」として、新たに歩み始めます。









〜ブランドビジョン〜









新ブランド「読売アルス」のネットワークは、全国31 都道府県 38 拠点に広がります。3 社が培ってきた地域特性を深く理解したきめ細やかな対応⼒、知⾒、ネットワークを結集することで、全国規模の戦略設計・実⾏⼒を兼ね備えたグループブランドとして、ビジネス課題が複雑化する今、より⾼度で多様なクライアントニーズに応えて参ります。









〜ブランド名に込めた想い〜




新ブランド名「読売アルス」は、3 社の旧社名を示す⽂字「A(Agency)、R(yomiRen)、 S(Seibu)」に由来します。ARS は「技術・芸術」を意味するラテン語で、「ART(芸術)」の語源でもあります。課題解決へ導く⼈間⼒やデジタル⼒、創造性に富んだクリエイティブ⼒を融合させ、実践⼒と表現⼒の両⾯から社会と向き合い、変化の時代に挑戦と進化を続けていく、との強い意志を込めました。









〜ブランドロゴに込めた想い〜









ARS の⾓度はそれぞれ 120 度で形成され、合わせると 360 度になります。3 社が⼀体となることで、ビジネスの視野やネットワークが広がり、戦略設計から運⽤まで、全⽅位・網羅的に全国規模での価値提供が可能となることをあらわしています。









ローカルネットワークを活用した




マーケティングコミュニケーションの新たな価値提供を目指して。




今後の読売アルスグループ3社の活動に是非ご期待ください。