「SDV:ソフトウェアが駆動するモビリティの未来」にVML代表の山下が登壇
Virtual Motorsport Lab株式会社(VML)の代表である山下が、セミナー「SDV:ソフトウェアが駆動するモビリティの未来」に登壇することを発表。ソフトウェアが変えるモビリティの未来について議論する。
📋 記事の処理履歴
- 📰 発表: 2026年4月7日 03:00
- 🔍 収集: 2026年4月6日 18:00
- 🤖 AI分析完了: 2026年4月21日 01:42(収集から343時間42分後)

自動運転・制御系エンジニア育成事業を展開するVirtual Motorsport Lab Inc.(本社:大阪府大阪市北区、代表取締役 山下洋樹、以下 VML)は、2025年11月21日(金)に横浜市及びThe Mobilitiesが主催する「SDV:ソフトウェアが駆動するモビリティの未来」に、代表の山下洋樹が登壇したことを報告します。当日は自動車・モビリティ業界に関わるTier1、ICT大手企業、スタートアップの有識者が集まり幅広い視点からSDVの価値や可能性が議論されました。
【イベント概要】
名称:「SDV:ソフトウェアが駆動するモビリティの未来」
日時:2025年11月21日 (金) 18:00~21:00
会場:TECH HUB YOKOHAMA (横浜市西区みなとみらい2丁目2番1号 横浜ランドマークタワー)
主催:横浜市・The Mobilities
登壇:19:50分より
詳細はイベントページでご確認ください。
【登壇者プロフィール】
山下 洋樹 / Virtual Motorsport Lab Inc. 代表取締役
自動車メーカーの自動運転開発部門を経て、欧州の自動車レース現場において車両システムおよびデータ解析エンジニアとしても活躍。この経験を基に創業したVMLでは、レース形式のシミュレータを用いた自動運転・車両制御エンジニア育成事業を推進。
【VMLサービス概要】
VMLは自動運転・制御系エンジニア育成用レース形式シミュレーターと自動車・モビリティ領域に特化した研修プログラムを提供しています。本研修は自動車メーカーからサプライヤーの技術者を中心に、幅広くご利用いただいております。

【会社概要】
会社名:Virtual Motorsport Lab Inc.(略称:VML)
所在地:大阪府大阪市北区梅田1丁目2番2号 大阪駅前第2ビル12-12
設立:2022年5月
代表者:代表取締役 山下 洋樹
事業内容:レース形式のシミュレータを活用した自動運転・制御
よくある質問
VMLとはどのような企業ですか?
レース形式のシミュレータを活用した自動運転・車両制御エンジニア育成事業を展開する大阪の企業です。
SDVイベントで誰が登壇しましたか?
Virtual Motorsport Lab Inc.の代表取締役である山下洋樹氏が登壇しました。
VMLの研修プログラムは誰向けですか?
主に自動車メーカーからサプライヤーまでの技術者を対象としています。