早稲田大学WASEDA NEO 履修証明プログラム『こども家庭ソーシャルワーカー認定資格指定研修』厚生労働省 教育訓練給付制度(特定一般教育訓練)指定講座に認定 -2026年8月開講-
Key facts
- 早稲田大学WASEDA NEO 履修証明プログラム『こども家庭ソーシャルワーカー認定資格指定研修』厚生労働省 教育訓練給付制度(特定一般教育訓練)指定講座に認定 -2026年8月開講-
- 早稲田大学コンティニューイング・エデュケーション推進室(WASEDA NEO)は、2026年8月より、履修証明プログラム「こども家庭ソーシャルワーカー認定資格指定研修」を開講します。本講座は厚生労働省の教育訓練給付制度(特定一般教育訓練)の指定講座として認定され、実践的なスキル習得を目指します。
- Source: PR Times
- Date: 2026年6月11日
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早稲田大学コンティニューイング・エデュケーション推進室(WASEDA NEO)は、2026年8月より、履修証明プログラム「こども家庭ソーシャルワーカー認定資格指定研修」を開講します。本講座は厚生労働省の教育訓練給付制度(特定一般教育訓練)の指定講座として認定され、実践的なスキル習得を目指します。
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- 早稲田大学WASEDA NEO 履修証明プログラム『こども家庭ソーシャルワーカー認定資格指定研修』厚生労働省 教育訓練給付制度(特定一般教育訓練)指定講座に認定 -2026年8月開講- (2026年6月11日), PR Times
- Source
- PR Times
- Date
- 2026年6月11日
早稲田大学コンティニューイング・エデュケーション推進室(WASEDA NEO)は、2026年8月より、履修証明プログラム「こども家庭ソーシャルワーカー認定資格指定研修」を開講します。本講座は厚生労働省の教育訓練給付制度(特定一般教育訓練)の指定講座として認定され、実践的なスキル習得を目指します。
📋 記事の処理履歴
- 📰 発表: 2026年6月11日 11:00
- 🔍 収集: 2026年6月11日 11:28(発表から28分後)
- 🤖 AI分析完了: 2026年6月12日 16:52(収集から29時間24分後)
早稲田大学コンティニューイング・エデュケーション推進室(WASEDA NEO)は、2026年8月より、履修証明プログラム「こども家庭ソーシャルワーカー認定資格指定研修」を開講します。本講座は、2024・2025年度に早稲田大学人間総合研究センターで実施してきた指定研修を土台として、さらに充実させたプログラムです。
本講座は、オンデマンド講義(33時間)・対面演習(45時間)・オンライン・ライブ演習(22.5時間)を組み合わせた100.5時間の研修構成により、演習を通じて実践に根ざした学びを身に付けられます。
日本橋キャンパスでの対面演習では、職種や地域を超えた専門職ネットワークの構築にもつながります。
【履修証明プログラム】
「こども家庭ソーシャルワーカー認定資格指定研修」概要
開催期間:2026年8月1日~12月31日
開講形式:対面演習45時間+オンデマンド講義33時間+ライブ演習22.5時間(計100.5時間)
受講料:330,000円(税込)※教育訓練給付制度(特定一般教育訓練)対象
定員:40名
申込締切:2026年7月6日(月)23:59
想定する受講者:児童相談所、地方自治体、児童福祉関係施設などで、社会福祉士や精神保健福祉士の資格取得後2年以上の相談業務経験がある方
※日本ソーシャルワークセンターから第1号ルートの受講要件を満たした審査結果が出た方のみ申し込み可
コーディネーター:上鹿渡和宏(早稲田大学人間科学学術院教授・社会的養育研究所所長)
プログラムマネージャー:宮本雄司(早稲田大学人間科学学術院人間総合研究センター主任研究員・研究院准教授)
詳細:https://wasedaneo.jp/service/certificate-programs/child-family-social-worker/
【本講座の4つのポイント】
①こども家庭ソーシャルワーカー指定研修(100.5時間)
日本ソーシャルワークセンター認定の指定研修プログラム(認定番号:2025-1-35)。修了により、こども家庭ソーシャルワーカー資格の受験資格を得られます。
②履修証明プログラム
修了が認められると、受験に必要な「修了証」とは別に、早稲田大学から『履修証明書』を発行します(学校教育法第105条に基づく)。履歴書の学歴欄に記載可能です。
③職業実践力育成プログラム(BP)
文部科学省の「職業実践力育成プログラム」(BP:Brush up Program for professional)に認定されています。
④教育訓練給付制度(特定一般教育訓練)
受講者本人が支払った受講料の最大50%が給付されます。受講前にハローワークへの申請が必要です。
【履修証明プログラムとは】
大学に社会人を積極的に受け入れることにより、大学の社会貢献を一層進めるために設けられた制度。キャリアアップや再就職に役立つ社会人向けの教育プログラムで、学位課程に比べ、より短期間に習得することが可能。証明書は学校教育法に基づく育成プログラムとして位置付けられており、修了者には大学から「履修証明書」が授与されると共に、履歴書の学歴欄などに履修歴を記載することが可能となります。
【お申し込み方法】
WASEDA NEOウェブサイトより、必要事項を記入してお申し込みください。
https://wasedaneo.jp/course/course-detail/19671/
※受講申込は、日本ソーシャルワークセンターの受講要件審査(第1号ルート)通過後にお手続きください。
※教育訓練給付制度における資格確認・各種お手続は別途お申込者ご本人にて行っていただきます。
<本件に係るお問合せ先>
早稲田大学コンティニューイング・エデュケーション推進室(WASEDA NEO事務局)
info-neo@list.waseda.jp
早稲田大学 日本橋キャンパス WASEDA NEO
WASEDA NEOは、早稲田大学が展開するリカレント教育・リスキリングの拠点です(NEO=Nihonbashi Educational Outreach)。社会人・専門職の学び直しを支える多様なプログラムを提供しており、日本橋駅直結のコレド日本橋(5F)に拠点を置いています。
以上
本講座は、オンデマンド講義(33時間)・対面演習(45時間)・オンライン・ライブ演習(22.5時間)を組み合わせた100.5時間の研修構成により、演習を通じて実践に根ざした学びを身に付けられます。
日本橋キャンパスでの対面演習では、職種や地域を超えた専門職ネットワークの構築にもつながります。
【履修証明プログラム】
「こども家庭ソーシャルワーカー認定資格指定研修」概要
開催期間:2026年8月1日~12月31日
開講形式:対面演習45時間+オンデマンド講義33時間+ライブ演習22.5時間(計100.5時間)
受講料:330,000円(税込)※教育訓練給付制度(特定一般教育訓練)対象
定員:40名
申込締切:2026年7月6日(月)23:59
想定する受講者:児童相談所、地方自治体、児童福祉関係施設などで、社会福祉士や精神保健福祉士の資格取得後2年以上の相談業務経験がある方
※日本ソーシャルワークセンターから第1号ルートの受講要件を満たした審査結果が出た方のみ申し込み可
コーディネーター:上鹿渡和宏(早稲田大学人間科学学術院教授・社会的養育研究所所長)
プログラムマネージャー:宮本雄司(早稲田大学人間科学学術院人間総合研究センター主任研究員・研究院准教授)
詳細:https://wasedaneo.jp/service/certificate-programs/child-family-social-worker/
【本講座の4つのポイント】
①こども家庭ソーシャルワーカー指定研修(100.5時間)
日本ソーシャルワークセンター認定の指定研修プログラム(認定番号:2025-1-35)。修了により、こども家庭ソーシャルワーカー資格の受験資格を得られます。
②履修証明プログラム
修了が認められると、受験に必要な「修了証」とは別に、早稲田大学から『履修証明書』を発行します(学校教育法第105条に基づく)。履歴書の学歴欄に記載可能です。
③職業実践力育成プログラム(BP)
文部科学省の「職業実践力育成プログラム」(BP:Brush up Program for professional)に認定されています。
④教育訓練給付制度(特定一般教育訓練)
受講者本人が支払った受講料の最大50%が給付されます。受講前にハローワークへの申請が必要です。
【履修証明プログラムとは】
大学に社会人を積極的に受け入れることにより、大学の社会貢献を一層進めるために設けられた制度。キャリアアップや再就職に役立つ社会人向けの教育プログラムで、学位課程に比べ、より短期間に習得することが可能。証明書は学校教育法に基づく育成プログラムとして位置付けられており、修了者には大学から「履修証明書」が授与されると共に、履歴書の学歴欄などに履修歴を記載することが可能となります。
【お申し込み方法】
WASEDA NEOウェブサイトより、必要事項を記入してお申し込みください。
https://wasedaneo.jp/course/course-detail/19671/
※受講申込は、日本ソーシャルワークセンターの受講要件審査(第1号ルート)通過後にお手続きください。
※教育訓練給付制度における資格確認・各種お手続は別途お申込者ご本人にて行っていただきます。
<本件に係るお問合せ先>
早稲田大学コンティニューイング・エデュケーション推進室(WASEDA NEO事務局)
info-neo@list.waseda.jp
早稲田大学 日本橋キャンパス WASEDA NEO
WASEDA NEOは、早稲田大学が展開するリカレント教育・リスキリングの拠点です(NEO=Nihonbashi Educational Outreach)。社会人・専門職の学び直しを支える多様なプログラムを提供しており、日本橋駅直結のコレド日本橋(5F)に拠点を置いています。
以上
よくある質問
この研修はどのような資格取得に役立ちますか?
「こども家庭ソーシャルワーカー」認定資格の受験資格を得るために必要な指定研修です。修了により、資格試験への応募が可能になります。
受講料の割引制度はありますか?
はい、厚生労働省の「教育訓練給付制度(特定一般教育訓練)」の対象講座となっており、受講料の最大50%が給付されます。事前にハローワークでの手続きが必要です。
研修はどこで行われますか?
一部はオンライン(オンデマンド講義、ライブ演習)ですが、重要な対面演習は早稲田大学日本橋キャンパスで行われます。
どのような経験を持つ人が対象ですか?
社会福祉士や精神保健福祉士の資格を持ち、児童相談所などで2年以上の相談業務経験がある方が主な対象者です。
研修修了後に得られる「履修証明書」とは何ですか?
早稲田大学が発行する正式な証明書で、学校教育法に基づきます。履歴書の学歴欄に記載でき、キャリアの証明として活用できます。