【新刊】読後満足度0%『屋根さえあればいいのだ』Amazonで発売開始
読後満足度0%の書籍『屋根さえあればいいのだ』がAmazonで発売。
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- 📰 発表: 2026年4月1日 18:00
- 🔍 収集: 2026年4月1日 09:36
- 🤖 AI分析完了: 2026年4月22日 04:40(収集から499時間4分後)

2026/4/1のエイプリルフールに、読後満足度0%の無価値本『屋根さえあればいいのだ』をAmazonで発売開始しました。合わせて、2026/4/24に、高円寺にて、参加価値のない出版イベントも開催します。本に興味がなくても、クラフトビールと音楽が好きな方なら楽しめます。
※当社は、4月1日を夢を発信する日にしようとするApril Dreamに賛同しています。
書籍詳細
1990年代後半から2000年台頭まで、ふらふらと放浪していた人の他愛もない話が、全101話。骨折、無一文、全身麻酔、連行、遭難などの出来事や、世界中の人との出会いについて、だらだらと殴り書きしされています。
「2026年上半期・最も買わなくていい本大賞」にノミネートが確実視される、読後満足度0%の読む価値がない本です。万一購入してしまった場合、読後に投げ捨てたくなるかもしれませんが、kindleなのでスマホは大切になさってください。※スマホ破損の弁償はできません。
タイトル:屋根さえあればいいのだ:アメリカ出禁とか
著者: NY
価格:1,000円(税込)
URL:https://amzn.asia/d/0eGhiKMS
▼こんな人にはオススメできません
・読書で学びを得たい人
・時間を大切にしている人
・感動したい人
・ちゃんとしている人

本の中身について
episodeは全101話。多いのでテキトーにいくつかピックアップしてみます。全episodeのタイトルはamazonで。

episode1:ザンビアのおっさん
episode10:モヒカンの無名ミュージシャン
episode12:片腕のハスラー
episode25:愛嬌のある女バーテン
episode30:放浪の画家⑤
episode40:謎の助っ人、マイク
episode46:ガスマスク男

episode53:トイレの住人
episode59:揉む男、揉まれる女
episode65:GAPの黒人店員さん
episode73:怒り狂うヒスパニック系
episode78:バス会社のスタッフさん
episode83:桜木君
episode92:ティアドロップ入りのメキシコ人
episode96:脱獄失敗オージー
出版イベント概要
2026/4/24(金)、高円寺にて、出版記念イベントを開催します。本は読む価値がない上に、イベントも参加価値はありません。それでも来るという暇な人向けにサイン会をやるので、POSCAと手のひらをご持参ください。

クラフトビール屋さんでただ飲む
日時:2026/4/24(金) 18時~
場所:ビアカフェ 萬感
アクセス:高円寺駅より徒歩でふらふらいける
参加費:気分
握手:し放題
来賓:コマネチマン
当日は、DJイベント「4U Party」開催日となっています。その脇でちらっとやらせてもらいます。
著者からのお願い
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「買うなよ~、買うなよ~」ということは?(買うなということです)
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読んだら、amazonの評価を1にして、いかにろくでもないかをコメントしてください。
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SNSでシェアするときは、#無価値本 とタグをつけてください。
よくある質問
この本は本当に読む価値がないのですか?
プレスリリースでは「読後満足度0%」「読む価値がない」と明言されていますが、これはプロモーション戦略の一環と考えられます。実際の内容は読んでみないと分かりません。
出版記念イベントに参加するメリットはありますか?
プレスリリースでは「参加価値のないイベント」とされていますが、クラフトビールと音楽が好きな方なら楽しめる、とあります。著者との交流やユニークな体験が期待できるかもしれません。
なぜこのような自虐的なプロモーションをするのですか?
従来のマーケティング手法とは異なるアプローチで、読者の好奇心を刺激し、SNSでの話題性を狙っていると考えられます。逆説的な表現で注目を集める戦略です。