バイタリフィ、「AI NATIVE EXPO 2026」に出展し生成AIソリューションを展示

株式会社バイタリフィは、2026年6月10日~12日に開催される「AI NATIVE EXPO 2026」に出展し、生成AIチャットボット「FirstContact」および伴走型AIエージェント導入支援「AIエージェントDRIVE」を展示する。
イベントNQ 85/100出典:PR Times

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  • 📰 発表: 2026年5月25日 20:00
  • 🔍 収集: 2026年5月25日 11:31
  • 🤖 AI分析完了: 2026年5月25日 16:30(収集から4時間58分後)
生成AIを活用したSaaSサービス提供、受託開発、AIエージェントの導入支援等を行う株式会社バイタリフィ(東京都渋谷区、代表取締役:板羽晃司)は、2026年6月10日(水)から12日(金)の3日間、幕張メッセで開催される「AI NATIVE EXPO 2026」に出展いたします。

■「AI NATIVE EXPO 2026」とは?
次世代のビジネスを創出するAI技術が一堂に会する展示会です。最新のAIトレンドや実践的なソリューションを直接体感できる場となっており、出展企業の先端事例や活用ノウハウに触れることで、自社の経営課題の解決に向けた具体的な知見を獲得いただけます。

展示会URL:https://www.ainative-expo.jp/

■ブース展示
<生成AIチャットボット>FirstContact
「FirstContact」は、AIとRAGを活用した高精度なチャットボットサービスです。企業ごとのナレッジを組み込んで最適な回答を生成し、FAQ対応や問い合わせ業務を効率化します。カスタマイズ性が高く、業種や用途に応じた最適な設定が可能です。2025年にはAIsmiley AI PRODUCTS AWARDにおいて、チャットボット部門のグランプリを獲得しました。

現在、サポート付きで20日間の無料トライアルを実施しています。デモサイトや管理画面の操作、LINE/Messenger連携のお試しも可能です。

<伴走型AIエージェント導入サービス>AIエージェントDRIVE
「AIエージェントDRIVE」は、「Dify」を活用し、専門知識なしで本格的なAIアプリケーション構築を可能にする支援サービスです。パラメータ調整、OCR機能強化、セキュリティ面でのご相談など、多様なニーズにお応えします。「AIエージェントDRIVE」では、「Dify」活用における環境構築から開発サポート、導入後の保守までワンストップで支援が可能です。

※生成AIの活用をご検討中でしたら会期に先立ってご案内も可能でございます。

■展示会概要
名称:AI NATIVE EXPO 2026
会期:2026年6月10日(水)〜12日(金)
会場:幕張メッセ
小間番号:AI NATIVE EXPO Pavilion

■会社概要
商号:株式会社バイタリフィ
代表者:代表取締役 板羽晃司
所在地:東京都渋谷区恵比寿西1-9-6 アストゥルビル8F
設立:2005年9月

よくある質問

「AI NATIVE EXPO 2026」の開催概要は?

2026年6月10日(水)から12日(金)の3日間、幕張メッセで開催されます。

株式会社バイタリフィが展示するサービスは?

高精度な生成AIチャットボット「FirstContact」と、本格的なAIアプリ構築支援サービス「AIエージェントDRIVE」を展示します。

「FirstContact」の特徴は?

AIとRAGを活用し、企業独自のナレッジを組み込んでFAQ対応や問い合わせ業務を効率化するチャットボットサービスで、2025年にAI PRODUCTS AWARDのグランプリを受賞しました。

「AIエージェントDRIVE」でできることは?

「Dify」を活用し、専門知識なしで本格的なAIアプリケーションの構築、パラメータ調整、OCR機能強化などをワンストップで支援します。

株式会社バイタリフィへの問い合わせ先は?

公式サイト(https://vitalify.jp/contact/)または電話(03-5428-6346)から問い合わせ可能です。