宣伝会議主催「コーポレートブランディングカンファレンス2026」当社執行役員 伊藤裕樹が登壇

株式会社ウィルズの伊藤裕樹執行役員が、5月26日開催の「コーポレートブランディングカンファレンス2026」の特別プログラムIRカンファレンスに登壇し、ブランディングとIR戦略について講演します。
イベントNQ 46/100出典:PR Times

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  • 📰 発表: 2026年5月19日 21:00
  • 🔍 収集: 2026年5月19日 12:31
  • 🤖 AI分析完了: 2026年5月20日 09:15(収集から20時間43分後)
投資家と上場企業を結ぶIR支援カンパニーである株式会社ウィルズ(本社:東京都港区、代表取締役社長:杉本 光生)が参加する、2026年5月26日(火)に株式会社宣伝会議主催で開催される「コーポレートブランディングカンファレンス2026」の特別プログラム、IRカンファレンス「そのブランディング、株価で評価されていますか?」に、当社執行役員 経営企画室長の伊藤 裕樹が登壇いたします。

本セッションでは「そのブランディング、株価で評価されていますか?」をテーマに、インテグリタス合同会社 代表 古木 謙太郎氏とともに登壇いたします。

企業のブランディング活動が株価・企業価値に与える影響を、IR視点から解説します。非財務価値の可視化と投資家とのコミュニケーションの在り方について、実践的な知見を共有いたします。

■詳細・お申し込みはこちら
https://www.sendenkaigi.com/marketing/event/cbc2605/

セミナー概要

「そのブランディング、株価で評価されていますか?」をテーマに、コーポレートブランディングとIRの関係を再考します。

アナリストの視点からは、企業価値は統合報告書やスポンサードリサーチなど多様な情報の読み方・文脈によって評価が形成されることを整理。一方、IR支援の立場からは、フェアバリューとマーケットバリューのギャップを対話によって埋め、株価へとつなげる役割について解説します。

さらに、点在するコーポレート情報を投資家視点で再編集し、企業価値を株価につながるストーリーへ変換する「IR-port」の考え方を紹介し、IRを“制作”ではなく“ストーリー生成”として捉え直す視点を提示します。

イベント名:コーポレートブランディングカンファレンス2026
セッション:【B4b】そのブランディング、株価で評価されていますか?
日時:2026年5月26日(火)15:05〜15:35
会場:宣伝会議セミナールーム(東京都港区南青山3-11-13 新青山東急ビル8F)
参加費:無料(事前登録制)

よくある質問

なぜIRにブランディングが必要なのですか?

企業価値は財務指標だけでなく、統合報告書や戦略ストーリーなど非財務情報によっても形成されるため、ブランディングを通じた適切な情報発信が株価評価に繋がるからです。

「ストーリー生成」としてのIRとは何ですか?

点在する企業情報を投資家の視点で再編集し、論理的かつ魅力的な成長ストーリーとして変換し、フェアバリューとマーケットバリューのギャップを埋める手法です。

このイベントは有料ですか?

無料です。ただし事前登録制となっています。